本当の自分 隱したくて
ほんとう の じぶん かくし たくて
Hontou no Jibun Kakushi takute
どんな時でも 笑っているよ
どんな とき でも わらって いるよ
donna Toki demo Waratte iruyo
気持ちおさえて うなずいても
きもち おさえて うなずいても
Kimochi osaete unazuitemo
子供のように 泣きたい時もある
こども のように なき たい とき もある
Kodomo noyouni Naki tai Toki moaru
「ひとりでいたい」「ひとりじゃいられない」の繰り返し
「 ひとりでいたい 」「 ひとりじゃいられない 」 の くりかえし
「 hitorideitai 」「 hitorijairarenai 」 no Kurikaeshi
どちらも真実で 偽りのない願いで
どちらも しんじつ で いつわり のない ねがい で
dochiramo Shinjitsu de Itsuwari nonai Negai de
迷いなく満ちてる 白い月が笑う
まよい なく みち てる しろい がつ が わらう
Mayoi naku Michi teru Shiroi Gatsu ga Warau
この先にあるもの 照らしだしながら浮かぶよ
この さきに あるもの てら しだしながら うか ぶよ
kono Sakini arumono Tera shidashinagara Uka buyo
降り注いでる 優しい雨
おり そそい でる やさしい あめ
Ori Sosoi deru Yasashii Ame
やすらいでゆく ふるえる心
やすらいでゆく ふるえる こころ
yasuraideyuku furueru Kokoro
信じることを忘れたなら
しんじ ることを わすれ たなら
Shinji rukotowo Wasure tanara
また初めから 覚えなおせばいい
また はじめ から おぼえ なおせばいい
mata Hajime kara Oboe naosebaii
奇跡とかじゃなくて 過ぎてゆく時間のなか
きせき とかじゃなくて すぎ てゆく じかん のなか
Kiseki tokajanakute Sugi teyuku Jikan nonaka
あたたかな言葉が ボクの背中を押すから
あたたかな ことば が ぼく の せなか を おす から
atatakana Kotoba ga boku no Senaka wo Osu kara
雨上がりの空に 白い月が歌う
あめあがり の そら に しろい がつ が うたう
Ameagari no Sora ni Shiroi Gatsu ga Utau
もう涙見せない こない未来などないよね
もう なみだ みせ ない こない みらい などないよね
mou Namida Mise nai konai Mirai nadonaiyone
迷いなく満ちてる 白い月が笑う
まよい なく みち てる しろい がつ が わらう
Mayoi naku Michi teru Shiroi Gatsu ga Warau
この先にあるもの 照らしだしながら浮かぶよ
この さきに あるもの てら しだしながら うか ぶよ
kono Sakini arumono Tera shidashinagara Uka buyo
雨上がりの空に 白い月が歌う
あめあがり の そら に しろい がつ が うたう
Ameagari no Sora ni Shiroi Gatsu ga Utau
もう涙見せない こない未来などないよね
もう なみだ みせ ない こない みらい などないよね
mou Namida Mise nai konai Mirai nadonaiyone
冷たい空気 渦巻いてる
つめた い くうき うずまき いてる
Tsumeta i Kuuki Uzumaki iteru
闇を切り裂き 光を纒う
やみ を きり さき ひかり を てん う
Yami wo Kiri Saki Hikari wo Ten u
動きはじめた 白い月に
うごき はじめた しろい がつ に
Ugoki hajimeta Shiroi Gatsu ni
導かれるように 歩きだした
みちびか れるように あるき だした
Michibika reruyouni Aruki dashita
明日を生きるために
あした を いき るために
Ashita wo Iki rutameni