Lyric

同じように並べられた日々

甘さも苦さも感じない

僕らは痛みを胸に抱いたままで

もう一度 飛べる

手招くミライから光が集まって

君の元へ僕の声よ届け

どんなに悲しい夜だって 信じられるよ

大切なこの世界から

想いを伝えたい

何気なく見上げた青空

一筋 雲が駆け抜ける

僕らが歩みを見失うときにも

導いてくれる

明日のその先がわからない時だって

君のそばに 僕がいるよ ずっと

なんども眩しい朝が来て 重ねていくから

新しいその光 今 僕らを守るだろう

輝くミライへと光が集まって

君の元へ僕の声よ届け

どんなに悲しい夜だって 信じられるよ

大切なこの世界から

想いを伝えたい

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