どんなとこが面白くて
どんなとこが おもしろく て
donnatokoga Omoshiroku te
そばにいてくれるの?
そばにいてくれるの ?
sobaniitekureruno ?
微笑みに気圧され 未だ聞けない
ほほえみ に きあつ され いまだ きけ ない
Hohoemi ni Kiatsu sare Imada Kike nai
情けない正体がばれることに おびえながら
なさけ ない しょうたい がばれることに おびえながら
Nasake nai Shoutai gabarerukotoni obienagara
輪っかを作って その腕を組ませる
わ っかを つくって その うで を くま せる
Wa kkawo Tsukutte sono Ude wo Kuma seru
流れる星の下を行く 幸せな影
ながれ る ほし の した を いく しあわせ な かげ
Nagare ru Hoshi no Shita wo Iku Shiawase na Kage
わかってるのは ただひとつ
わかってるのは ただひとつ
wakatterunoha tadahitotsu
夢がさめるような寒い予感
ゆめ がさめるような さむい よかん
Yume gasameruyouna Samui Yokan
明日はどうなるの 考えるのはやめよう
あした はどうなるの かんがえ るのはやめよう
Ashita hadounaruno Kangae runohayameyou
死にたくなるほど嫌いな 自分に蓋をして
しに たくなるほど きらい な じぶん に ふた をして
Shini takunaruhodo Kirai na Jibun ni Futa woshite
いっしよにいるときだけ 忘れられる
いっしよにいるときだけ わすれ られる
isshiyoniirutokidake Wasure rareru
好きだと はっきり聞こえた夜更けの電話の声
すき だと はっきり きこ えた よふけ の でんわ の こえ
Suki dato hakkiri Kiko eta Yofuke no Denwa no Koe
あれから心の中で 毎日リピート
あれから こころ の なか で まいにち りぴーと
arekara Kokoro no Naka de Mainichi ripi^to
流れる星を追いかける マスクの男
ながれ る ほし を おい かける ますく の おとこ
Nagare ru Hoshi wo Oi kakeru masuku no Otoko
自分も誰か幸せに
じぶん も だれか しあわせ に
Jibun mo Dareka Shiawase ni
できるかもしれない 的なこと
できるかもしれない てきな こと
dekirukamoshirenai Tekina koto
思わせてくれるのは 世界でただ一人
おもわ せてくれるのは せかい でただ ひとり
Omowa setekurerunoha Sekai detada Hitori
いつの日にかボロボロと
いつの にち にか ぼろぼろ と
itsuno Nichi nika boroboro to
剥がれる仮面 そのままに 歩いてくだけ
はが れる かめん そのままに あるい てくだけ
Haga reru Kamen sonomamani Arui tekudake
まっすぐな視線に 晒されて
まっすぐな しせん に さらさ れて
massuguna Shisen ni Sarasa rete
隠せるものなど なんにもない
かくせ るものなど なんにもない
Kakuse rumononado nannimonai
昨日は変えられない 今の僕を見せよう
きのう は かえ られない いま の ぼく を みせ よう
Kinou ha Kae rarenai Ima no Boku wo Mise you