遠くはなれてる ここんとこの僕ら
とおく はなれてる ここんとこの ぼくら
Tooku hanareteru kokontokono Bokura
そういうもんだと うなずけば楽なんだろう
そういうもんだと うなずけば らく なんだろう
souiumondato unazukeba Raku nandarou
さぐりあう 人と人 行くあてないエネルギー
さぐりあう にん と にん いく あてない えねるぎー
saguriau Nin to Nin Iku atenai enerugi^
イエスなのかい これでいいのかい 答えが見えるのかい
いえす なのかい これでいいのかい こたえ が みえ るのかい
iesu nanokai koredeiinokai Kotae ga Mie runokai
まだやだ 僕は眠らない
まだやだ ぼくは ねむら ない
madayada Bokuha Nemura nai
目の前に道を oh,見つけるから
めのまえ に みち を oh, みつ けるから
Menomae ni Michi wo oh, Mitsu kerukara
ただ欲しいのは 悔やまない心
ただ ほしい のは くや まない こころ
tada Hoshii noha Kuya manai Kokoro
おやすみの Kissをしても 終わらない 終わりじゃない
おやすみの Kiss をしても おわ らない おわり じゃない
oyasumino Kiss woshitemo Owa ranai Owari janai
大事なことだって ジューニブン知っていても
だいじ なことだって じゅーにぶん しって いても
Daiji nakotodatte ju^nibun Shitte itemo
黙って見すごして 何週間ガマンできる?
だまって みす ごして なんしゅうかん がまん できる ?
Damatte Misu goshite Nanshuukan gaman dekiru ?
甘えすぎちゃいけない どんなときも罠にはまらない
あまえ すぎちゃいけない どんなときも わな にはまらない
Amae sugichaikenai donnatokimo Wana nihamaranai
苦しゅうないのかい 大好きなのかい だれかの言いなりは
くるし ゅうないのかい だいすき なのかい だれかの いい なりは
Kurushi yuunainokai Daisuki nanokai darekano Ii nariha
まだやだ 僕は帰りたくない
まだやだ ぼくは かえり たくない
madayada Bokuha Kaeri takunai
傷つくことは oh、痛いけど
きずつ くことは oh 、 いたい けど
Kizutsu kukotoha oh 、 Itai kedo
だれが呼んでも 今は聞こえない
だれが よん でも いま は きこ えない
darega Yon demo Ima ha Kiko enai
だれかがリタイヤしても 終わらない I will survive
だれかが りたいや しても おわ らない I will survive
darekaga ritaiya shitemo Owa ranai I will survive
不満をためて 不安をためて だれが生きたいだろう
ふまん をためて ふあん をためて だれが いき たいだろう
Fuman wotamete Fuan wotamete darega Iki taidarou
まだやだ 僕は眠らない
まだやだ ぼくは ねむら ない
madayada Bokuha Nemura nai
月も太陽も oh、まぶしいから
がつ も たいよう も oh 、 まぶしいから
Gatsu mo Taiyou mo oh 、 mabushiikara
ただ欲しいのは 燃えつきる感じ
ただ ほしい のは もえ つきる かんじ
tada Hoshii noha Moe tsukiru Kanji
息もとまるほど
いき もとまるほど
Iki motomaruhodo
目はさえてゆくよ 星のように
め はさえてゆくよ ほし のように
Me hasaeteyukuyo Hoshi noyouni
指の先まで oh、目覚めてる
ゆび の さき まで oh 、 めざめ てる
Yubi no Saki made oh 、 Mezame teru
君にやさしく 抱かれてみても
くん にやさしく だか れてみても
Kun niyasashiku Daka retemitemo
みんながすべて 投げだしても
みんながすべて なげ だしても
minnagasubete Nage dashitemo
終わらない 終わりじゃない
おわ らない おわり じゃない
Owa ranai Owari janai