僕らはこの空の下で生きている
ぼくら はこの そら の した で いき ている
Bokura hakono Sora no Shita de Iki teiru
そう、難しく考えなくてもいいさ
そう 、 むずかしく かんがえ なくてもいいさ
sou 、 Muzukashiku Kangae nakutemoiisa
手を繋いで大きな一つへ
て を つない で おおき な ひとつ へ
Te wo Tsunai de Ooki na Hitotsu he
僕らは変えていける
ぼくら は かえ ていける
Bokura ha Kae teikeru
遥か彼方にわずか見える大粒の涙
はるか かなた にわずか みえ る おおつぶ の なみだ
Haruka Kanata niwazuka Mie ru Ootsubu no Namida
その手を伸ばす事で光に包まれるだろう
その て を のば す こと で ひかり に つつま れるだろう
sono Te wo Noba su Koto de Hikari ni Tsutsuma rerudarou
僕ら明日は不確か繰り返すまるで波間
ぼくら あした は ふたしか くりかえす まるで なみま
Bokura Ashita ha Futashika Kurikaesu marude Namima
一体何を残して、未来に進んで行くんだろう?
いったいなに を のこし て 、 みらい に すすん で いく んだろう ?
Ittainani wo Nokoshi te 、 Mirai ni Susun de Iku ndarou ?
一人じゃない。ほら、この星の上で
ひとり じゃない 。 ほら 、 この ほし の うえで
Hitori janai 。 hora 、 kono Hoshi no Uede
同じ空の下で繋がっている
おなじ そら の した で つなが っている
Onaji Sora no Shita de Tsunaga tteiru
不安と希望抱えてる僕らは
ふあん と きぼう だえ てる ぼくら は
Fuan to Kibou Dae teru Bokura ha
輝く願いを掴んで歩き出す今
かがやく ねがい を つかん で あるき だす いま
Kagayaku Negai wo Tsukan de Aruki Dasu Ima
涙流す日もあるだろう
なみだ ながす にち もあるだろう
Namida Nagasu Nichi moarudarou
人を傷づける日もあるだろう
にん を きず づける にち もあるだろう
Nin wo Kizu zukeru Nichi moarudarou
明日が見えない日もあるだろう
あした が みえ ない にち もあるだろう
Ashita ga Mie nai Nichi moarudarou
孤独に震える日もあるだろう
こどく に ふるえ る にち もあるだろう
Kodoku ni Furue ru Nichi moarudarou
でも...
でも ...
demo ...
一人じゃない。ほら、この星の上で
ひとり じゃない 。 ほら 、 この ほし の うえで
Hitori janai 。 hora 、 kono Hoshi no Uede
同じ空の下で繋がっている
おなじ そら の した で つなが っている
Onaji Sora no Shita de Tsunaga tteiru
不安と希望抱えてる僕らは
ふあん と きぼう だえ てる ぼくら は
Fuan to Kibou Dae teru Bokura ha
輝く願いを掴んで歩き出す今
かがやく ねがい を つかん で あるき だす いま
Kagayaku Negai wo Tsukan de Aruki Dasu Ima
小さな一つの光だって
ちいさ な ひとつ の ひかり だって
Chiisa na Hitotsu no Hikari datte
集まって太陽になって
あつま って たいよう になって
Atsuma tte Taiyou ninatte
この世界を鮮やかに照らすだろう
この せかい を せん やかに てら すだろう
kono Sekai wo Sen yakani Tera sudarou
願いのカケラは散らばって
ねがい の かけら は ちら ばって
Negai no kakera ha Chira batte
やがてこの世界に広がって
やがてこの せかい に ひろが って
yagatekono Sekai ni Hiroga tte
この大地に大きな花を咲かすだろう
この だいち に おおき な はな を さか すだろう
kono Daichi ni Ooki na Hana wo Saka sudarou