見慣れた笑顔 そのままの君 かけがえなく思う時
みなれ た えがお そのままの くん かけがえなく おもう とき
Minare ta Egao sonomamano Kun kakegaenaku Omou Toki
僕は何故だか 無口になるよ せつなくて
ぼくは なぜ だか むくち になるよ せつなくて
Bokuha Naze daka Mukuchi ninaruyo setsunakute
もう泣かせない そう誓うけど 涙もまた好きだから
もう なか せない そう ちかう けど なみだ もまた すき だから
mou Naka senai sou Chikau kedo Namida momata Suki dakara
強がらないで 何があっても大丈夫
つよが らないで なに があっても だいじょうぶ
Tsuyoga ranaide Nani gaattemo Daijoubu
もう一度 あのときめき 最初のキスできればいいのに
もう いちど あのときめき さいしょ の きす できればいいのに
mou Ichido anotokimeki Saisho no kisu dekirebaiinoni
変わらないで 隠さないで いつもそばにいたいから
かわ らないで かくさ ないで いつもそばにいたいから
Kawa ranaide Kakusa naide itsumosobaniitaikara
君だけをつれて 僕の未来 ずっと ずっと 歩いてゆく
くん だけをつれて ぼく の みらい ずっと ずっと あるい てゆく
Kun dakewotsurete Boku no Mirai zutto zutto Arui teyuku
愛は育たずに いられないと いつか 感じ始めていたよ
あい は そだた ずに いられないと いつか かんじ はじめ ていたよ
Ai ha Sodata zuni irarenaito itsuka Kanji Hajime teitayo
まるで子供のように
まるで こども のように
marude Kodomo noyouni
出会うことには 理由があると 君が本を読み上げる
であう ことには りゆう があると くん が ほん を よみあげ る
Deau kotoniha Riyuu gaaruto Kun ga Hon wo Yomiage ru
噴水の音 響く公園帰り道
ふんすい の おと ひびく こうえん かえりみち
Funsui no Oto Hibiku Kouen Kaerimichi
もう君を 知り過ぎてる 心さえも邪魔になるくらい
もう くん を しり すぎ てる こころ さえも じゃま になるくらい
mou Kun wo Shiri Sugi teru Kokoro saemo Jama ninarukurai
思い出より 明日からの 可能性を見つめている
おもいで より あした からの かのうせい を みつ めている
Omoide yori Ashita karano Kanousei wo Mitsu meteiru
君だけをつれて 僕の世界 ずっと ずっと ひらいてゆく
くん だけをつれて ぼく の せかい ずっと ずっと ひらいてゆく
Kun dakewotsurete Boku no Sekai zutto zutto hiraiteyuku
星は光らずに いられないと 君の瞳 映しているよ
ほし は ひから ずに いられないと くん の ひとみ うつし ているよ
Hoshi ha Hikara zuni irarenaito Kun no Hitomi Utsushi teiruyo
まるで二人のように
まるで ふたり のように
marude Futari noyouni
君だけをつれて 僕の世界 ずっと ずっと ひらいてゆく
くん だけをつれて ぼく の せかい ずっと ずっと ひらいてゆく
Kun dakewotsurete Boku no Sekai zutto zutto hiraiteyuku
星は光らずに いられないと 君の瞳 映しているよ
ほし は ひから ずに いられないと くん の ひとみ うつし ているよ
Hoshi ha Hikara zuni irarenaito Kun no Hitomi Utsushi teiruyo
まるで二人のように
まるで ふたり のように
marude Futari noyouni