どんなに楽しく 遊んだ友達も
どんなに たのし く あそんだ ともだち も
donnani Tanoshi ku Asonda Tomodachi mo
いつかは サヨナラを言うもの
いつかは さよなら を いう もの
itsukaha sayonara wo Iu mono
ブーツの埃と ディーゼルの音だけが
ぶーつ の ほこり と でぃーぜる の おと だけが
bu^tsu no Hokori to di^zeru no Oto dakega
この旅の行き先を 知ってる
この たび の いきさき を しって る
kono Tabi no Ikisaki wo Shitte ru
どこまで歩いたら 見つかるだろう
どこまで あるい たら みつ かるだろう
dokomade Arui tara Mitsu karudarou
夢は果てしなく 続くから
ゆめ は はて しなく つづく から
Yume ha Hate shinaku Tsuzuku kara
追いかけて あの星の流れに
おい かけて あの ほし の ながれ に
Oi kakete ano Hoshi no Nagare ni
身をまかせ どこまでも歩こう
みを まかせ どこまでも あるこ う
Miwo makase dokomademo Aruko u
ラジオのブルース アドリブが故郷の
らじお の ぶるーす あどりぶ が こきょう の
rajio no buru^su adoribu ga Kokyou no
歌のようで この胸にしみるよ
うた のようで この むね にしみるよ
Uta noyoude kono Mune nishimiruyo
背中が痛くなる 荷物おろして
せなか が いたく なる にもつ おろして
Senaka ga Itaku naru Nimotsu oroshite
今は道草と分かっても 立ち止まる
いま は みちくさ と わか っても たち とま る
Ima ha Michikusa to Waka ttemo Tachi Toma ru
あの雲の流れに 風が吹く勢いを感じて
あの くも の ながれ に かぜ が ふく いきおい を かんじ て
ano Kumo no Nagare ni Kaze ga Fuku Ikioi wo Kanji te
追いかけて あの星の流れに
おい かけて あの ほし の ながれ に
Oi kakete ano Hoshi no Nagare ni
身をまかせ どこまでも歩こう
みを まかせ どこまでも あるこ う
Miwo makase dokomademo Aruko u
La La La La ・・・・・・・・・・・・
La La La La ・・・・・・・・・・・・
La La La La ・・・・・・・・・・・・