キミから着信 鼓動が高まる
きみ から ちゃくしん こどう が たかま る
kimi kara Chakushin Kodou ga Takama ru
気付かれたくない 気付いてないでしょ?
きづか れたくない きづい てないでしょ ?
Kizuka retakunai Kizui tenaidesho ?
誰のものでもない キミに出会ってたら
だれ のものでもない きみ に であって たら
Dare nomonodemonai kimi ni Deatte tara
降り止まない雨に 虹を見れたかな
おり とま ない あめ に にじ を みれ たかな
Ori Toma nai Ame ni Niji wo Mire takana
私なら、キミをそんなに
わたし なら 、 きみ をそんなに
Watashi nara 、 kimi wosonnani
悲しい顔にさせたりはしないよ、、、
かなし い かお にさせたりはしないよ 、、、
Kanashi i Kao nisasetarihashinaiyo 、、、
「好きだよ」が 言い出せたなら
「 すき だよ 」 が いいだせ たなら
「 Suki dayo 」 ga Iidase tanara
落とした涙の数より笑えるかな?
おと した なみだ の かず より わらえ るかな ?
Oto shita Namida no Kazu yori Warae rukana ?
泣いた空 光走って
ない た そら ひかり はしって
Nai ta Sora Hikari Hashitte
伝えたい、伝わらない、、、
つたえ たい 、 つたわ らない 、、、
Tsutae tai 、 Tsutawa ranai 、、、
東京稲妻
とうきょう いなづま
Toukyou Inazuma
優しい言葉に 涙が零(こぼ)れて
やさしい ことば に なみだ が れい ( こぼ ) れて
Yasashii Kotoba ni Namida ga Rei ( kobo ) rete
キミのすべてが、そう、今は苦しいよ
きみ のすべてが 、 そう 、 いま は くるし いよ
kimi nosubetega 、 sou 、 Ima ha Kurushi iyo
服を選ぶよに 想いも着替えて
ふく を えらぶ よに おもい も きがえ て
Fuku wo Erabu yoni Omoi mo Kigae te
明日見つめれば 世界変わるかな?
あした みつ めれば せかい かわ るかな ?
Ashita Mitsu mereba Sekai Kawa rukana ?
もっと強くなれたらいいのに
もっと つよく なれたらいいのに
motto Tsuyoku naretaraiinoni
込み上げる言葉溢(あふ)れないように、、、
こみ あげ る ことば いつ ( あふ ) れないように 、、、
Komi Age ru Kotoba Itsu ( afu ) renaiyouni 、、、
「愛しい」が 重なる度に
「 いとしい 」 が おもな る ど に
「 Itoshii 」 ga Omona ru Do ni
泣きたいよ、どうして私じゃないのかな、、、
なき たいよ 、 どうして わたし じゃないのかな 、、、
Naki taiyo 、 doushite Watashi janainokana 、、、
泣いた空 光走って
ない た そら ひかり はしって
Nai ta Sora Hikari Hashitte
会いたいよ、会えないの、、、
あい たいよ 、 あえ ないの 、、、
Ai taiyo 、 Ae naino 、、、
東京稲妻
とうきょう いなづま
Toukyou Inazuma
「好きだよ」が 言い出せたなら
「 すき だよ 」 が いいだせ たなら
「 Suki dayo 」 ga Iidase tanara
落とした涙の数より笑えるかな?
おと した なみだ の かず より わらえ るかな ?
Oto shita Namida no Kazu yori Warae rukana ?
「愛しい」が重なる度に
「 いとしい 」 が おもな る ど に
「 Itoshii 」 ga Omona ru Do ni
泣きたいよ、どうして私じゃないのかな、、、
なき たいよ 、 どうして わたし じゃないのかな 、、、
Naki taiyo 、 doushite Watashi janainokana 、、、
泣いた空 光走って
ない た そら ひかり はしって
Nai ta Sora Hikari Hashitte
伝えたい、伝わらない、、、
つたえ たい 、 つたわ らない 、、、
Tsutae tai 、 Tsutawa ranai 、、、
東京稲妻
とうきょう いなづま
Toukyou Inazuma