夢を見ていた 栄光の舞台(ステージ)
ゆめ を みて いた えいこう の ぶたい ( すてーじ )
Yume wo Mite ita Eikou no Butai ( sute^ji )
願いは叶う そういつも信じてた
ねがい は かなう そういつも しんじ てた
Negai ha Kanau souitsumo Shinji teta
でも現実は甘くはなくて
でも げんじつ は あまく はなくて
demo Genjitsu ha Amaku hanakute
ボロボロになって時間ばかりが過ぎ去ってゆく
ぼろぼろ になって じかん ばかりが すぎ さって ゆく
boroboro ninatte Jikan bakariga Sugi Satte yuku
ああ神様 あなたがいるなら
ああ かみさま あなたがいるなら
aa Kamisama anatagairunara
見離されたこの僕にどうか救いの手を
けん はなさ れたこの ぼく にどうか すくい の て を
Ken Hanasa retakono Boku nidouka Sukui no Te wo
僕のこの祈りが届かないなら
ぼく のこの いのり が とどか ないなら
Boku nokono Inori ga Todoka nainara
何を信じていけばいいの教えて…今すぐに
なにを しんじ ていけばいいの おしえ て … いま すぐに
Naniwo Shinji teikebaiino Oshie te … Ima suguni
気付けば仲間も消えてしまった
きづけ ば なかま も きえ てしまった
Kizuke ba Nakama mo Kie teshimatta
それでも僕はまだここにいるけど
それでも ぼくは まだここにいるけど
soredemo Bokuha madakokoniirukedo
後悔ないよう生きて行きたい
こうかい ないよう いき て いき たい
Koukai naiyou Iki te Iki tai
自分自身に負けるわけにはもういかないんだ!!
じぶんじしん に まけ るわけにはもういかないんだ !!
Jibunjishin ni Make ruwakenihamouikanainda !!
ああこの世で たった一つの
ああこの よ で たった ひとつ の
aakono Yo de tatta Hitotsu no
身体(からだ)を生命をこの時を無駄にしたくなくて
しんたい ( からだ ) を せいめい をこの とき を むだ にしたくなくて
Shintai ( karada ) wo Seimei wokono Toki wo Muda nishitakunakute
何があっても光り輝く場所へ
なに があっても ひかり かがやく ばしょ へ
Nani gaattemo Hikari Kagayaku Basho he
もう一度挑みたいあの日差しを浴びたいから
もう いちど いどみ たいあの ひざし を あび たいから
mou Ichido Idomi taiano Hizashi wo Abi taikara
神よ 見ていて!!
かみ よ みて いて !!
Kami yo Mite ite !!
ああ神様 あなたがいるなら
ああ かみさま あなたがいるなら
aa Kamisama anatagairunara
諦めないこの僕をずっと見守っていて
あきらめ ないこの ぼく をずっと みまもって いて
Akirame naikono Boku wozutto Mimamotte ite
何があっても光り輝く場所へ
なに があっても ひかり かがやく ばしょ へ
Nani gaattemo Hikari Kagayaku Basho he
絶対に辿り着くあの日差しを浴びたいから
ぜったい に たどり つく あの ひざし を あび たいから
Zettai ni Tadori Tsuku ano Hizashi wo Abi taikara