少年の吸う煙草みたいに煙に巻かれた日々があってもいい
しょうねん の すう たばこ みたいに けむり に まか れた ひび があってもいい
Shounen no Suu Tabako mitaini Kemuri ni Maka reta Hibi gaattemoii
ただ目指すところが決まったら 弱音を吐いたり泣いてはいけないルール
ただ めざす ところが きま ったら よわね を はい たり ない てはいけない るーる
tada Mezasu tokoroga Kima ttara Yowane wo Hai tari Nai tehaikenai ru^ru
“暗い未来はいらない” 今日も願ってる僕らは 空に願いを放ってくだけさ
“ くらい みらい はいらない ” きょう も ねがって る ぼくら は そら に ねがい を ほうっって くだけさ
“ Kurai Mirai hairanai ” Kyou mo Negatte ru Bokura ha Sora ni Negai wo Houtsutte kudakesa
君が願うように 僕が想うように 誰が望むように 光る世界が
くん が ねがう ように ぼく が おもう ように だれが のぞむ ように ひかる せかい が
Kun ga Negau youni Boku ga Omou youni Darega Nozomu youni Hikaru Sekai ga
君が願う通り 僕が想う通り 誰もが望む通り 淡い青春が描かれてく
くん が ねがう とおり ぼく が おもう とおり だれも が のぞむ とおり あわい せいしゅん が えがか れてく
Kun ga Negau Toori Boku ga Omou Toori Daremo ga Nozomu Toori Awai Seishun ga Egaka reteku
いつも同じ場所で遊んでたあの頃のみんな大人になる準備をしてる
いつも おなじ ばしょ で あそんで たあの ごろの みんな おとな になる じゅんび をしてる
itsumo Onaji Basho de Asonde taano Gorono minna Otona ninaru Junbi woshiteru
もし変わりはしないものがあるなら それはきっと友情だっていう
もし かわり はしないものがあるなら それはきっと ゆうじょう だっていう
moshi Kawari hashinaimonogaarunara sorehakitto Yuujou datteiu
忘れたくない気持ちがあるなら 忘れないよ、残しておこう
わすれ たくない きもち があるなら わすれ ないよ 、 のこし ておこう
Wasure takunai Kimochi gaarunara Wasure naiyo 、 Nokoshi teokou
時代に願いを置くなんてしないさ
じだい に ねがい を おく なんてしないさ
Jidai ni Negai wo Oku nanteshinaisa
君が願うように 僕が想うように 誰が望むように 当たり前だから
くん が ねがう ように ぼく が おもう ように だれが のぞむ ように あたりまえ だから
Kun ga Negau youni Boku ga Omou youni Darega Nozomu youni Atarimae dakara
君が願う通り 僕が想う通り 誰もが望む通り 叶うよきっと
くん が ねがう とおり ぼく が おもう とおり だれも が のぞむ とおり かなう よきっと
Kun ga Negau Toori Boku ga Omou Toori Daremo ga Nozomu Toori Kanau yokitto
君が願うように 僕が想うように 誰が望むように 光る世界が
くん が ねがう ように ぼく が おもう ように だれが のぞむ ように ひかる せかい が
Kun ga Negau youni Boku ga Omou youni Darega Nozomu youni Hikaru Sekai ga
君が願う通り 僕が想う通り 誰もが望む通り 淡い青春が描かれてく
くん が ねがう とおり ぼく が おもう とおり だれも が のぞむ とおり あわい せいしゅん が えがか れてく
Kun ga Negau Toori Boku ga Omou Toori Daremo ga Nozomu Toori Awai Seishun ga Egaka reteku
ホワイトワイライト 淡く暗くない未来、遠くはない
ほわいとわいらいと たん く くらく ない みらい 、 とおく はない
howaitowairaito Tan ku Kuraku nai Mirai 、 Tooku hanai