永遠に続いて欲しい日々がやってきて コマ送りにしたいほど満ちている
えいえん に つづい て ほしい ひび がやってきて こま おくり にしたいほど みち ている
Eien ni Tsuzui te Hoshii Hibi gayattekite koma Okuri nishitaihodo Michi teiru
他人に言っていないことや言えないことは何もない…そのつもり 少しわからないでいる
たにん に いっって いないことや いえ ないことは なにも ない … そのつもり すこし わからないでいる
Tanin ni Itsutte inaikotoya Ie naikotoha Nanimo nai … sonotsumori Sukoshi wakaranaideiru
無邪気さに任せ、切り捨てた物の海で 溺れている あの日の僕が泣いている
むじゃき さに まかせ 、 きりすて た もの の うみ で おぼれ ている あの にち の ぼく が ない ている
Mujaki sani Makase 、 Kirisute ta Mono no Umi de Obore teiru ano Nichi no Boku ga Nai teiru
土砂降りの雨が心の壁を濡らしている 誰か助けてくれないか
どしゃぶり の あめ が こころ の かべ を ぬら している だれか たすけ てくれないか
Doshaburi no Ame ga Kokoro no Kabe wo Nura shiteiru Dareka Tasuke tekurenaika
一人だけの僕が一人だけの僕のこと 見つめている 見つめ合っている
ひとり だけの ぼく が ひとり だけの ぼく のこと みつ めている みつ め あって いる
Hitori dakeno Boku ga Hitori dakeno Boku nokoto Mitsu meteiru Mitsu me Atte iru
一人だけなんだ ああ、かわっている
ひとり だけなんだ ああ 、 かわっている
Hitori dakenanda aa 、 kawatteiru
「繋がりたい」口にする、理由(わけ)もわからずに
「 つなが りたい 」 くち にする 、 りゆう ( わけ ) もわからずに
「 Tsunaga ritai 」 Kuchi nisuru 、 Riyuu ( wake ) mowakarazuni
「求めている」気持ちが躍動している
「 もとめ ている 」 きもち が やくどう している
「 Motome teiru 」 Kimochi ga Yakudou shiteiru
「何がしたい」続く続く繰り返しの先に
「 なに がしたい 」 つづく つづく くりかえし の さきに
「 Nani gashitai 」 Tsuzuku Tsuzuku Kurikaeshi no Sakini
「繋がりたい」だから僕は歌っている
「 つなが りたい 」 だから ぼくは うたって いる
「 Tsunaga ritai 」 dakara Bokuha Utatte iru
(WHAT IS THE) LOVE & POP?
(WHAT IS THE) LOVE & POP?
(WHAT IS THE) LOVE & POP?
見つけたくて彷徨うけれど それでいい それが答えだと思う
みつ けたくて ほうこう うけれど それでいい それが こたえ だと おもう
Mitsu ketakute Houkou ukeredo soredeii sorega Kotae dato Omou
一人だけの僕は一人だけの僕のこと 見つめている 許し合っている
ひとり だけの ぼくは ひとり だけの ぼく のこと みつ めている ゆるし あって いる
Hitori dakeno Bokuha Hitori dakeno Boku nokoto Mitsu meteiru Yurushi Atte iru
ひとつだけなんだ ああ、ひとつだけ
ひとつだけなんだ ああ 、 ひとつだけ
hitotsudakenanda aa 、 hitotsudake
(WHAT IS THE) LOVE & POP?
(WHAT IS THE) LOVE & POP?
(WHAT IS THE) LOVE & POP?
見つけたくて彷徨うけれど それでいい それが答えだと思う
みつ けたくて ほうこう うけれど それでいい それが こたえ だと おもう
Mitsu ketakute Houkou ukeredo soredeii sorega Kotae dato Omou
一人だけの僕は一人だけの僕のこと 見つめている 許し合っている
ひとり だけの ぼくは ひとり だけの ぼく のこと みつ めている ゆるし あって いる
Hitori dakeno Bokuha Hitori dakeno Boku nokoto Mitsu meteiru Yurushi Atte iru
ひとつだけなんだ そう、ひとつだけ
ひとつだけなんだ そう 、 ひとつだけ
hitotsudakenanda sou 、 hitotsudake
永遠に続いて欲しい日々がやってきて コマ送りにしたいほど満ちている
えいえん に つづい て ほしい ひび がやってきて こま おくり にしたいほど みち ている
Eien ni Tsuzui te Hoshii Hibi gayattekite koma Okuri nishitaihodo Michi teiru
素晴らしい日々 僕は僕と過ごしていく そしていつか 曝してみたい自分自身
すばら しい ひび ぼくは ぼく と すご していく そしていつか さらし てみたい じぶんじしん
Subara shii Hibi Bokuha Boku to Sugo shiteiku soshiteitsuka Sarashi temitai Jibunjishin