逢いたい君こそ逢えなくって 箱を被って、生きる
あい たい くん こそ あえ なくって はこ を おおって 、 いき る
Ai tai Kun koso Ae nakutte Hako wo Ootte 、 Iki ru
心の中、虎を飼った少女 爪立て笑って!come on
こころ の なか 、 とら を かった しょうじょ つめ たて わらって !come on
Kokoro no Naka 、 Tora wo Katta Shoujo Tsume Tate Waratte !come on
DEATH と LOVE
DEATH と LOVE
DEATH to LOVE
逢えない君こそ逢いたくって 布団に潜って、夢(ゆめ)る
あえ ない くん こそ あい たくって ふとん に せん って 、 ゆめ ( ゆめ ) る
Ae nai Kun koso Ai takutte Futon ni Sen tte 、 Yume ( yume ) ru
「愛」という字の上手い少女 心臓、触って!
「 あい 」 という じ の うまい しょうじょ しんぞう 、 さわって !
「 Ai 」 toiu Ji no Umai Shoujo Shinzou 、 Sawatte !
思い出に変わる 永遠に変わる 変わらないこともある
おもいで に かわ る えいえん に かわ る かわ らないこともある
Omoide ni Kawa ru Eien ni Kawa ru Kawa ranaikotomoaru
考えてみても、どこにもいない 君はもう
かんがえ てみても 、 どこにもいない くん はもう
Kangae temitemo 、 dokonimoinai Kun hamou
君がいた夏が消えていくよ だから手を振り
くん がいた なつ が きえ ていくよ だから て を ふり
Kun gaita Natsu ga Kie teikuyo dakara Te wo Furi
君がいたことが笑えてくるよ そう、泣いた後に
くん がいたことが わらえ てくるよ そう 、 ない た のちに
Kun gaitakotoga Warae tekuruyo sou 、 Nai ta Nochini
逢いたい気持ちに 歯止め効かなくて
あい たい きもち に はどめ きか なくて
Ai tai Kimochi ni Hadome Kika nakute
怪物みたいに悲しくなる 捨てた花束
かいぶつ みたいに かなし くなる すて た はなたば
Kaibutsu mitaini Kanashi kunaru Sute ta Hanataba
思い出に変わる 永遠に変わる
おもいで に かわ る えいえん に かわ る
Omoide ni Kawa ru Eien ni Kawa ru
都市はただ輝く 背中押すように 答えを突きつけるように
とし はただ かがやく せなか おす ように こたえ を つき つけるように
Toshi hatada Kagayaku Senaka Osu youni Kotae wo Tsuki tsukeruyouni
君がいた夏が消えていくよ だから手を振り
くん がいた なつ が きえ ていくよ だから て を ふり
Kun gaita Natsu ga Kie teikuyo dakara Te wo Furi
君がいたことが笑えてくるよ そう、泣いた後に
くん がいたことが わらえ てくるよ そう 、 ない た のちに
Kun gaitakotoga Warae tekuruyo sou 、 Nai ta Nochini
君がいた夏が・・・消えていくようだから
くん がいた なつ が ・・・ きえ ていくようだから
Kun gaita Natsu ga ・・・ Kie teikuyoudakara
君がいた夏が・・・消えていくようだから 手を振り
くん がいた なつ が ・・・ きえ ていくようだから て を ふり
Kun gaita Natsu ga ・・・ Kie teikuyoudakara Te wo Furi
DEATH と LOVE
DEATH と LOVE
DEATH to LOVE