白い部屋では大きな窓が口を開けて
しろい へや では おおき な まど が くち を ひらけ て
Shiroi Heya deha Ooki na Mado ga Kuchi wo Hirake te
君と僕が向かい合っている
くん と ぼく が むかい あって いる
Kun to Boku ga Mukai Atte iru
喋れない君は紙とペンで僕と話す
しゃべれ ない くん は かみ と ぺん で ぼく と はなす
Shabere nai Kun ha Kami to pen de Boku to Hanasu
書き終えるのを待ちながら うとうとして
かき おえ るのを まち ながら うとうとして
Kaki Oe runowo Machi nagara utoutoshite
窓の外は夏草たちが力強く
まど の そと は なつくさ たちが ちからづよく
Mado no Soto ha Natsukusa tachiga Chikarazuyoku
ざわめいている 不安なんて 消すように
ざわめいている ふあん なんて けす ように
zawameiteiru Fuan nante Kesu youni
たとえば Forever, Forever With You
たとえば Forever, Forever With You
tatoeba Forever, Forever With You
君の事を感じていたいから ずっと
くん の こと を かんじ ていたいから ずっと
Kun no Koto wo Kanji teitaikara zutto
想えば Forever, Forever With You
おもえ ば Forever, Forever With You
Omoe ba Forever, Forever With You
約束などそれしかいらないから
やくそく などそれしかいらないから
Yakusoku nadosoreshikairanaikara
風が気持ちいい この白い部屋で
かぜ が きもち いい この しろい へや で
Kaze ga Kimochi ii kono Shiroi Heya de
書き損じた紙を丸めて 君は捨てた
かき そんじ た かみ を まるめ て くん は すて た
Kaki Sonji ta Kami wo Marume te Kun ha Sute ta
背中越しに君を抱きしめた
せなか こし に くん を だき しめた
Senaka Koshi ni Kun wo Daki shimeta
何も見えない僕に何かを伝えようとする
なにも みえ ない ぼく に なにか を つたえ ようとする
Nanimo Mie nai Boku ni Nanika wo Tsutae youtosuru
君は僕にくちづけして…泣いた?
くん は ぼく にくちづけして … ない た ?
Kun ha Boku nikuchizukeshite … Nai ta ?
ほら、泣かなくたっていいのに
ほら 、 なか なくたっていいのに
hora 、 Naka nakutatteiinoni
Forever, Forever, Forever With You
Forever, Forever, Forever With You
Forever, Forever, Forever With You
君の事を感じていたいから ずっと
くん の こと を かんじ ていたいから ずっと
Kun no Koto wo Kanji teitaikara zutto
想えば Forever, Forever With You
おもえ ば Forever, Forever With You
Omoe ba Forever, Forever With You
約束などそれしかいらないから
やくそく などそれしかいらないから
Yakusoku nadosoreshikairanaikara
風が気持ちいい この白い部屋で
かぜ が きもち いい この しろい へや で
Kaze ga Kimochi ii kono Shiroi Heya de
君の呼吸を感じながら 過ごしていく
くん の こきゅう を かんじ ながら すご していく
Kun no Kokyuu wo Kanji nagara Sugo shiteiku