冷たいKiss
つめた い Kiss
Tsumeta i Kiss
キザ野郎
きざ やろう
kiza Yarou
あんたなんかこれ以上
あんたなんかこれ いじょう
antanankakore Ijou
相手しない
あいて しない
Aite shinai
雨が降る音
あめ が ふる おと
Ame ga Furu Oto
真夜中ね
まよなか ね
Mayonaka ne
後ろは 振り返らない
うしろ は ふりかえら ない
Ushiro ha Furikaera nai
生きて行く
いき て いく
Iki te Iku
愛がキラキラ
あい が きらきら
Ai ga kirakira
輝いてた頃
かがやい てた ごろ
Kagayai teta Goro
なんか懐かしい
なんか なつかし い
nanka Natsukashi i
昔の私
むかし の わたし
Mukashi no Watashi
健気なフリをして
けなげ な ふり をして
Kenage na furi woshite
全部 合わせてた日々
ぜんぶ あわ せてた ひび
Zenbu Awa seteta Hibi
悩んだあの日がウソみたく
なやん だあの にち が うそ みたく
Nayan daano Nichi ga uso mitaku
すべてがね とても軽いのよ
すべてがね とても かるい のよ
subetegane totemo Karui noyo
置いてきた あの夢もう一度
おい てきた あの ゆめ もう いちど
Oi tekita ano Yume mou Ichido
つかむまで
つかむまで
tsukamumade
掲げるの
かかげ るの
Kakage runo
電話がなる
でんわ がなる
Denwa ganaru
もう知らない
もう しら ない
mou Shira nai
今更 話すこと
いまさら はなす こと
Imasara Hanasu koto
何もない
なにも ない
Nanimo nai
ため息ひとつ
ため いき ひとつ
tame Iki hitotsu
なぜだろう
なぜだろう
nazedarou
急に甘いの
きゅうに あまい の
Kyuuni Amai no
食べたくて仕方がない
たべた くて しかた がない
Tabeta kute Shikata ganai
友達みんな
ともだち みんな
Tomodachi minna
どこに居るかな
どこに いる かな
dokoni Iru kana
ずいぶん久しく
ずいぶん ひさし く
zuibun Hisashi ku
遊んでないから
あそんで ないから
Asonde naikara
急に電話したら
きゅうに でんわ したら
Kyuuni Denwa shitara
みんな 驚くだろうな
みんな おどろく だろうな
minna Odoroku darouna
私は何と恋してたのか
わたし は なんと こいし てたのか
Watashi ha Nanto Koishi tetanoka
私は何を守ってたのか
わたし は なにを まもって たのか
Watashi ha Naniwo Mamotte tanoka
深い眠りから覚めたから
ふかい ねむり から さめ たから
Fukai Nemuri kara Same takara
顔洗って
かお あらって
Kao Aratte
出直すわ
でなおす わ
Denaosu wa
悩んだあの日がウソみたく
なやん だあの にち が うそ みたく
Nayan daano Nichi ga uso mitaku
すべてがね とても軽いのよ
すべてがね とても かるい のよ
subetegane totemo Karui noyo
置いてきた あの夢もう一度
おい てきた あの ゆめ もう いちど
Oi tekita ano Yume mou Ichido
つかむまで
つかむまで
tsukamumade
私は何と恋してたのか
わたし は なんと こいし てたのか
Watashi ha Nanto Koishi tetanoka
私は何を守ってたのか
わたし は なにを まもって たのか
Watashi ha Naniwo Mamotte tanoka
深い眠りから覚めたから
ふかい ねむり から さめ たから
Fukai Nemuri kara Same takara
顔洗って
かお あらって
Kao Aratte
出直すわ
でなおす わ
Denaosu wa