やりたい事も見つからない
やりたい こと も みつ からない
yaritai Koto mo Mitsu karanai
流行のシャツもネットもつまらない
りゅうこう の しゃつ も ねっと もつまらない
Ryuukou no shatsu mo netto motsumaranai
ah...こんな世界独りぼっちになった
ah... こんな せかい ひとり ぼっちになった
ah... konna Sekai Hitori botchininatta
気がしてた僕は席を立った
きが してた ぼくは せき を たった
Kiga shiteta Bokuha Seki wo Tatta
肩ひじ張って ガキの様に身勝手に
かた ひじ はって がき の ように みがって に
Kata hiji Hatte gaki no Youni Migatte ni
君の優しさ振り払って
くん の やさし さ ふり はらって
Kun no Yasashi sa Furi Haratte
「どうでもいいや」って部屋飛び出した
「 どうでもいいや 」 って へや とびだし た
「 doudemoiiya 」 tte Heya Tobidashi ta
でもなぜポロポロポロッて落ちる涙
でもなぜ ぽろぽろぽろっ て おちる なみだ
demonaze poroporoporotsu te Ochiru Namida
ごめんね、いつも勝手ばっか言って
ごめんね 、 いつも かって ばっか いっって
gomenne 、 itsumo Katte bakka Itsutte
ホントは素直になりたくて
ほんと は すなお になりたくて
honto ha Sunao ninaritakute
ひとりで生きてるだなんて言って
ひとりで いき てるだなんて いっって
hitoride Iki terudanante Itsutte
ただ君を傷付けた
ただ くん を きずつけ た
tada Kun wo Kizutsuke ta
それでも側にいてくれた
それでも がわ にいてくれた
soredemo Gawa niitekureta
愛だって 君は笑うよ
めだ って くん は わらう よ
Meda tte Kun ha Warau yo
嬉しくて、嬉しくて、ギュッと抱き寄せた
うれし くて 、 うれし くて 、 ぎゅっ と だき よせ た
Ureshi kute 、 Ureshi kute 、 gyutsu to Daki Yose ta
言えなかった大好きやありがとうが 教えてくれた
いえ なかった だいすき やありがとうが おしえ てくれた
Ie nakatta Daisuki yaarigatouga Oshie tekureta
「もう君を離さない」
「 もう くん を はなさ ない 」
「 mou Kun wo Hanasa nai 」
ずっと ずっと
ずっと ずっと
zutto zutto
風に酔いしれた小春日和
かぜ に よい しれた こはるびより
Kaze ni Yoi shireta Koharubiyori
駅のホームで一人指折り
えき の ほーむ で ひとり ゆびおり
Eki no ho^mu de Hitori Yubiori
二人過ごした日々を数えていたんだよ
ふたり すご した ひび を かぞえ ていたんだよ
Futari Sugo shita Hibi wo Kazoe teitandayo
何度君を待たせたかな
なんど くん を また せたかな
Nando Kun wo Mata setakana
もし、君が死んじゃったら
もし 、 くん が しんじ ゃったら
moshi 、 Kun ga Shinji yattara
僕は後悔して止まないだろう
ぼくは こうかい して とま ないだろう
Bokuha Koukai shite Toma naidarou
伝えに行こう 言葉に出そう
つたえ に いこ う ことば に だそ う
Tsutae ni Iko u Kotoba ni Daso u
今僕に何が出来るのだろう
いま ぼく に なに が できる のだろう
Ima Boku ni Nani ga Dekiru nodarou
運命 その儚さを知って
うんめい その ぼう さを しって
Unmei sono Bou sawo Shitte
不安が君を襲っても
ふあん が くん を おそって も
Fuan ga Kun wo Osotte mo
二人で歩いていけるさって
ふたり で あるい ていけるさって
Futari de Arui teikerusatte
ただ君を支えたい
ただ くん を ささえ たい
tada Kun wo Sasae tai
君がしてくれた様に、ねぇ
くん がしてくれた ように 、 ねぇ
Kun gashitekureta Youni 、 nee
愛だって 僕は叫ぶよ
めだ って ぼくは さけぶ よ
Meda tte Bokuha Sakebu yo
愛しくて、愛しくて、また抱き寄せた
いとし くて 、 いとし くて 、 また だき よせ た
Itoshi kute 、 Itoshi kute 、 mata Daki Yose ta
生きる事の意味さえ分からなかった
いき る こと の いみ さえ わか らなかった
Iki ru Koto no Imi sae Waka ranakatta
あの日の僕に
あの にち の ぼく に
ano Nichi no Boku ni
光を照らしたのは
ひかり を てら したのは
Hikari wo Tera shitanoha
あなたでした
あなたでした
anatadeshita
季節は変わり移るのに 2人は同じ歌ばかり
きせつ は かわり うつる のに 2 にん は おなじ うた ばかり
Kisetsu ha Kawari Utsuru noni 2 Nin ha Onaji Uta bakari
約束なんていらないよ
やくそく なんていらないよ
Yakusoku nanteiranaiyo
僕らの明日が雨だって 夜明けを待てるよ
ぼくら の あした が あめ だって よあけ を まて るよ
Bokura no Ashita ga Ame datte Yoake wo Mate ruyo
愛はなぜ 人を満たすの?
あい はなぜ にん を みた すの ?
Ai hanaze Nin wo Mita suno ?
やせていた胸までもほら、嘘の様に
やせていた むね までもほら 、 うそ の ように
yaseteita Mune mademohora 、 Uso no Youni
変わらない 側にある深い愛
かわ らない がわ にある ふかい あい
Kawa ranai Gawa niaru Fukai Ai
信じたい 泣き 笑い 揺れてたい
しんじ たい なき わらい ゆれ てたい
Shinji tai Naki Warai Yure tetai
何度でも聞かせてよ
なんど でも きか せてよ
Nando demo Kika seteyo
愛だって 君は笑うよ
めだ って くん は わらう よ
Meda tte Kun ha Warau yo
嬉しくて、嬉しくて、ギュッと抱き寄せた
うれし くて 、 うれし くて 、 ぎゅっ と だき よせ た
Ureshi kute 、 Ureshi kute 、 gyutsu to Daki Yose ta
言えなかった大好きやありがとうが
いえ なかった だいすき やありがとうが
Ie nakatta Daisuki yaarigatouga
教えてくれた
おしえ てくれた
Oshie tekureta
「もう君を離さない」
「 もう くん を はなさ ない 」
「 mou Kun wo Hanasa nai 」
ずっと、ずっと、
ずっと 、 ずっと 、
zutto 、 zutto 、
愛奏で 君を守るよ
あい かなで くん を まもる よ
Ai Kanade Kun wo Mamoru yo
いつまでも どこまでも 命の限り
いつまでも どこまでも いのち の かぎり
itsumademo dokomademo Inochi no Kagiri
君と永遠(とわ)に 歩いてく旅路(たび)の中で
くん と えいえん ( とわ ) に あるい てく たびじ ( たび ) の なか で
Kun to Eien ( towa ) ni Arui teku Tabiji ( tabi ) no Naka de
僕は誓うよ
ぼくは ちかう よ
Bokuha Chikau yo
かけがえのない君へ
かけがえのない くん へ
kakegaenonai Kun he
ずっと側で言わせて
ずっと がわ で いわ せて
zutto Gawa de Iwa sete
愛してると
いとし てると
Itoshi teruto