新しい火が灯り始めた
あたらし い ひ が あかり はじめ た
Atarashi i Hi ga Akari Hajime ta
炙り出される夢と いつかの影
あぶり ださ れる ゆめ と いつかの かげ
Aburi Dasa reru Yume to itsukano Kage
割ってしまった心の数
さって しまった こころ の かず
Satte shimatta Kokoro no Kazu
なんでいつまで経っても 覚えてるんだろう?
なんでいつまで へって も おぼえ てるんだろう ?
nandeitsumade Hette mo Oboe terundarou ?
選びとった僕らの 失くしたくない思いも
えらび とった ぼくら の なく したくない おもい も
Erabi totta Bokura no Naku shitakunai Omoi mo
忘れたっていいんじゃない? 放熱対策
わすれ たっていいんじゃない ? ほうねつたいさく
Wasure tatteiinjanai ? Hounetsutaisaku
もっともっと 届け君に
もっともっと とどけ くん に
mottomotto Todoke Kun ni
もっともっと 走る鼓動 打ち付けろ!!
もっともっと はしる こどう うち づけ ろ !!
mottomotto Hashiru Kodou Uchi Zuke ro !!
もっともっと 高く飛んで
もっともっと たかく とん で
mottomotto Takaku Ton de
そうだ、ずっと 冷めないまま 夢を見るんだ!!
そうだ 、 ずっと さめ ないまま ゆめ を みる んだ !!
souda 、 zutto Same naimama Yume wo Miru nda !!
夜を消す日が昇り始めた
よる を けす にち が のぼり はじめ た
Yoru wo Kesu Nichi ga Nobori Hajime ta
眩しすぎる世界に 目を細めた
まぶし すぎる せかい に め を ほそめ た
Mabushi sugiru Sekai ni Me wo Hosome ta
そして気付いた 涙の跡
そして きづい た なみだ の あと
soshite Kizui ta Namida no Ato
前を向いているのが怖かったんだ
まえ を むい ているのが こわか ったんだ
Mae wo Mui teirunoga Kowaka ttanda
恥ずかしいことじゃない それは涙の優しさ
はずかし いことじゃない それは なみだ の やさし さ
Hazukashi ikotojanai soreha Namida no Yasashi sa
熱くなりすぎた僕を 冷まそうとしてくれたんだ
あつく なりすぎた ぼく を さま そうとしてくれたんだ
Atsuku narisugita Boku wo Sama soutoshitekuretanda
もっともっと 泣いてもいい
もっともっと ない てもいい
mottomotto Nai temoii
もっともっと ツライ時は 一緒だよ
もっともっと つらい とき は いっしょ だよ
mottomotto tsurai Toki ha Issho dayo
もっともっと 凹んでいい
もっともっと おう んでいい
mottomotto Ou ndeii
そうだ、ずっと みんながいる 一人じゃないんだ!!
そうだ 、 ずっと みんながいる ひとり じゃないんだ !!
souda 、 zutto minnagairu Hitori janainda !!
もっともっと 届け君に
もっともっと とどけ くん に
mottomotto Todoke Kun ni
もっともっと 走る鼓動 打ち付けろ!!
もっともっと はしる こどう うち づけ ろ !!
mottomotto Hashiru Kodou Uchi Zuke ro !!
もっともっと 高く飛んで
もっともっと たかく とん で
mottomotto Takaku Ton de
そうだ、ずっと 冷めないまま 夢を見るんだ!!
そうだ 、 ずっと さめ ないまま ゆめ を みる んだ !!
souda 、 zutto Same naimama Yume wo Miru nda !!