Lyric

ショーウィンドゥに飾られた

世の中が ハートブレイクダンス

夢は渇いて とうとう空を噛じり始めた

うなだれた大人達 虚ろな瞳をして

枯れた両手で 砂を掻きあつめている

喜びも悲しみも 使い回しの慣れた涙

あの頃の懐しさ 暖めるにはまだ早い Wow Woo

君の愛する人を 息が止まるぐらい

もっと もっと もっと もっと抱きしめてやれ

自由なら 拳の中 立ち上がれ ワンサイド・ゲーム

錆びた時計が とうとう朝を刻み始めた

人は皆 一人ぶんの 孤独に耐えて

地図を拡げ 風が吹くのを待ってる

あいつのために生きれば いつか自分を愛せるさ

押し込められた時代に 瞳を閉じるのはまだ早い Wow Woo

君の愛する人を 息が止まるぐらい

もっと もっと もっと もっと抱きしめてやれ

あいつのために生きれば いつか自分を愛せるさ

押し込められた時代に 瞳を閉じるのはまだ早い Wow Woo

君の愛する人を 息が止まるぐらい

もっと もっと もっと もっと抱きしめてやれ

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