忘れたい 君のぬくもり 永遠信じてた未来へのストーリー
わすれ たい くん のぬくもり えいえん しんじ てた みらい への すとーりー
Wasure tai Kun nonukumori Eien Shinji teta Mirai heno suto^ri^
失くせない 君への想い あんなにそばにいたのにもう遠い
なく せない くん への おもい あんなにそばにいたのにもう とおい
Naku senai Kun heno Omoi annanisobaniitanonimou Tooi
はずせない くれたネックレス 最後の日笑顔で手振れず
はずせない くれた ねっくれす さいご の にち えがお で てぶれ ず
hazusenai kureta nekkuresu Saigo no Nichi Egao de Tebure zu
歩けない 寄り添った道 ずっと考えてる別れた意味
あるけ ない よりそった みち ずっと かんがえ てる わかれ た いみ
Aruke nai Yorisotta Michi zutto Kangae teru Wakare ta Imi
知らずに壊れてく 自分勝手だった恋
しらず に こわれ てく じぶんかって だった こい
Shirazu ni Koware teku Jibunkatte datta Koi
君の気持ちに気づけず 我慢ばかりさせていたね
くん の きもち に きづ けず がまん ばかりさせていたね
Kun no Kimochi ni Kizu kezu Gaman bakarisaseteitane
せがまれ肩を抱き寄せ 何度も撮り直した
せがまれ かた を だき よせ なんど も とり なおし た
segamare Kata wo Daki Yose Nando mo Tori Naoshi ta
待ち受けに君との写真 今でもまだ消せないまま
まち うけ に くん との しゃしん いま でもまだ けせ ないまま
Machi Uke ni Kun tono Shashin Ima demomada Kese naimama
あの日一目会えたならどこへでも
あの にち いちもく あえ たならどこへでも
ano Nichi Ichimoku Ae tanaradokohedemo
飛んで行ったその笑顔 みてたくて
とん で いった その えがお みてたくて
Ton de Itta sono Egao mitetakute
何度も抱きしめキスをした
なんど も だき しめ きす をした
Nando mo Daki shime kisu woshita
二人だけの季節が消えていく
ふたり だけの きせつ が きえ ていく
Futari dakeno Kisetsu ga Kie teiku
ずっと続く愛を 手に入れたはずだった
ずっと つづく あい を てにいれ たはずだった
zutto Tsuzuku Ai wo Teniire tahazudatta
冬の海辺手をつなぎ
ふゆ の うみべ て をつなぎ
Fuyu no Umibe Te wotsunagi
もう一度 歩きたかった
もう いちど あるき たかった
mou Ichido Aruki takatta
初めて失ったものの 大きさに気づいて
はじめて うった ものの おおきさ に きづ いて
Hajimete Utta monono Ookisa ni Kizu ite
僕だけが取り残されてる この想いは届かなくて
ぼく だけが とりのこさ れてる この おもい は とどか なくて
Boku dakega Torinokosa reteru kono Omoi ha Todoka nakute
あの日 瞳そらさなければ今も
あの にち ひとみ そらさなければ いま も
ano Nichi Hitomi sorasanakereba Ima mo
はしゃいでいたあの笑顔 見れたかな?
はしゃいでいたあの えがお みれ たかな ?
hashaideitaano Egao Mire takana ?
何度も傷つけ泣かせたね
なんど も きずつ け なか せたね
Nando mo Kizutsu ke Naka setane
一人だけの季節が巡り行く
ひとり だけの きせつ が めぐり いく
Hitori dakeno Kisetsu ga Meguri Iku
今日で22回目の大切な君の誕生日
きょう で 22 かいめ の たいせつ な くん の たんじょうび
Kyou de 22 Kaime no Taisetsu na Kun no Tanjoubi
欲しがってたリングは 渡せないままでいる
ほし がってた りんぐ は わたせ ないままでいる
Hoshi gatteta ringu ha Watase naimamadeiru
あの日ですべて止まった 互いに傷つくのが怖かった
あの にち ですべて とま った たがいに きずつ くのが こわか った
ano Nichi desubete Toma tta Tagaini Kizutsu kunoga Kowaka tta
今でも思い出せる最初の KISS 思い出したくない最後の KISS
いま でも おもいだせ る さいしょ の KISS おもいだし たくない さいご の KISS
Ima demo Omoidase ru Saisho no KISS Omoidashi takunai Saigo no KISS
僕は一人今もここにいる 今この時間どんな顔でどこにいる?
ぼくは ひとり いま もここにいる いま この じかん どんな かお でどこにいる ?
Bokuha Hitori Ima mokokoniiru Ima kono Jikan donna Kao dedokoniiru ?
君を知る事で自分も知った 美しい時花のように散った
くん を しる こと で じぶん も しった うつくし い とき はな のように ちった
Kun wo Shiru Koto de Jibun mo Shitta Utsukushi i Toki Hana noyouni Chitta
あの日一目会えたならどこへでも
あの にち いちもく あえ たならどこへでも
ano Nichi Ichimoku Ae tanaradokohedemo
飛んで行ったその笑顔 みてたくて
とん で いった その えがお みてたくて
Ton de Itta sono Egao mitetakute
何度も抱きしめキスをした
なんど も だき しめ きす をした
Nando mo Daki shime kisu woshita
二人だけの季節が消えていく
ふたり だけの きせつ が きえ ていく
Futari dakeno Kisetsu ga Kie teiku
あの日 瞳そらさなければ今も
あの にち ひとみ そらさなければ いま も
ano Nichi Hitomi sorasanakereba Ima mo
はしゃいでたあの笑顔 見れたかな?
はしゃいでたあの えがお みれ たかな ?
hashaidetaano Egao Mire takana ?
何度も傷つけ泣かせたね
なんど も きずつ け なか せたね
Nando mo Kizutsu ke Naka setane
一人だけの季節が巡り行く
ひとり だけの きせつ が めぐり いく
Hitori dakeno Kisetsu ga Meguri Iku
想いは想いのままで 熱を失うだけ
おもい は おもい のままで ねつ を うしなう だけ
Omoi ha Omoi nomamade Netsu wo Ushinau dake
あなたは帰る あの日の場所へ 僕は 僕の道へ
あなたは かえる あの にち の ばしょ へ ぼくは ぼく の みち へ
anataha Kaeru ano Nichi no Basho he Bokuha Boku no Michi he
想いは想いのままで 消えさる理由もないさ
おもい は おもい のままで きえ さる りゆう もないさ
Omoi ha Omoi nomamade Kie saru Riyuu monaisa
ただ懐かしく思える頃には 会えたらいいね
ただ なつかし く おもえ る ごろに は あえ たらいいね
tada Natsukashi ku Omoe ru Goroni ha Ae taraiine
だから今は涙をふきなよ いつもの笑顔で
だから いま は なみだ をふきなよ いつもの えがお で
dakara Ima ha Namida wofukinayo itsumono Egao de