LaLaLa・・・
LaLaLa ・・・
LaLaLa ・・・
真夜中に聞いた 電話越し 君の泣き声
まよなか に きい た でんわ こし くん の なき こえ
Mayonaka ni Kii ta Denwa Koshi Kun no Naki Koe
何も言えなくて ただ自分の弱さを責めた
なにも いえ なくて ただ じぶん の よわさ を せめ た
Nanimo Ie nakute tada Jibun no Yowasa wo Seme ta
確かな気持ち 溢れているのに
たしか な きもち あふれ ているのに
Tashika na Kimochi Afure teirunoni
言葉にすれば 酷く頼りなくて
ことば にすれば こく く たより なくて
Kotoba nisureba Koku ku Tayori nakute
近くにいても 遠くにいても
ちかく にいても とおく にいても
Chikaku niitemo Tooku niitemo
『君を感じたい』
『 くん を かんじ たい 』
『 Kun wo Kanji tai 』
それだけで 良かったのに…
それだけで よか ったのに …
soredakede Yoka ttanoni …
揺れて 揺れて
ゆれ て ゆれ て
Yure te Yure te
心にいつも君の カゲボウシ
こころ にいつも くん の かげぼうし
Kokoro niitsumo Kun no kageboushi
触れて 触れて
ふれて ふれて
Furete Furete
2人の想いを 重ねたかった
2 にん の おもい を おもね たかった
2 Nin no Omoi wo Omone takatta
逢いたいのに 逢えない この距離を
あい たいのに あえ ない この きょり を
Ai tainoni Ae nai kono Kyori wo
壊せる程の強さが欲しい
こわせ る ほど の つよさ が ほしい
Kowase ru Hodo no Tsuyosa ga Hoshii
LaLaLa・・・
LaLaLa ・・・
LaLaLa ・・・
それでも僕らは お互いの傷を舐め合う
それでも ぼくら は お たがい の きず を なめ あう
soredemo Bokura ha o Tagai no Kizu wo Name Au
後先に描く 幸せを分かち合うため
あとさき に えがく しあわせ を わか ち あう ため
Atosaki ni Egaku Shiawase wo Waka chi Au tame
もう泣かないで わかっているよ
もう なか ないで わかっているよ
mou Naka naide wakatteiruyo
心配かけてない 誰のせいでもない
しんぱい かけてない だれ のせいでもない
Shinpai kaketenai Dare noseidemonai
だから誓った 夢を掴んで
だから ちかった ゆめ を つかん で
dakara Chikatta Yume wo Tsukan de
『君を迎えにいく』
『 くん を むかえ にいく 』
『 Kun wo Mukae niiku 』
そのために 負けられない…
そのために まけ られない …
sonotameni Make rarenai …
全て 全て
すべて すべて
Subete Subete
手を取り合って 乗り越えてきた
て を とり あって のりこえ てきた
Te wo Tori Atte Norikoe tekita
せめて せめて
せめて せめて
semete semete
この距離を越える「愛している」を
この きょり を こえ る 「 いとし ている 」 を
kono Kyori wo Koe ru 「 Itoshi teiru 」 wo
揺れて 揺れて
ゆれ て ゆれ て
Yure te Yure te
心にいつも君の カゲボウシ
こころ にいつも くん の かげぼうし
Kokoro niitsumo Kun no kageboushi
触れて 触れて
ふれて ふれて
Furete Furete
2人の想いを 重ねたかった
2 にん の おもい を おもね たかった
2 Nin no Omoi wo Omone takatta
そして そして
そして そして
soshite soshite
僕らは 別々の道を選んだ
ぼくら は べつべつ の みち を えらん だ
Bokura ha Betsubetsu no Michi wo Eran da
やがて やがて
やがて やがて
yagate yagate
2人が幸せになれるように
2 にん が しあわせ になれるように
2 Nin ga Shiawase ninareruyouni
いつの日かまた 逢いたい 宝物
いつの にち かまた あい たい たからもの
itsuno Nichi kamata Ai tai Takaramono
あの頃のような笑顔見せて欲しい
あの ごろの ような えがお みせ て ほしい
ano Gorono youna Egao Mise te Hoshii
LaLaLa・・・
LaLaLa ・・・
LaLaLa ・・・