こんなにも切ない恋心 伝えられない思いの程
こんなにも せつな い こいごころ つたえ られない おもい の ほど
konnanimo Setsuna i Koigokoro Tsutae rarenai Omoi no Hodo
ヒラヒラと可憐に舞う 君は夜の蝶
ひらひら と かれん に まう くん は よる の ちょう
hirahira to Karen ni Mau Kun ha Yoru no Chou
独り占めできないの こんなに思っているのに
ひとりじめ できないの こんなに おもって いるのに
Hitorijime dekinaino konnani Omotte irunoni
しなやかに羽ばたく 君は夜の蝶
しなやかに はね ばたく くん は よる の ちょう
shinayakani Hane bataku Kun ha Yoru no Chou
こんなにも切ないよ 愛しくて 愛しくて
こんなにも せつな いよ いとし くて いとし くて
konnanimo Setsuna iyo Itoshi kute Itoshi kute
君が蝶なら 僕は花になろう どこにもいない君の変わりなど
くん が ちょう なら ぼくは はな になろう どこにもいない くん の かわり など
Kun ga Chou nara Bokuha Hana ninarou dokonimoinai Kun no Kawari nado
周りはどう言おうが僕にとっちゃ最高のLADY
まわり はどう いお うが ぼく にとっちゃ さいこう の LADY
Mawari hadou Io uga Boku nitotcha Saikou no LADY
あまりに綺麗で時が止まる あまりにキュートで言葉失う
あまりに きれい で とき が とま る あまりに きゅーと で ことば うしなう
amarini Kirei de Toki ga Toma ru amarini kyu^to de Kotoba Ushinau
付き合うなんて二の次 魅せられてるよその魅力に
つきあう なんて にのつぎ みせ られてるよその みりょく に
Tsukiau nante Ninotsugi Mise rareteruyosono Miryoku ni
色とりどりどんなドレスでも 見事に料理してしまうこんなに
しょく とりどりどんな どれす でも みごと に りょうり してしまうこんなに
Shoku toridoridonna doresu demo Migoto ni Ryouri shiteshimaukonnani
人を魅了し虜にさせる 仕事以上にハマった事などないよ
にん を みりょう し とりこ にさせる しごと いじょう に はま った こと などないよ
Nin wo Miryou shi Toriko nisaseru Shigoto Ijou ni hama tta Koto nadonaiyo
まばゆいシャンデリアより この街のネオンより輝く
まばゆい しゃんでりあ より この まち の ねおん より かがやく
mabayui shanderia yori kono Machi no neon yori Kagayaku
錆びれた街並がパッと華やぐ 君こそまさしく夜の蝶
さび れた まちなみ が ぱっ と はなや ぐ くん こそまさしく よる の ちょう
Sabi reta Machinami ga patsu to Hanaya gu Kun kosomasashiku Yoru no Chou
ヒラヒラと可憐に舞う 君は夜の蝶
ひらひら と かれん に まう くん は よる の ちょう
hirahira to Karen ni Mau Kun ha Yoru no Chou
独り占めできないの こんなに思っているのに
ひとりじめ できないの こんなに おもって いるのに
Hitorijime dekinaino konnani Omotte irunoni
しなやかに羽ばたく 君は夜の蝶
しなやかに はね ばたく くん は よる の ちょう
shinayakani Hane bataku Kun ha Yoru no Chou
こんなにも切ないよ 愛しくて 愛しくて
こんなにも せつな いよ いとし くて いとし くて
konnanimo Setsuna iyo Itoshi kute Itoshi kute
所詮落ちん 高嶺の花 わかっていてもだけどもまだ
しょせん おち ん たかね の はな わかっていてもだけどもまだ
Shosen Ochi n Takane no Hana wakatteitemodakedomomada
信じるの 可能性 おとぎ話さ まるで君は掴めない妖精
しんじ るの かのうせい おとぎ はなさ まるで くん は つかめ ない ようせい
Shinji runo Kanousei otogi Hanasa marude Kun ha Tsukame nai Yousei
日の光より 月の光 求め夜空 飛び立つ夜行性
にち の ひかり より がつ の ひかり もとめ よぞら とび たつ やこうせい
Nichi no Hikari yori Gatsu no Hikari Motome Yozora Tobi Tatsu Yakousei
夜明けと共に眠りにつき 日が暮れる頃に気まぐれに目覚める
よあけ と ともに ねむり につき にち が くれ る ごろに きまぐれ に めざめ る
Yoake to Tomoni Nemuri nitsuki Nichi ga Kure ru Goroni Kimagure ni Mezame ru
掴めそうで掴めないまるで3D 掴み所ない雰囲気
つかめ そうで つかめ ないまるで 3D つかみ ところ ない ふんいき
Tsukame soude Tsukame naimarude 3D Tsukami Tokoro nai Fun\'iki
通う心 信じたいと わずかな望みも信じちゃいそうさ
かよう こころ しんじ たいと わずかな のぞみ も しんじ ちゃいそうさ
Kayou Kokoro Shinji taito wazukana Nozomi mo Shinji chaisousa
心なしか ここの所何故か メールも電話もかなり多くない?
こころ なしか ここの ところ なぜか めーる も でんわ もかなり おおく ない ?
Kokoro nashika kokono Tokoro Nazeka me^ru mo Denwa mokanari Ooku nai ?
お友達じゃなく特別な存在 そんな日も遠くない
お ともだち じゃなく とくべつ な そんざい そんな にち も とおく ない
o Tomodachi janaku Tokubetsu na Sonzai sonna Nichi mo Tooku nai
キラキラと輝く 君は夜の蝶
きらきら と かがやく くん は よる の ちょう
kirakira to Kagayaku Kun ha Yoru no Chou
すぐにでも会いたいと こんなにも待ってるのに
すぐにでも あい たいと こんなにも まって るのに
sugunidemo Ai taito konnanimo Matte runoni
ゆらゆらと儚く なびく夜の蝶
ゆらゆらと ぼう く なびく よる の ちょう
yurayurato Bou ku nabiku Yoru no Chou
こんなにも苦しいよ 会いたくて 会いたくて
こんなにも くるし いよ あい たくて あい たくて
konnanimo Kurushi iyo Ai takute Ai takute
そばにいたい そばにいれない 君のこと思うけど
そばにいたい そばにいれない くん のこと おもう けど
sobaniitai sobaniirenai Kun nokoto Omou kedo
幾度の夜を繰り返し 一人僕は待ち焦がれている 今も
いくど の よる を くりかえし ひとり ぼくは まちこが れている いま も
Ikudo no Yoru wo Kurikaeshi Hitori Bokuha Machikoga reteiru Ima mo
ヒラヒラと可憐に舞う 君は夜の蝶
ひらひら と かれん に まう くん は よる の ちょう
hirahira to Karen ni Mau Kun ha Yoru no Chou
独り占めできないの こんなに思っているのに
ひとりじめ できないの こんなに おもって いるのに
Hitorijime dekinaino konnani Omotte irunoni
しなやかに羽ばたく 君は夜の蝶
しなやかに はね ばたく くん は よる の ちょう
shinayakani Hane bataku Kun ha Yoru no Chou
こんなにも切ないよ 愛しくて 愛しくて
こんなにも せつな いよ いとし くて いとし くて
konnanimo Setsuna iyo Itoshi kute Itoshi kute
飛ぶ事に疲れ迷った時 最初に浮かぶのが僕ならば嬉しい
とぶ こと に つかれ まよった とき さいしょ に うか ぶのが ぼく ならば うれし い
Tobu Koto ni Tsukare Mayotta Toki Saisho ni Uka bunoga Boku naraba Ureshi i
君を濡らす雨や涙を 僕が代わりに受け止めよう
くん を ぬら す あめ や なみだ を ぼく が かわり に うけ とめ よう
Kun wo Nura su Ame ya Namida wo Boku ga Kawari ni Uke Tome you