夜空の星と星を 指でなぞれば ほんの数センチ
よぞら の ほし と ほし を ゆび でなぞれば ほんの かず せんち
Yozora no Hoshi to Hoshi wo Yubi denazoreba honno Kazu senchi
だけど本当は 遥か遠く離れているんだね なんだか不思議
だけど ほんとう は はるか とおく はなれ ているんだね なんだか ふしぎ
dakedo Hontou ha Haruka Tooku Hanare teirundane nandaka Fushigi
アーチを描いて いつの日か届くといいな
あーち を えがい て いつの にち か とどく といいな
a^chi wo Egai te itsuno Nichi ka Todoku toiina
壁(きょり)を越えて 時空(とき)を越えて キミのところまでまっすぐ
かべ ( きょり ) を こえ て じくう ( とき ) を こえ て きみ のところまでまっすぐ
Kabe ( kyori ) wo Koe te Jikuu ( toki ) wo Koe te kimi notokoromademassugu
何が本当で 何が嘘か
なに が ほんとう で なに が うそ か
Nani ga Hontou de Nani ga Uso ka
まちがい探しを繰り返してる
まちがい さがし を くりかえし てる
machigai Sagashi wo Kurikaeshi teru
歪んだ世界(まち)でもたった一つ
ひずん だ せかい ( まち ) でもたった ひとつ
Hizun da Sekai ( machi ) demotatta Hitotsu
これだけはそう嘘じゃない
これだけはそう うそ じゃない
koredakehasou Uso janai
キミの笑顔に会いたい ねぇ
きみ の えがお に あい たい ねぇ
kimi no Egao ni Ai tai nee
五線紙を駆ける想い
ごせん かみ を かけ る おもい
Gosen Kami wo Kake ru Omoi
ちゃんと響いてくれるなら
ちゃんと ひびい てくれるなら
chanto Hibii tekurerunara
もうこれ以上何も… 私、いらないよ
もうこれ いじょう なにも … わたし 、 いらないよ
moukore Ijou Nanimo … Watashi 、 iranaiyo
夜空の星と星を 指でなぞれば ほんの数センチ
よぞら の ほし と ほし を ゆび でなぞれば ほんの かず せんち
Yozora no Hoshi to Hoshi wo Yubi denazoreba honno Kazu senchi
だけど本当は 遥か遠く離れているんだね なんだか不思議
だけど ほんとう は はるか とおく はなれ ているんだね なんだか ふしぎ
dakedo Hontou ha Haruka Tooku Hanare teirundane nandaka Fushigi
アーチを描いて いつの日か届くといいな
あーち を えがい て いつの にち か とどく といいな
a^chi wo Egai te itsuno Nichi ka Todoku toiina
壁(きょり)を越えて 時空(とき)を越えて キミのところまでまっすぐ
かべ ( きょり ) を こえ て じくう ( とき ) を こえ て きみ のところまでまっすぐ
Kabe ( kyori ) wo Koe te Jikuu ( toki ) wo Koe te kimi notokoromademassugu
吸うべき空気を読んでばかりで
すう べき くうき を よんで ばかりで
Suu beki Kuuki wo Yonde bakaride
素直になるのが難しいね
すなお になるのが むずかしい ね
Sunao ninarunoga Muzukashii ne
いつしか「ジブン」じゃなくなっても
いつしか 「 じぶん 」 じゃなくなっても
itsushika 「 jibun 」 janakunattemo
これだけは変わらないよ
これだけは かわ らないよ
koredakeha Kawa ranaiyo
ただキミを愛してる ずっと
ただ きみ を いとし てる ずっと
tada kimi wo Itoshi teru zutto
少しでも わずかでも
すこし でも わずかでも
Sukoshi demo wazukademo
ちゃんと届いてくれるなら
ちゃんと とどい てくれるなら
chanto Todoi tekurerunara
傷付いてもきっと… 痛くなどないの
きず つい てもきっと … いたく などないの
Kizu Tsui temokitto … Itaku nadonaino
心の奥の奥にしまってる 本当のメッセージ
こころ の おく の おく にしまってる ほんとう の めっせーじ
Kokoro no Oku no Oku nishimatteru Hontou no messe^ji
伝えたくて 聞いて欲しくて
つたえ たくて きい て ほし くて
Tsutae takute Kii te Hoshi kute
この場所に立って歌ってるメロディー
この ばしょ に たって うたって る めろでぃー
kono Basho ni Tatte Utatte ru merodi^
アーチを描いて いつの日か届くといいな
あーち を えがい て いつの にち か とどく といいな
a^chi wo Egai te itsuno Nichi ka Todoku toiina
壁(きょり)を越えて 時空(とき)を越えて キミのところまでまっすぐ
かべ ( きょり ) を こえ て じくう ( とき ) を こえ て きみ のところまでまっすぐ
Kabe ( kyori ) wo Koe te Jikuu ( toki ) wo Koe te kimi notokoromademassugu
“歯車”は今日だって廻る
“ はぐるま ” は きょう だって まわる
“ Haguruma ” ha Kyou datte Mawaru
何もなかったような顔して
なにも なかったような かお して
Nanimo nakattayouna Kao shite
器用に辻褄(つじつま)を合わしてく
きよう に つじつま ( つじつま ) を あわ してく
Kiyou ni Tsujitsuma ( tsujitsuma ) wo Awa shiteku
この声は聞こえますか?
この こえ は きこ えますか ?
kono Koe ha Kiko emasuka ?
キミに私は見えてますか?
きみ に わたし は みえ てますか ?
kimi ni Watashi ha Mie temasuka ?
理想と現実の狭間 壊れそうなんだ
りそう と げんじつ の はざま こわれ そうなんだ
Risou to Genjitsu no Hazama Koware sounanda
夜空の星と星を 指でなぞれば ほんの数センチ
よぞら の ほし と ほし を ゆび でなぞれば ほんの かず せんち
Yozora no Hoshi to Hoshi wo Yubi denazoreba honno Kazu senchi
だけど本当は 遥か遠く離れているんだね なんだか不思議
だけど ほんとう は はるか とおく はなれ ているんだね なんだか ふしぎ
dakedo Hontou ha Haruka Tooku Hanare teirundane nandaka Fushigi
アーチを描いて いつの日か届くといいな
あーち を えがい て いつの にち か とどく といいな
a^chi wo Egai te itsuno Nichi ka Todoku toiina
壁(きょり)を越えて 時空(とき)を越えて キミのところまで…
かべ ( きょり ) を こえ て じくう ( とき ) を こえ て きみ のところまで …
Kabe ( kyori ) wo Koe te Jikuu ( toki ) wo Koe te kimi notokoromade …
心の奥の奥にしまってる 本当のメッセージ
こころ の おく の おく にしまってる ほんとう の めっせーじ
Kokoro no Oku no Oku nishimatteru Hontou no messe^ji
伝えたくて 聞いて欲しくて
つたえ たくて きい て ほし くて
Tsutae takute Kii te Hoshi kute
この場所に立って歌ってるメロディー
この ばしょ に たって うたって る めろでぃー
kono Basho ni Tatte Utatte ru merodi^
アーチを描いて いつの日か届くといいな
あーち を えがい て いつの にち か とどく といいな
a^chi wo Egai te itsuno Nichi ka Todoku toiina
壁(きょり)を越えて 時空(とき)を越えて キミのところまでまっすぐ
かべ ( きょり ) を こえ て じくう ( とき ) を こえ て きみ のところまでまっすぐ
Kabe ( kyori ) wo Koe te Jikuu ( toki ) wo Koe te kimi notokoromademassugu