仲良しの男の子だったのに
なかよし の おとこのこ だったのに
Nakayoshi no Otokonoko dattanoni
ドキドキしてる私…気付いちゃったの
どきどき してる わたし … きづい ちゃったの
dokidoki shiteru Watashi … Kizui chattano
初めてよ この気持ち知ってから
はじめて よ この きもち しって から
Hajimete yo kono Kimochi Shitte kara
心いっぱい恋を詰めてく
こころ いっぱい こい を づめ てく
Kokoro ippai Koi wo Zume teku
でもこれが幸せだったなら
でもこれが しあわせ だったなら
demokorega Shiawase dattanara
シャボン玉になって 消えていっちゃいそう
しゃぼん たま になって きえ ていっちゃいそう
shabon Tama ninatte Kie teitchaisou
初めて会った頃は 「無口な人」そんな感じ
はじめて あった ごろ は 「 むくち な にん 」 そんな かんじ
Hajimete Atta Goro ha 「 Mukuchi na Nin 」 sonna Kanji
無愛想だけど優しくて 何より笑顔が 好きで
ぶあいそう だけど やさし くて なに より えがお が すき で
Buaisou dakedo Yasashi kute Nani yori Egao ga Suki de
今以上 あなたの近くに
いまいじょう あなたの ちかく に
Imaijou anatano Chikaku ni
私だけに笑って見せて欲しい
わたし だけに わらって みせ て ほしい
Watashi dakeni Waratte Mise te Hoshii
「他の子には絶対あげない!」なんて言えない…
「 ほかの こ には ぜったい あげない ! 」 なんて いえ ない …
「 Hokano Ko niha Zettai agenai ! 」 nante Ie nai …
Ah...恥ずかしい
Ah... はずかし い
Ah... Hazukashi i
どうして? 友達で居たいのに
どうして ? ともだち で いた いのに
doushite ? Tomodachi de Ita inoni
認めたくないけど 手遅れかも...
みとめ たくないけど ておくれ かも ...
Mitome takunaikedo Teokure kamo ...
『君は強がりをやめて少し僕に甘えていいよ』
『 くん は つよが りをやめて すこし ぼく に あまえ ていいよ 』
『 Kun ha Tsuyoga riwoyamete Sukoshi Boku ni Amae teiiyo 』
あなたの一言で胸が熱くて呼吸も 出来ない
あなたの ひとこと で むね が あつく て こきゅう も できな い
anatano Hitokoto de Mune ga Atsuku te Kokyuu mo Dekina i
あなたへのこの想いを 虹色に輝く君に込めて
あなたへのこの おもい を にじいろ に かがやく くん に こめ て
anatahenokono Omoi wo Nijiiro ni Kagayaku Kun ni Kome te
弾けないように 優しい風に包まれながら ねぇ届いて!
ひけ ないように やさしい かぜ に つつま れながら ねぇ とどい て !
Hike naiyouni Yasashii Kaze ni Tsutsuma renagara nee Todoi te !
Surely at one time
Surely at one time
Surely at one time
何気ない瞬間も気は抜けない
なにげな い しゅんかん も きは ぬけ ない
Nanigena i Shunkan mo Kiha Nuke nai
あなたには私はどう映ってる?
あなたには わたし はどう うつって る ?
anataniha Watashi hadou Utsutte ru ?
この距離も この想いも壊したくないよ
この きょり も この おもい も こわし たくないよ
kono Kyori mo kono Omoi mo Kowashi takunaiyo
きっと言い出せない…"好きだよ"
きっと いいだせ ない … " すき だよ "
kitto Iidase nai … " Suki dayo "
この想い届けなくちゃ!
この おもい とどけ なくちゃ !
kono Omoi Todoke nakucha !
放課後の教室 あなたと二人
ほうかご の きょうしつ あなたと ふたり
Houkago no Kyoushitsu anatato Futari
きっと大丈夫 息を吸って、目を逸らさずに Ah 伝える
きっと だいじょうぶ いき を すって 、 め を そら さずに Ah つたえ る
kitto Daijoubu Iki wo Sutte 、 Me wo Sora sazuni Ah Tsutae ru
『あなたがずっと...ずっと 好きでした。』
『 あなたがずっと ... ずっと すき でした 。』
『 anatagazutto ... zutto Suki deshita 。』