遠ざかる日々 色とりどりの未来
とおざ かる ひび しょく とりどりの みらい
Tooza karu Hibi Shoku toridorino Mirai
ごちゃまぜパズルみたいな想い
ごちゃまぜ ぱずる みたいな おもい
gochamaze pazuru mitaina Omoi
弧を描くように 駆け出してくよ
こ を えがく ように かけ だし てくよ
Ko wo Egaku youni Kake Dashi tekuyo
ほら光のプリズム 君のもとへ
ほら ひかり の ぷりずむ くん のもとへ
hora Hikari no purizumu Kun nomotohe
ここから始まるのさ 巡り逢えた喜び
ここから はじま るのさ めぐり あえ た よろこび
kokokara Hajima runosa Meguri Ae ta Yorokobi
ジグザグ迷い道も 二人歩き出そう
じぐざぐ まよい みち も ふたり あるき だそ う
jiguzagu Mayoi Michi mo Futari Aruki Daso u
空に舞う 風はスタートライン
そら に まう かぜ は すたーとらいん
Sora ni Mau Kaze ha suta^torain
歌うように ドラマティックに高鳴るこの胸
うたう ように どらまてぃっく に たかなる この むね
Utau youni doramateikku ni Takanaru kono Mune
いつだって変わらない笑顔
いつだって かわ らない えがお
itsudatte Kawa ranai Egao
そっと 見つめるように 君へと続いてゆく
そっと みつ めるように くん へと つづい てゆく
sotto Mitsu meruyouni Kun heto Tsuzui teyuku
紡ぎゆく願い ほころびた戸惑いも
つむぎ ゆく ねがい ほころびた とまどい も
Tsumugi yuku Negai hokorobita Tomadoi mo
全てに意味があるはずさ
すべて に いみ があるはずさ
Subete ni Imi gaaruhazusa
すれ違うたび こぼれる切なさは
すれ ちがう たび こぼれる せつな さは
sure Chigau tabi koboreru Setsuna saha
幸せ行きの涙になる
しあわせ いき の なみだ になる
Shiawase Iki no Namida ninaru
君の瞳の奥で 誰よりそばにいたい
くん の ひとみ の おく で だれ よりそばにいたい
Kun no Hitomi no Oku de Dare yorisobaniitai
思い付く言葉じゃ 伝えきれないよ
おもいつく ことば じゃ つたえ きれないよ
Omoitsuku Kotoba ja Tsutae kirenaiyo
どこまでも 今が溢れてく
どこまでも いま が あふれ てく
dokomademo Ima ga Afure teku
君のコトを ぎゅっとぎゅっと抱きしめたいから
くん の こと を ぎゅっとぎゅっと だき しめたいから
Kun no koto wo gyuttogyutto Daki shimetaikara
心に掲げよう 未来
こころ に かかげ よう みらい
Kokoro ni Kakage you Mirai
きっと 夢の続き 二人迎えに行くよ
きっと ゆめ の つづき ふたり むかえ に いく よ
kitto Yume no Tsuzuki Futari Mukae ni Iku yo
「期待」に疲れちゃって 忘れ物しないようにっ!
「 きたい 」 に つかれ ちゃって わすれもの しないようにっ !
「 Kitai 」 ni Tsukare chatte Wasuremono shinaiyounitsu !
ゴールはまだいらない。 君とどこまでも
ごーる はまだいらない 。 くん とどこまでも
go^ru hamadairanai 。 Kun todokomademo
空に舞う 風はスタートライン
そら に まう かぜ は すたーとらいん
Sora ni Mau Kaze ha suta^torain
時を越えて ドラマティックに高鳴るこの胸
とき を こえ て どらまてぃっく に たかなる この むね
Toki wo Koe te doramateikku ni Takanaru kono Mune
いつだって始まりの時さ
いつだって はじまり の とき さ
itsudatte Hajimari no Toki sa
そっと 奏でるように 二人は続いてゆく
そっと かなで るように ふたり は つづい てゆく
sotto Kanade ruyouni Futari ha Tsuzui teyuku