数えきれない想い出が
かぞえ きれない おもいで が
Kazoe kirenai Omoide ga
涙で光り出した
なみだ で ひかり だし た
Namida de Hikari Dashi ta
二人で今 手をつないで歩き出すの
ふたり で いま て をつないで あるき だす の
Futari de Ima Te wotsunaide Aruki Dasu no
迷いないその瞳で
まよい ないその ひとみ で
Mayoi naisono Hitomi de
急にまじめな顔して
きゅうに まじめな かお して
Kyuuni majimena Kao shite
『どんな未来が訪れても
『 どんな みらい が おとずれ ても
『 donna Mirai ga Otozure temo
守っていくものはそう一つだけ』と
まもって いくものはそう ひとつ だけ 』 と
Mamotte ikumonohasou Hitotsu dake 』 to
左手握ってくれたよね
ひだりて にぎって くれたよね
Hidarite Nigitte kuretayone
今 あなたといる奇跡を
いま あなたといる きせき を
Ima anatatoiru Kiseki wo
永遠にただ抱きしめてく
えいえん にただ だき しめてく
Eien nitada Daki shimeteku
たとえ道が闇に消されても
たとえ みち が やみ に けさ れても
tatoe Michi ga Yami ni Kesa retemo
そっと愛を灯して
そっと あい を ともし て
sotto Ai wo Tomoshi te
歩いてゆく
あるい てゆく
Arui teyuku
泣き虫な私のこと
なき むし な わたし のこと
Naki Mushi na Watashi nokoto
電話で笑いながら
でんわ で わらい ながら
Denwa de Warai nagara
"信じること"それだけだと囁くの
" しんじ ること " それだけだと ささやく の
" Shinji rukoto " soredakedato Sasayaku no
叱ってくれる強さも
しかって くれる つよさ も
Shikatte kureru Tsuyosa mo
言わないその優しさも
いわ ないその やさし さも
Iwa naisono Yasashi samo
分かってるはずなのに
わか ってるはずなのに
Waka tteruhazunanoni
ごめんね...
ごめんね ...
gomenne ...
息が詰まるほどに今
いき が つま るほどに いま
Iki ga Tsuma ruhodoni Ima
胸に沁みて
むね に しみ て
Mune ni Shimi te
幼い季節が駆け巡る
おさない きせつ が かけ めぐる
Osanai Kisetsu ga Kake Meguru
忘れないよ
わすれ ないよ
Wasure naiyo
ずっと"ありがとう"
ずっと " ありがとう "
zutto " arigatou "
家族(あなた)の愛でここまできた
かぞく ( あなた ) の めで ここまできた
Kazoku ( anata ) no Mede kokomadekita
これがきっと最後のわがまま
これがきっと さいご のわがまま
koregakitto Saigo nowagamama
そっと見守ってほしい
そっと みまもって ほしい
sotto Mimamotte hoshii
その笑顔で
その えがお で
sono Egao de
この道を歩き出せば
この みち を あるき だせ ば
kono Michi wo Aruki Dase ba
二人の新しい世界が(You and I)
ふたり の あたらし い せかい が (You and I)
Futari no Atarashi i Sekai ga (You and I)
始まる
はじま る
Hajima ru
高まる想い抱きしめて
たかま る おもい だき しめて
Takama ru Omoi Daki shimete
未来へ繋げてゆくから
みらい へ つなげ てゆくから
Mirai he Tsunage teyukukara
今 二人でいる奇跡を
いま ふたり でいる きせき を
Ima Futari deiru Kiseki wo
永遠にただ抱きしめてく
えいえん にただ だき しめてく
Eien nitada Daki shimeteku
あなただからこの空に誓う
あなただからこの そら に ちかう
anatadakarakono Sora ni Chikau
出逢えた愛をずっと
であえ た あい をずっと
Deae ta Ai wozutto
信じてゆく
しんじ てゆく
Shinji teyuku