雨音 痛いほど身体中を刺す
あまおと いたい ほど しんたいちゅう を さす
Amaoto Itai hodo Shintaichuu wo Sasu
あなたとはもう二度と逢えない気がして
あなたとはもう にど と あえ ない きが して
anatatohamou Nido to Ae nai Kiga shite
さよなら街が霞んでゆく
さよなら まち が かすん でゆく
sayonara Machi ga Kasun deyuku
こんな思い初めて 動けない
こんな おもい はじめて うごけ ない
konna Omoi Hajimete Ugoke nai
どこ行くの 僕達の理想郷(ユートピア)は見えてるのに
どこ いく の ぼくたち の りそうきょう ( ゆーとぴあ ) は みえ てるのに
doko Iku no Bokutachi no Risoukyou ( yu^topia ) ha Mie terunoni
どうして違う路を進むのか
どうして ちがう みち を すすむ のか
doushite Chigau Michi wo Susumu noka
壊れてく崩れてく 一緒に築いて来たものが
こわれ てく くずれ てく いっしょに きづい て きた ものが
Koware teku Kuzure teku Isshoni Kizui te Kita monoga
そこに答えはあるの
そこに こたえ はあるの
sokoni Kotae haaruno
もうひとりでは歩けない
もうひとりでは あるけ ない
mouhitorideha Aruke nai
どうして思いやり持てずにいるの
どうして おもいやり もて ずにいるの
doushite Omoiyari Mote zuniiruno
独りだけの理想は人を傷付ける
ひとり だけの りそう は にん を きずつけ る
Hitori dakeno Risou ha Nin wo Kizutsuke ru
鳥が舞い高らかに唄ってた
とり が まい たか らかに うたって た
Tori ga Mai Taka rakani Utatte ta
幸せのメロディーが鳴り続けてる
しあわせ の めろでぃー が なり つづけ てる
Shiawase no merodi^ ga Nari Tsuzuke teru
どこ行くの 僕達の理想郷(ユートピア)は見えてるのに
どこ いく の ぼくたち の りそうきょう ( ゆーとぴあ ) は みえ てるのに
doko Iku no Bokutachi no Risoukyou ( yu^topia ) ha Mie terunoni
疑いの風に彷徨ってしまう
うたがい の かぜ に ほうこう ってしまう
Utagai no Kaze ni Houkou tteshimau
魂の暗闇は人を悩み迷わせる
たましい の くらやみ は にん を なやみ まよわ せる
Tamashii no Kurayami ha Nin wo Nayami Mayowa seru
世界はひとつだよね
せかい はひとつだよね
Sekai hahitotsudayone
僕はずっと信じてたい
ぼくは ずっと しんじ てたい
Bokuha zutto Shinji tetai
世界がたとえ闇に消える日が来ても
せかい がたとえ やみ に きえ る にち が きて も
Sekai gatatoe Yami ni Kie ru Nichi ga Kite mo
きっとあなたのことを探し出すから
きっとあなたのことを さがし だす から
kittoanatanokotowo Sagashi Dasu kara
どこ行くの 僕達の理想郷(ユートピア)は見えてるのに
どこ いく の ぼくたち の りそうきょう ( ゆーとぴあ ) は みえ てるのに
doko Iku no Bokutachi no Risoukyou ( yu^topia ) ha Mie terunoni
疑いの風に彷徨ってしまう
うたがい の かぜ に ほうこう ってしまう
Utagai no Kaze ni Houkou tteshimau
僕達が出逢ったこと
ぼくたち が であった こと
Bokutachi ga Deatta koto
その意味を見つけに行こう
その いみ を みつ けに いこ う
sono Imi wo Mitsu keni Iko u
世界はひとつだよね
せかい はひとつだよね
Sekai hahitotsudayone
僕はずっと信じてたい
ぼくは ずっと しんじ てたい
Bokuha zutto Shinji tetai