聞こえる 目を閉じると
きこ える め を とじ ると
Kiko eru Me wo Toji ruto
魂が揺れるほどの歓声が
たましい が ゆれ るほどの かんせい が
Tamashii ga Yure ruhodono Kansei ga
膝をつき立ち上がれなかった
ひざ をつき たちあが れなかった
Hiza wotsuki Tachiaga renakatta
砂けむり去って 幕は閉じた
すな けむり さって まく は とじ た
Suna kemuri Satte Maku ha Toji ta
何にも負けない強さと
なに にも まけ ない つよさ と
Nani nimo Make nai Tsuyosa to
熱い想いだけが
あつい おもい だけが
Atsui Omoi dakega
僕らをささえていた
ぼくら をささえていた
Bokura wosasaeteita
ひたむきな瞳を忘れたくない
ひたむきな ひとみ を わすれ たくない
hitamukina Hitomi wo Wasure takunai
蒼い季節 みんな戦士だったね
あおい きせつ みんな せんし だったね
Aoi Kisetsu minna Senshi dattane
ひとつの夢めがけて
ひとつの ゆめ めがけて
hitotsuno Yume megakete
つながっている
つながっている
tsunagatteiru
僕達は描いた道に
ぼくたち は えがい た みち に
Bokutachi ha Egai ta Michi ni
立ってるかな
たって るかな
Tatte rukana
勝つより大事なこと
かつ より だいじ なこと
Katsu yori Daiji nakoto
負けるより悔しいこと
まけ るより くやし いこと
Make ruyori Kuyashi ikoto
たくさん知ったよ
たくさん しった よ
takusan Shitta yo
今頃どうしてるだろう
いまごろ どうしてるだろう
Imagoro doushiterudarou
みんなもひとりで戦っているのかな
みんなもひとりで たたかって いるのかな
minnamohitoride Tatakatte irunokana
未来(あした)にくじけそうな時
みらい ( あした ) にくじけそうな とき
Mirai ( ashita ) nikujikesouna Toki
ここに来れば 誰か
ここに これ ば だれか
kokoni Kore ba Dareka
背中押してくれるようで
せなか おし てくれるようで
Senaka Oshi tekureruyoude
ひたむきな瞳を忘れたくない
ひたむきな ひとみ を わすれ たくない
hitamukina Hitomi wo Wasure takunai
蒼い季節 みんな戦士だったね
あおい きせつ みんな せんし だったね
Aoi Kisetsu minna Senshi dattane
ひとつの夢めがけて
ひとつの ゆめ めがけて
hitotsuno Yume megakete
つながっている
つながっている
tsunagatteiru
僕達は描いた道に
ぼくたち は えがい た みち に
Bokutachi ha Egai ta Michi ni
立ってるかな
たって るかな
Tatte rukana