差し込む太陽 今日もまた暑くなりそう
さしこむ たいよう きょう もまた あつく なりそう
Sashikomu Taiyou Kyou momata Atsuku narisou
目覚まし時計と戦わずにすむ Sunday Morning
めざま し とけい と たたかわ ずにすむ Sunday Morning
Mezama shi Tokei to Tatakawa zunisumu Sunday Morning
噂話とか占い ママの顔色も気にしないで
うわさばなし とか うらない まま の かおいろ も きに しないで
Uwasabanashi toka Uranai mama no Kaoiro mo Kini shinaide
今しかない季節にでかけよう
いま しかない きせつ にでかけよう
Ima shikanai Kisetsu nidekakeyou
このままでいいのかな…この頃考えてた
このままでいいのかな … この ごろ かんがえ てた
konomamadeiinokana … kono Goro Kangae teta
大切なものつかむためには 勇気がいるんだね
たいせつ なものつかむためには ゆうき がいるんだね
Taisetsu namonotsukamutameniha Yuuki gairundane
※Sunshine On Summer Time
※ Sunshine On Summer Time
※ Sunshine On Summer Time
昨日を 脱ぎ捨てて
きのう を ぬぎ すて て
Kinou wo Nugi Sute te
潤してよ 熱い身体 持て余す感情(おもい)
じゅん してよ あつい しんたい もてあます かんじょう ( おもい )
Jun shiteyo Atsui Shintai Moteamasu Kanjou ( omoi )
碧く濡れた君に 心まで溺れそう
へき く ぬれ た くん に こころ まで おぼれ そう
Heki ku Nure ta Kun ni Kokoro made Obore sou
その一瞬 すべて変わるだろう
その いっしゅん すべて かわ るだろう
sono Isshun subete Kawa rudarou
取り返しのつかない 夏になりそう※
とりかえし のつかない なつ になりそう ※
Torikaeshi notsukanai Natsu ninarisou ※
何かが逃げてくわけじゃないのに 逸る気持ち
なにか が にげ てくわけじゃないのに そる きもち
Nanika ga Nige tekuwakejanainoni Soru Kimochi
思わず口唇引きよせたい 海岸通り
おもわず こうしん びき よせたい かいがんどおり り
Omowazu Koushin Biki yosetai Kaigandoori ri
運のなさを嘆いて ちょっとした失敗に
はこの なさを なげい て ちょっとした しっぱい に
Hakono nasawo Nagei te chottoshita Shippai ni
こだわってても進めない チャンスも背を向ける
こだわってても すすめ ない ちゃんす も せ を むけ る
kodawattetemo Susume nai chansu mo Se wo Muke ru
思いきり笑われて 自己嫌悪に落ちても
おもい きり わらわ れて じこけんお に おち ても
Omoi kiri Warawa rete Jikoken\'o ni Ochi temo
一日を精一杯やったと思えたら それでいいじゃない
ついたち を せいいっぱい やったと おもえ たら それでいいじゃない
Tsuitachi wo Seiippai yattato Omoe tara soredeiijanai
Sunshine On Summer Time
Sunshine On Summer Time
Sunshine On Summer Time
太陽巻込んで
たいよう かん こん で
Taiyou Kan Kon de
息苦しくなるほど 激しく踊ろうよ
いきぐるし くなるほど はげしく おどろ うよ
Ikigurushi kunaruhodo Hageshiku Odoro uyo
世界が前より 小さく見えるようさ
せかい が まえ より ちいさ く みえ るようさ
Sekai ga Mae yori Chiisa ku Mie ruyousa
君と瞬間(いま)を感じていたいから
くん と しゅんかん ( いま ) を かんじ ていたいから
Kun to Shunkan ( ima ) wo Kanji teitaikara
夏の翼を広げ 飛び出そう
なつ の つばさ を ひろげ とびだそ う
Natsu no Tsubasa wo Hiroge Tobidaso u