僕が泣いて 君も泣いた
ぼく が ない て くん も ない た
Boku ga Nai te Kun mo Nai ta
僕のためにこんなに泣いてくれた
ぼく のためにこんなに ない てくれた
Boku notamenikonnani Nai tekureta
出会えて本当良かった
であえ て ほんとう よか った
Deae te Hontou Yoka tta
こんなに人を好きになれるんだね
こんなに にん を すき になれるんだね
konnani Nin wo Suki ninarerundane
明日のカーテンを開いた
あした の かーてん を ひらい た
Ashita no ka^ten wo Hirai ta
闇に染まった不安の壁が
やみ に そま った ふあん の かべ が
Yami ni Soma tta Fuan no Kabe ga
常識 我慢 胸に集めて
じょうしき がまん むね に あつめ て
Joushiki Gaman Mune ni Atsume te
やっぱ苦しいよ 悲しいんだよ
やっぱ くるし いよ かなし いんだよ
yappa Kurushi iyo Kanashi indayo
一人でいる時よりも
ひとり でいる とき よりも
Hitori deiru Toki yorimo
誰かと話してる時の方が
だれか と はなし てる ときの ほうが
Dareka to Hanashi teru Tokino Houga
孤独を感じるんだ
こどく を かんじ るんだ
Kodoku wo Kanji runda
もう嘘をつきたくないよ
もう うそ をつきたくないよ
mou Uso wotsukitakunaiyo
僕が泣いて 君も泣いた
ぼく が ない て くん も ない た
Boku ga Nai te Kun mo Nai ta
僕のためにこんなに泣いてくれた
ぼく のためにこんなに ない てくれた
Boku notamenikonnani Nai tekureta
出会えて本当良かった
であえ て ほんとう よか った
Deae te Hontou Yoka tta
こんなに人を好きになれるんだね
こんなに にん を すき になれるんだね
konnani Nin wo Suki ninarerundane
明日のカーテンを開いた
あした の かーてん を ひらい た
Ashita no ka^ten wo Hirai ta
光に染まった不安の壁が
ひかり に そま った ふあん の かべ が
Hikari ni Soma tta Fuan no Kabe ga
目に見えて 掴める『安心』
めに みえ て つかめ る 『 あんしん 』
Meni Mie te Tsukame ru 『 Anshin 』
ギュッと抱きしめてると
ぎゅっ と だき しめてると
gyutsu to Daki shimeteruto
時間なんてなくて
じかん なんてなくて
Jikan nantenakute
二つの心臓が溶け込んで
ふたつ の しんぞう が とけ こん で
Futatsu no Shinzou ga Toke Kon de
からっぽだった僕を満たしてく
からっぽだった ぼく を みた してく
karappodatta Boku wo Mita shiteku
カタチとなって 教えてくれるんだ
かたち となって おしえ てくれるんだ
katachi tonatte Oshie tekurerunda
もう嘘は此処にはないよ
もう うそ は ここ にはないよ
mou Uso ha Koko nihanaiyo
君が笑った その隣で
くん が わらった その となり で
Kun ga Waratta sono Tonari de
僕もずっとずっと笑ってたいな
ぼく もずっとずっと わらって たいな
Boku mozuttozutto Waratte taina
出会ってくれてありがと
であって くれてありがと
Deatte kuretearigato
こんなに人を好きになれるんだね
こんなに にん を すき になれるんだね
konnani Nin wo Suki ninarerundane
僕には正解も間違いもわからないけど
ぼく には せいかい も まちがい もわからないけど
Boku niha Seikai mo Machigai mowakaranaikedo
でもこれだけは言える
でもこれだけは いえ る
demokoredakeha Ie ru
きっと答えは一つじゃないよ
きっと こたえ は ひとつ じゃないよ
kitto Kotae ha Hitotsu janaiyo
僕の答えが 君と同じであるといいな
ぼく の こたえ が くん と おなじ であるといいな
Boku no Kotae ga Kun to Onaji dearutoiina
僕が泣いて 君も泣いたんだ
ぼく が ない て くん も ない たんだ
Boku ga Nai te Kun mo Nai tanda
僕のために こんなにこんなに
ぼく のために こんなにこんなに
Boku notameni konnanikonnani
僕が泣いて 君も泣いた
ぼく が ない て くん も ない た
Boku ga Nai te Kun mo Nai ta
僕のためにこんなに泣いてくれた
ぼく のためにこんなに ない てくれた
Boku notamenikonnani Nai tekureta
出会えて本当良かった
であえ て ほんとう よか った
Deae te Hontou Yoka tta
こんなに人を好きになれるんだね
こんなに にん を すき になれるんだね
konnani Nin wo Suki ninarerundane
君が笑った その隣で
くん が わらった その となり で
Kun ga Waratta sono Tonari de
僕もずっとずっと笑ってたいな
ぼく もずっとずっと わらって たいな
Boku mozuttozutto Waratte taina
出会ってくれてありがと
であって くれてありがと
Deatte kuretearigato
こんなに人を好きになれるんだね
こんなに にん を すき になれるんだね
konnani Nin wo Suki ninarerundane