さぁ ゆこう ひらめきの空へ
さぁ ゆこう ひらめきの そら へ
saa yukou hiramekino Sora he
君の支度がととのったら さぁ ゆこうよ
くん の したく がととのったら さぁ ゆこうよ
Kun no Shitaku gatotonottara saa yukouyo
もぅ いろんなこと わかるでしょう
もぅ いろんなこと わかるでしょう
mou ironnakoto wakarudeshou
君が笑ってくれることには 意味があるよ
くん が わらって くれることには いみ があるよ
Kun ga Waratte kurerukotoniha Imi gaaruyo
雨はあがり 七色は浮かぶ 始まりは いつだって あるのさ
あめ はあがり なないろ は うか ぶ はじまり は いつだって あるのさ
Ame haagari Nanairo ha Uka bu Hajimari ha itsudatte arunosa
なんにだってなれるんだ 風の女神が告げるんです
なんにだってなれるんだ かぜ の めがみ が つげ るんです
nannidattenarerunda Kaze no Megami ga Tsuge rundesu
そら みあげてごらん 御覧よ
そら みあげてごらん ごらん よ
sora miagetegoran Goran yo
抱きしめたい青さを知った 夏は ときめきと きらめきの泡
だき しめたい あお さを しった なつ は ときめきと きらめきの あわ
Daki shimetai Ao sawo Shitta Natsu ha tokimekito kiramekino Awa
さぁ ゆこう やわらかな海へ
さぁ ゆこう やわらかな うみ へ
saa yukou yawarakana Umi he
ママのような優しい水面へ さぁ ゆこうよ
まま のような やさしい すいめん へ さぁ ゆこうよ
mama noyouna Yasashii Suimen he saa yukouyo
ね、いろんな音 きこえるでしょう
ね 、 いろんな おと きこえるでしょう
ne 、 ironna Oto kikoerudeshou
すばらしい世界には まだまだ続きがある
すばらしい せかい には まだまだ つづき がある
subarashii Sekai niha madamada Tsuzuki gaaru
白い模様に ひかりは舞い込む そんな風にして 日々は生まれ変わる
しろい もよう に ひかりは まい こむ そんな かぜ にして ひび は うまれ かわ る
Shiroi Moyou ni hikariha Mai Komu sonna Kaze nishite Hibi ha Umare Kawa ru
どこにだって飛べるんだ 風の女神が伝(つた)うんです
どこにだって とべ るんだ かぜ の めがみ が でん ( つた ) うんです
dokonidatte Tobe runda Kaze no Megami ga Den ( tsuta ) undesu
ほぅら 君とも 結ばれたよ
ほぅら くん とも むすば れたよ
houra Kun tomo Musuba retayo
こみあげてた涙を知った 夏は あさやけと かがやきのアワー
こみあげてた なみだ を しった なつ は あさやけと かがやきの あわー
komiageteta Namida wo Shitta Natsu ha asayaketo kagayakino awa^
笑顔の裏に 強さがあること 知ってるから 愛しさはめぐるよ
えがお の うら に つよさ があること しって るから いとし さはめぐるよ
Egao no Ura ni Tsuyosa gaarukoto Shitte rukara Itoshi sahameguruyo
なんにだってなれるんだ 風の女神が告げるんです
なんにだってなれるんだ かぜ の めがみ が つげ るんです
nannidattenarerunda Kaze no Megami ga Tsuge rundesu
そら みあげてごらん 御覧よ
そら みあげてごらん ごらん よ
sora miagetegoran Goran yo
抱きしめたい青さを知った 夏は ときめきと きらめきの泡
だき しめたい あお さを しった なつ は ときめきと きらめきの あわ
Daki shimetai Ao sawo Shitta Natsu ha tokimekito kiramekino Awa