昔と変わらない 映画館
むかし と かわ らない えいがかん
Mukashi to Kawa ranai Eigakan
初めてのデートで 行ったね
はじめて の でーと で いった ね
Hajimete no de^to de Itta ne
今は隣に あなたはいない
いま は となり に あなたはいない
Ima ha Tonari ni anatahainai
モノクロが やけに寂しい
ものくろ が やけに さびし い
monokuro ga yakeni Sabishi i
駆け引きだけの恋なんて
かけひき だけの こい なんて
Kakehiki dakeno Koi nante
映画のシナリオだけでいい
えいが の しなりお だけでいい
Eiga no shinario dakedeii
唇と唇が触れ合うたび
くちびる と くちびる が ふれ あう たび
Kuchibiru to Kuchibiru ga Fure Au tabi
ドキドキしてた
どきどき してた
dokidoki shiteta
何もかも ときめいてた
なにも かも ときめいてた
Nanimo kamo tokimeiteta
High School Days
High School Days
High School Days
いつの日か あなたと会い
いつの にち か あなたと あい
itsuno Nichi ka anatato Ai
そして あのセリフのように
そして あの せりふ のように
soshite ano serifu noyouni
「ごめんね」たった その一言を
「 ごめんね 」 たった その ひとこと を
「 gomenne 」 tatta sono Hitokoto wo
素直に伝えたい
すなお に つたえ たい
Sunao ni Tsutae tai
迷い道の出口を探して
まよい みち の でぐち を さがし て
Mayoi Michi no Deguchi wo Sagashi te
お互いすれ違う毎日
お たがい すれ ちがう まいにち
o Tagai sure Chigau Mainichi
「週末の予定は聞かないの?」
「 しゅうまつ の よてい は きか ないの ? 」
「 Shuumatsu no Yotei ha Kika naino ? 」
交わす言葉は からまわり
まじわ す ことば は からまわり
Majiwa su Kotoba ha karamawari
月日(とき)は気づかずにいつでも
がっぴ ( とき ) は きづ かずにいつでも
Gappi ( toki ) ha Kizu kazuniitsudemo
思い出に変えてしまうけど
おもいで に かえ てしまうけど
Omoide ni Kae teshimaukedo
もう一度 あの頃のように
もう いちど あの ごろの ように
mou Ichido ano Gorono youni
熱く激しく In your arms
あつく はげしく In your arms
Atsuku Hageshiku In your arms
早すぎた別れだから
はやす ぎた わかれ だから
Hayasu gita Wakare dakara
愛しすぎるよ
いとし すぎるよ
Itoshi sugiruyo
もう少し ありのままに
もう すこし ありのままに
mou Sukoshi arinomamani
信じあえることできたら
しんじ あえることできたら
Shinji aerukotodekitara
あなたの後ろ姿 見ること
あなたの うしろすがた みる こと
anatano Ushirosugata Miru koto
なかったはずだから…
なかったはずだから …
nakattahazudakara …
駆け引きだけの恋なんて
かけひき だけの こい なんて
Kakehiki dakeno Koi nante
映画のシナリオだけでいい
えいが の しなりお だけでいい
Eiga no shinario dakedeii
約束の場所へ行くときはいつも
やくそく の ばしょ へ いく ときはいつも
Yakusoku no Basho he Iku tokihaitsumo
ワクワクしてた
わくわく してた
wakuwaku shiteta
日が暮れること 忘れて
にち が くれ ること わすれ て
Nichi ga Kure rukoto Wasure te
騒いでいたね
さわい でいたね
Sawai deitane
いつの日かあなたと会い
いつの にち かあなたと あい
itsuno Nichi kaanatato Ai
そして あのセリフのように
そして あの せりふ のように
soshite ano serifu noyouni
「ごめんね」たった その一言を
「 ごめんね 」 たった その ひとこと を
「 gomenne 」 tatta sono Hitokoto wo
素直に伝えたい
すなお に つたえ たい
Sunao ni Tsutae tai