どんな別れなら 悲しまずに いられるだろう・・・
どんな わかれ なら かなし まずに いられるだろう ・・・
donna Wakare nara Kanashi mazuni irarerudarou ・・・
「冗談だよ」って いつもみたいに
「 じょうだん だよ 」 って いつもみたいに
「 Joudan dayo 」 tte itsumomitaini
戯けて 笑ってみせて
たわけ て わらって みせて
Tawake te Waratte misete
誰にも言えずに 長い夜を ただ ひとりで
だれ にも いえ ずに ながい よる を ただ ひとりで
Dare nimo Ie zuni Nagai Yoru wo tada hitoride
どんな想いで、どんな想いでいただろうぅ
どんな おもい で 、 どんな おもい でいただろうぅ
donna Omoi de 、 donna Omoi deitadarouu
あぁ 黒い空に 散りゆく星のひかり
あぁ くろい そら に ちり ゆく ほし のひかり
aa Kuroi Sora ni Chiri yuku Hoshi nohikari
きっと 今もどこかで 微笑んでいますように・・・
きっと いま もどこかで ほほえん でいますように ・・・
kitto Ima modokokade Hohoen deimasuyouni ・・・
限りあった 未来はきっと
かぎり あった みらい はきっと
Kagiri atta Mirai hakitto
残された掌で 輝くと 今 誓う
のこさ れた てのひら で かがやく と いま ちかう
Nokosa reta Tenohira de Kagayaku to Ima Chikau
君が生きた その証を 永遠に愛しつづけよう
くん が いき た その しょう を えいえん に いとし つづけよう
Kun ga Iki ta sono Shou wo Eien ni Itoshi tsuzukeyou
「もしも、あの時に・・・」
「 もしも 、 あの ときに ・・・」
「 moshimo 、 ano Tokini ・・・」
そう言って 震えながら
そう いっって ふるえ ながら
sou Itsutte Furue nagara
涙に濡れた少女を どうか救って
なみだ に ぬれ た しょうじょ を どうか すくって
Namida ni Nure ta Shoujo wo douka Sukutte
あのまなざしに 惹かれた僕らは 今
あのまなざしに ひか れた ぼくら は いま
anomanazashini Hika reta Bokura ha Ima
君に 届け、響けと、愛に泣き 歌うだけ・・・
くん に とどけ 、 ひびけ と 、 あい に なき うたう だけ ・・・
Kun ni Todoke 、 Hibike to 、 Ai ni Naki Utau dake ・・・
同じ星に生まれて 同じ時代を過ごした
おなじ ほし に うまれ て おなじ じだい を すご した
Onaji Hoshi ni Umare te Onaji Jidai wo Sugo shita
そして、出逢えた奇跡を
そして 、 であえ た きせき を
soshite 、 Deae ta Kiseki wo
君からもらった愛を さまざまなぬくもりを
くん からもらった あい を さまざまなぬくもりを
Kun karamoratta Ai wo samazamananukumoriwo
その姿を その全てを 忘れない・・・
その すがた を その すべて を わすれ ない ・・・
sono Sugata wo sono Subete wo Wasure nai ・・・
限りあった 未来はきっと
かぎり あった みらい はきっと
Kagiri atta Mirai hakitto
残された掌で 輝くと 今 誓う
のこさ れた てのひら で かがやく と いま ちかう
Nokosa reta Tenohira de Kagayaku to Ima Chikau
君が生きた その証を 永遠に愛しつづけよう
くん が いき た その しょう を えいえん に いとし つづけよう
Kun ga Iki ta sono Shou wo Eien ni Itoshi tsuzukeyou