過ぎ去った日々 思い出の中にだけ残っているけど
すぎ さった ひび おもいで の なかに だけ のこって いるけど
Sugi Satta Hibi Omoide no Nakani dake Nokotte irukedo
過ごした時間 二人をつなぎとめる電話からの声
すご した じかん ふたり をつなぎとめる でんわ からの こえ
Sugo shita Jikan Futari wotsunagitomeru Denwa karano Koe
どこに忘れてきたのだろう 会いたいと思っても いつか
どこに わすれ てきたのだろう あい たいと おもって も いつか
dokoni Wasure tekitanodarou Ai taito Omotte mo itsuka
また会えなくなるなら 会わない方がいいのかな Ah
また あえ なくなるなら あわ ない ほうが いいのかな Ah
mata Ae nakunarunara Awa nai Houga iinokana Ah
どうしてだろう この気持ちをあなたに伝えたい
どうしてだろう この きもち をあなたに つたえ たい
doushitedarou kono Kimochi woanatani Tsutae tai
あたりまえのことばかり 求めてしまう
あたりまえのことばかり もとめ てしまう
atarimaenokotobakari Motome teshimau
答えなんていらないけれど わかってほしいから
こたえ なんていらないけれど わかってほしいから
Kotae nanteiranaikeredo wakattehoshiikara
いつまででも見つめてる あなたのことだけを・・・
いつまででも みつ めてる あなたのことだけを ・・・
itsumadedemo Mitsu meteru anatanokotodakewo ・・・
変わらない物 探そうとしたけれど見つからないのは
かわ らない もの さがそ うとしたけれど みつ からないのは
Kawa ranai Mono Sagaso utoshitakeredo Mitsu karanainoha
私がいつも臆病なだけだった でも今は違う
わたし がいつも おくびょう なだけだった でも いま は ちがう
Watashi gaitsumo Okubyou nadakedatta demo Ima ha Chigau
前に進もうとしてる 優しさや強さがあるよ
まえ に すすも うとしてる やさし さや つよさ があるよ
Mae ni Susumo utoshiteru Yasashi saya Tsuyosa gaaruyo
いま 言葉にならない気持ちを自由の中へと Ah Ah
いま ことば にならない きもち を じゆう の なか へと Ah Ah
ima Kotoba ninaranai Kimochi wo Jiyuu no Naka heto Ah Ah
大切にしたいよ でもまた壊れてしまうなら
たいせつ にしたいよ でもまた こわれ てしまうなら
Taisetsu nishitaiyo demomata Koware teshimaunara
そっと抱きしめて 見失わないように
そっと だき しめて みうしなわ ないように
sotto Daki shimete Miushinawa naiyouni
大きく手を広げた時に 迷いはなくなるよ
おおき く て を ひろげ た ときに まよい はなくなるよ
Ooki ku Te wo Hiroge ta Tokini Mayoi hanakunaruyo
いつまででも待っている あなたのことだけを・・・
いつまででも まって いる あなたのことだけを ・・・
itsumadedemo Matte iru anatanokotodakewo ・・・
繰り返されてゆく日々の中 歩いて行けたら
くりかえさ れてゆく ひび の なか あるい て いけ たら
Kurikaesa reteyuku Hibi no Naka Arui te Ike tara
思いは伝わる そしてまた明日へと
おもい は つたわ る そしてまた あした へと
Omoi ha Tsutawa ru soshitemata Ashita heto
答えなんていらないけれど わかってほしいから
こたえ なんていらないけれど わかってほしいから
Kotae nanteiranaikeredo wakattehoshiikara
いつまででも 見つめてる
いつまででも みつ めてる
itsumadedemo Mitsu meteru
あなたのことだけを・・・
あなたのことだけを ・・・
anatanokotodakewo ・・・