遙かな夢ならば
はるか な ゆめ ならば
Haruka na Yume naraba
精一杯、駆け抜けろ
せいいっぱい 、 かけ ぬけ ろ
Seiippai 、 Kake Nuke ro
憂鬱な溜め息なんて、
ゆううつ な ためいき なんて 、
Yuuutsu na Tameiki nante 、
強気で蹴散らしてしまおう
つよき で けちら してしまおう
Tsuyoki de Kechira shiteshimaou
遙かな夢がもし
はるか な ゆめ がもし
Haruka na Yume gamoshi
破れてしまうなら、
やぶれ てしまうなら 、
Yabure teshimaunara 、
一から出直せばいい
いちから でなおせ ばいい
Ichikara Denaose baii
欠片を拾い集めながら
けつ へん を ひろい あつめ ながら
Ketsu Hen wo Hiroi Atsume nagara
中途半端に挑めば K.O.
ちゅうとはんぱ に いどめ ば K.O.
Chuutohanpa ni Idome ba K.O.
嘆いているだけなら No go
なげい ているだけなら No go
Nagei teirudakenara No go
本当の自分を見失いかけている、
ほんとう の じぶん を みうしない かけている 、
Hontou no Jibun wo Miushinai kaketeiru 、
ぼくは人波に紛れ問いかけていた
ぼくは ひとなみ に まぎれ とい かけていた
bokuha Hitonami ni Magire Toi kaketeita
何度も…
なんど も …
Nando mo …
そんな胸の隙間に滑り込むように、
そんな むね の すきま に すべり こむ ように 、
sonna Mune no Sukima ni Suberi Komu youni 、
出会いが突然に
であい が とつぜん に
Deai ga Totsuzen ni
運命を変えたんだ yeah
うんめい を かえ たんだ yeah
Unmei wo Kae tanda yeah
うつむき加減のこの街の中で、
うつむき かげん のこの まち の なか で 、
utsumuki Kagen nokono Machi no Naka de 、
その瞳だけが空を映してた
その ひとみ だけが そら を うつし てた
sono Hitomi dakega Sora wo Utsushi teta
言葉はいらない、そんな情熱が
ことば はいらない 、 そんな じょうねつ が
Kotoba hairanai 、 sonna Jounetsu ga
心を動かした
こころ を うごか した
Kokoro wo Ugoka shita
遙かな道のりで、
はるか な みちのり で 、
Haruka na Michinori de 、
つまずくこともある
つまずくこともある
tsumazukukotomoaru
それでもかまわないんだ
それでもかまわないんだ
soredemokamawanainda
そこからなにか掴めばいい
そこからなにか つかめ ばいい
sokokarananika Tsukame baii
遙かな場所だから、
はるか な ばしょ だから 、
Haruka na Basho dakara 、
気がつくこともある
きが つくこともある
Kiga tsukukotomoaru
寄り道してみようかな?
よりみち してみようかな ?
Yorimichi shitemiyoukana ?
答えがここにある気がした
こたえ がここにある きが した
Kotae gakokoniaru Kiga shita
なにがハンディー? 越えれば OK
なにが はんでぃー ? こえ れば OK
naniga handi^ ? Koe reba OK
ベスト尽くせば結果は My way
べすと つくせ ば けっか は My way
besuto Tsukuse ba Kekka ha My way
事情などどうあれ鼓動は止まらない
じじょう などどうあれ こどう は とま らない
Jijou nadodouare Kodou ha Toma ranai
だからみんな瞬間を悔やまないように
だからみんな しゅんかん を くや まないように
dakaraminna Shunkan wo Kuya manaiyouni
生きてんだ
いき てんだ
Iki tenda
差し出された手を信じてみてもいいんじゃない?
さし ださ れた て を しんじ てみてもいいんじゃない ?
Sashi Dasa reta Te wo Shinji temitemoiinjanai ?
いつだって誰かが
いつだって だれか が
itsudatte Dareka ga
誰か支えてんだ yeah
だれか ささえ てんだ yeah
Dareka Sasae tenda yeah
笑顔に隠した涙を待ってる
えがお に かくし た なみだ を まって る
Egao ni Kakushi ta Namida wo Matte ru
ぼくらの前なら泣いてもいいじゃない
ぼくらの まえ なら ない てもいいじゃない
bokurano Mae nara Nai temoiijanai
抱え込まないで、意地を張らないで、
だえ こま ないで 、 いじ を はら ないで 、
Dae Koma naide 、 Iji wo Hara naide 、
この手で守りたい
この てで まもり たい
kono Tede Mamori tai
時には揺れながら、
ときに は ゆれ ながら 、
Tokini ha Yure nagara 、
時にはまっすぐに、
ときに はまっすぐに 、
Tokini hamassuguni 、
傷つくこともあるけれど yeah
きずつ くこともあるけれど yeah
Kizutsu kukotomoarukeredo yeah
遙かな夢ならば
はるか な ゆめ ならば
Haruka na Yume naraba
精一杯、駆け抜けろ
せいいっぱい 、 かけ ぬけ ろ
Seiippai 、 Kake Nuke ro
憂鬱な溜め息なんて、
ゆううつ な ためいき なんて 、
Yuuutsu na Tameiki nante 、
強気で蹴散らしてしまおう
つよき で けちら してしまおう
Tsuyoki de Kechira shiteshimaou
遙かな夢がもし
はるか な ゆめ がもし
Haruka na Yume gamoshi
破れてしまうなら、
やぶれ てしまうなら 、
Yabure teshimaunara 、
一から出直せばいい
いちから でなおせ ばいい
Ichikara Denaose baii
欠片を拾い集めながら
けつ へん を ひろい あつめ ながら
Ketsu Hen wo Hiroi Atsume nagara
この手で守りたい
この てで まもり たい
kono Tede Mamori tai
抱きしめてるその願いを
だき しめてるその ねがい を
Daki shimeterusono Negai wo
いつか、かなえるまで守りたいんだ
いつか 、 かなえるまで まもり たいんだ
itsuka 、 kanaerumade Mamori tainda
この手で守りたい
この てで まもり たい
kono Tede Mamori tai
ひたむきな君の笑顔を
ひたむきな くん の えがお を
hitamukina Kun no Egao wo
翳らせないように、
かげら せないように 、
Kagera senaiyouni 、
守りたいんだ
まもり たいんだ
Mamori tainda