ありがとうの涙が今 この胸にあふれてるよ
ありがとうの なみだ が いま この むね にあふれてるよ
arigatouno Namida ga Ima kono Mune niafureteruyo
ずっとずっと 君を守りたい
ずっとずっと くん を まもり たい
zuttozutto Kun wo Mamori tai
桜が降る 桜が降る あたらしい僕らの上に
さくら が ふる さくら が ふる あたらしい ぼくら の うえに
Sakura ga Furu Sakura ga Furu atarashii Bokura no Ueni
ずっとずっと 手をつないで歩いて行こう
ずっとずっと て をつないで あるい て いこ う
zuttozutto Te wotsunaide Arui te Iko u
いつまでも、、、
いつまでも 、、、
itsumademo 、、、
今 初めて 打ち明けるよ 僕の本当の気持ちを
いま はじめて うち あけ るよ ぼく の ほんとう の きもち を
Ima Hajimete Uchi Ake ruyo Boku no Hontou no Kimochi wo
大好きな君にだけ 偽りの無いこの気持ちを
だいすき な くん にだけ いつわり の ない この きもち を
Daisuki na Kun nidake Itsuwari no Nai kono Kimochi wo
ずっと苦しかった 誰にも見せなかった
ずっと くるし かった だれ にも みせ なかった
zutto Kurushi katta Dare nimo Mise nakatta
胸の奥の方にたまった涙 君となら流せる気がした
むね の おく の ほう にたまった なみだ くん となら ながせ る きが した
Mune no Oku no Hou nitamatta Namida Kun tonara Nagase ru Kiga shita
これから先 僕と君が 歩いていくこの道には
これから さき ぼく と くん が あるい ていくこの みち には
korekara Saki Boku to Kun ga Arui teikukono Michi niha
嬉しい事 悲しい事 いろいろあると思う
うれし い こと かなし い こと いろいろあると おもう
Ureshi i Koto Kanashi i Koto iroiroaruto Omou
だけどもう一人じゃない 僕がずっと守るから
だけどもう ひとり じゃない ぼく がずっと まもる から
dakedomou Hitori janai Boku gazutto Mamoru kara
そんな強さをくれたのは 全部君なんだ
そんな つよさ をくれたのは ぜんぶ くん なんだ
sonna Tsuyosa wokuretanoha Zenbu Kun nanda
ありがとうの涙が今 この胸にあふれてるよ
ありがとうの なみだ が いま この むね にあふれてるよ
arigatouno Namida ga Ima kono Mune niafureteruyo
ずっとずっと 君を守りたい
ずっとずっと くん を まもり たい
zuttozutto Kun wo Mamori tai
桜が降る 桜が降る あたらしい僕らの上に
さくら が ふる さくら が ふる あたらしい ぼくら の うえに
Sakura ga Furu Sakura ga Furu atarashii Bokura no Ueni
ずっとずっと 手をつないで歩いて行こう
ずっとずっと て をつないで あるい て いこ う
zuttozutto Te wotsunaide Arui te Iko u
いつまでも、、、
いつまでも 、、、
itsumademo 、、、
二人で見る何回目の桜だろう? また来年再来年も見たいよ
ふたり で みる なんかいめ の さくら だろう ? また らいねん さらいねん も みた いよ
Futari de Miru Nankaime no Sakura darou ? mata Rainen Sarainen mo Mita iyo
今までこれからも明日からも 共に築きあげていく未来を
いままで これからも あした からも ともに きづき あげていく みらい を
Imamade korekaramo Ashita karamo Tomoni Kizuki ageteiku Mirai wo
柔らかく吹いた春の風が そっと君の髪をなびかせた
やわら かく ふい た はる の かぜ が そっと くん の かみ をなびかせた
Yawara kaku Fui ta Haru no Kaze ga sotto Kun no Kami wonabikaseta
その笑顔が愛おしい ずっと僕のそばにいてほしい
その えがお が あい おしい ずっと ぼく のそばにいてほしい
sono Egao ga Ai oshii zutto Boku nosobaniitehoshii
もともと一人だけの夢だったはずが 君の夢も重なって
もともと ひとり だけの ゆめ だったはずが くん の ゆめ も かさなって
motomoto Hitori dakeno Yume dattahazuga Kun no Yume mo Kasanatte
それを叶えるために君を守りぬく事が 今の夢になって
それを かなえ るために くん を まもり ぬく こと が いま の ゆめ になって
sorewo Kanae rutameni Kun wo Mamori nuku Koto ga Ima no Yume ninatte
たまにはケンカをすることもあるだろう でも一つ一つ乗り越えて
たまには けんか をすることもあるだろう でも ひとつひとつ のりこえ て
tamaniha kenka wosurukotomoarudarou demo Hitotsuhitotsu Norikoe te
ただ君を幸せにする事が 今の僕も全て
ただ くん を しあわせ にする こと が いま の ぼく も すべて
tada Kun wo Shiawase nisuru Koto ga Ima no Boku mo Subete
ありがとうの涙が今 この胸にあふれてるよ
ありがとうの なみだ が いま この むね にあふれてるよ
arigatouno Namida ga Ima kono Mune niafureteruyo
ずっとずっと 君を守りたい
ずっとずっと くん を まもり たい
zuttozutto Kun wo Mamori tai
桜が降る 桜が降る あたらしい僕らの上に
さくら が ふる さくら が ふる あたらしい ぼくら の うえに
Sakura ga Furu Sakura ga Furu atarashii Bokura no Ueni
ずっとずっと 手をつないで歩いて行こう
ずっとずっと て をつないで あるい て いこ う
zuttozutto Te wotsunaide Arui te Iko u
いつまでも、、、
いつまでも 、、、
itsumademo 、、、
流される日々の中 見失いそうだけど
ながさ れる ひび の なか みうしない そうだけど
Nagasa reru Hibi no Naka Miushinai soudakedo
ふと君を見たら 何気ない笑顔で
ふと くん を みた ら なにげな い えがお で
futo Kun wo Mita ra Nanigena i Egao de
そんな小さな幸せ ずっと忘れないから
そんな ちいさ な しあわせ ずっと わすれ ないから
sonna Chiisa na Shiawase zutto Wasure naikara
君と出会い 君と笑い つないだ手のひらの中で
くん と であい くん と わらい つないだ ての ひらの なか で
Kun to Deai Kun to Warai tsunaida Teno hirano Naka de
そっとそっと暖めた想いが
そっとそっと あたため た おもい が
sottosotto Atatame ta Omoi ga
冬を越えて歩き出した 僕らのこの道の上に
ふゆ を こえ て あるき だし た ぼくら のこの みち の うえに
Fuyu wo Koe te Aruki Dashi ta Bokura nokono Michi no Ueni
ずっとずっと 桜が降る
ずっとずっと さくら が ふる
zuttozutto Sakura ga Furu
ありがとうの涙が今 この胸にあふれてるよ
ありがとうの なみだ が いま この むね にあふれてるよ
arigatouno Namida ga Ima kono Mune niafureteruyo
ずっとずっと 君を守りたい
ずっとずっと くん を まもり たい
zuttozutto Kun wo Mamori tai
桜が降る 桜が降る あたらしい僕らの上
さくら が ふる さくら が ふる あたらしい ぼくら の うえ
Sakura ga Furu Sakura ga Furu atarashii Bokura no Ue
ずっとずっとずっと 手をつないで歩いて行こう
ずっとずっとずっと て をつないで あるい て いこ う
zuttozuttozutto Te wotsunaide Arui te Iko u
いつまでも、、、
いつまでも 、、、
itsumademo 、、、