君のいない 明日へ向かう 日々なら
くん のいない あした へ むか う ひび なら
Kun noinai Ashita he Muka u Hibi nara
すべてが もう… 暇つぶしのようで
すべてが もう … ひま つぶしのようで
subetega mou … Hima tsubushinoyoude
あれ程に好きだった 碧い海さえ
あれ ほど に すき だった あおい うみ さえ
are Hodo ni Suki datta Aoi Umi sae
もう輝くこともない
もう かがやく こともない
mou Kagayaku kotomonai
人々は 短い一生(じかん)の中で
ひとびと は みじかい いっしょう ( じかん ) の なか で
Hitobito ha Mijikai Isshou ( jikan ) no Naka de
あれこれと 何かを さがすけど
あれこれと なにか を さがすけど
arekoreto Nanika wo sagasukedo
温もりを感じられぬ 春の日の様に
あたたも りを かんじ られぬ はる の にち の ように
Atatamo riwo Kanji rarenu Haru no Nichi no Youni
思えてしまうのです。君なしじゃ
おもえ てしまうのです 。 くん なしじゃ
Omoe teshimaunodesu 。 Kun nashija
こんなにも深く傷ついてしまう程
こんなにも ふかく きずつ いてしまう ほど
konnanimo Fukaku Kizutsu iteshimau Hodo
心許して 深く愛して しまった後 何処へゆけば
こころゆるし て ふかく いとし て しまった のち どこ へゆけば
Kokoroyurushi te Fukaku Itoshi te shimatta Nochi Doko heyukeba
but everybody's got to live their life......
but everybody\'s got to live their life......
but everybody\'s got to live their life......
奇麗事でもいいから 言い聞かせること
きれい こと でもいいから いい きか せること
Kirei Koto demoiikara Ii Kika serukoto
それは運命だったと呟いて…
それは うんめい だったと げん いて …
soreha Unmei dattato Gen ite …
ただ 受容するという事 安らぎの中
ただ じゅよう するという こと やすら ぎの なか
tada Juyou surutoiu Koto Yasura gino Naka
降り注ぐ光は 月のよう…
おり そそぐ ひかり は がつ のよう …
Ori Sosogu Hikari ha Gatsu noyou …
um-
um-
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