I'm in love
I\'m in love
I\'m in love
いま大好きなキミが
いま だいすき な きみ が
ima Daisuki na kimi ga
この手の中にいる
この ての なかに いる
kono Teno Nakani iru
触れあう肌、体温(ぬくもり)
ふれ あう はだ 、 たいおん ( ぬくもり )
Fure au Hada 、 Taion ( nukumori )
まるで真冬の温室だね
まるで まふゆ の おんしつ だね
marude Mafuyu no Onshitsu dane
ふたりにはちょっと狭すぎるベッド
ふたりにはちょっと せます ぎる べっど
futarinihachotto Semasu giru beddo
だけどこのぼくのお気に入り
だけどこのぼくのお きにいり
dakedokonobokunoo Kiniiri
ひとりだとやけに長すぎる夜も
ひとりだとやけに ながす ぎる よる も
hitoridatoyakeni Nagasu giru Yoru mo
こうしてるだけで眠れたり
こうしてるだけで ねむれ たり
koushiterudakede Nemure tari
My winter garden
My winter garden
My winter garden
I'm in love
I\'m in love
I\'m in love
まるで子供のような
まるで こども のような
marude Kodomo noyouna
無防備な横顔
むぼうび な よこがお
Muboubi na Yokogao
ぼくの胸にすり寄せてくる
ぼくの むね にすり よせ てくる
bokuno Mune nisuri Yose tekuru
どんな夢みてるかな?
どんな ゆめ みてるかな ?
donna Yume miterukana ?
寝相の悪さが、少したまにきず
ねぞう の わるさ が 、 すこし たまにきず
Nezou no Warusa ga 、 Sukoshi tamanikizu
ぼくが寝返りを打つ度に
ぼくが ねがえり を うつ ど に
bokuga Negaeri wo Utsu Do ni
くしゃみが聞こえて、すぐに目が醒める
くしゃみが きこ えて 、 すぐに め が さめ る
kushamiga Kiko ete 、 suguni Me ga Same ru
ゴメンと囁き、抱き寄せる
ごめん と ささやき 、 だき よせ る
gomen to Sasayaki 、 Daki Yose ru
My winter garden
My winter garden
My winter garden
I'm in love
I\'m in love
I\'m in love
いま大好きなキミが
いま だいすき な きみ が
ima Daisuki na kimi ga
この手の中にいる
この ての なかに いる
kono Teno Nakani iru
触れあう肌、体温(ぬくもり)
ふれ あう はだ 、 たいおん ( ぬくもり )
Fure au Hada 、 Taion ( nukumori )
まるで真冬の温室だね
まるで まふゆ の おんしつ だね
marude Mafuyu no Onshitsu dane
考え事をしてるとなぜか
かんがえ こと をしてるとなぜか
Kangae Koto woshiterutonazeka
足早になる悪いクセ
あしばや になる わるい くせ
Ashibaya ninaru Warui kuse
それなのに振り向けば必ず
それなのに ふりむけ ば かならず
sorenanoni Furimuke ba Kanarazu
笑顔で追いかけてくる
えがお で おい かけてくる
Egao de Oi kaketekuru
I'm in love
I\'m in love
I\'m in love
いま大好きなキミは
いま だいすき な きみ は
ima Daisuki na kimi ha
この手の中だけど
この ての なか だけど
kono Teno Naka dakedo
むしろぼくの方がいつでも
むしろぼくの ほうが いつでも
mushirobokuno Houga itsudemo
その愛の中にいる
その あい の なかに いる
sono Ai no Nakani iru
しあわせのパズルは大きくて
しあわせの ぱずる は おおき くて
shiawaseno pazuru ha Ooki kute
なかなか進まないけれど
なかなか すすま ないけれど
nakanaka Susuma naikeredo
ぼくが探すピース見つけたら
ぼくが さがす ぴーす みつ けたら
bokuga Sagasu pi^su Mitsu ketara
その指先で渡して
その ゆびさき で わたし て
sono Yubisaki de Watashi te