いつだって変わんないって知ってたんだろ?
いつだって かわ んないって しって たんだろ ?
itsudatte Kawa nnaitte Shitte tandaro ?
感情的にブッ壊れてったって
かんじょうてき に ぶっ こわれ てったって
Kanjouteki ni butsu Koware tettatte
キミのサボタージュ この先何が見えてたんだ
きみ の さぼたーじゅ この さき なに が みえ てたんだ
kimi no sabota^ju kono Saki Nani ga Mie tetanda
ボクに話を聞かせてくれないか
ぼく に はなし を きか せてくれないか
boku ni Hanashi wo Kika setekurenaika
シャレになんない なまり色の街で
しゃれ になんない なまり しょく の まち で
share ninannai namari Shoku no Machi de
沈む太陽と一緒にひとり悲しむのは
しずむ たいよう と いっしょに ひとり かなし むのは
Shizumu Taiyou to Isshoni hitori Kanashi munoha
時を刻む記憶が また不安と孤独の中で
とき を きざむ きおく が また ふあん と こどく の なか で
Toki wo Kizamu Kioku ga mata Fuan to Kodoku no Naka de
残像だけを積もり続けるから
ざんぞう だけを つも り つづけ るから
Zanzou dakewo Tsumo ri Tsuzuke rukara
白っぽい世界 キミは閉じ込められて
しろっぽ い せかい きみ は とじこめ られて
Shiroppo i Sekai kimi ha Tojikome rarete
そんなに大声出さなくても聞こえてるよ
そんなに おおごえ ださ なくても きこ えてるよ
sonnani Oogoe Dasa nakutemo Kiko eteruyo
気まぐれな衝動 それだけで心踊らせてたんだ
きまぐれ な しょうどう それだけで こころ おどら せてたんだ
Kimagure na Shoudou soredakede Kokoro Odora setetanda
夜が明けるその前に語りかけてくれ
よる が あけ るその まえ に かたり かけてくれ
Yoru ga Ake rusono Mae ni Katari kaketekure
見上げた その浮かない空に
みあげ た その うか ない そら に
Miage ta sono Uka nai Sora ni
声になんない魂をいつも叫び続け
こえ になんない たましい をいつも さけび つづけ
Koe ninannai Tamashii woitsumo Sakebi Tsuzuke
簡単なリズムで はしゃぎまわってまぎらわした
かんたん な りずむ で はしゃぎまわってまぎらわした
Kantan na rizumu de hashagimawattemagirawashita
蜃気楼の中 出口をさまよい求めて
しんきろう の なか でぐち をさまよい もとめ て
Shinkirou no Naka Deguchi wosamayoi Motome te
昨日 探してたリングを見つけたんだ
きのう さがし てた りんぐ を みつ けたんだ
Kinou Sagashi teta ringu wo Mitsu ketanda
今持ってる情熱はキミのおかげさ
いま もって る じょうねつ は きみ のおかげさ
Ima Motte ru Jounetsu ha kimi nookagesa
気まぐれな衝動 それだけが心踊らせてるんだ
きまぐれ な しょうどう それだけが こころ おどら せてるんだ
Kimagure na Shoudou soredakega Kokoro Odora seterunda
そこにあるリアルと今向き合ってる
そこにある りある と いま むき あって る
sokoniaru riaru to Ima Muki Atte ru