恋に傷ついたり ヤケドしたり 急に泣きだしたり 激怒したり
こい に きずつ いたり やけど したり きゅうに なき だしたり げきど したり
Koi ni Kizutsu itari yakedo shitari Kyuuni Naki dashitari Gekido shitari
身勝手だね 身勝手だね
みがって だね みがって だね
Migatte dane Migatte dane
そうね 世の中何か間違っている でも言葉はいつかは風になる
そうね よのなか なにか まちがって いる でも ことば はいつかは かぜ になる
soune Yononaka Nanika Machigatte iru demo Kotoba haitsukaha Kaze ninaru
不条理だね 不条理だね
ふじょうり だね ふじょうり だね
Fujouri dane Fujouri dane
興味の対象なんて恋愛相手の好みによっても変わる
きょうみ の たいしょう なんて れんあい あいて の このみ によっても かわ る
Kyoumi no Taishou nante Ren\'ai Aite no Konomi niyottemo Kawa ru
うつろいやすいものだから 今を抱きしめて
うつろいやすいものだから いま を だき しめて
utsuroiyasuimonodakara Ima wo Daki shimete
若さだね 若さだね 時々は邪魔になっても
わかさ だね わかさ だね ときどき は じゃま になっても
Wakasa dane Wakasa dane Tokidoki ha Jama ninattemo
わがままを 言いすぎるほど人生は長くはないさ
わがままを いい すぎるほど じんせい は ながく はないさ
wagamamawo Ii sugiruhodo Jinsei ha Nagaku hanaisa
悲しくて 悲しくて やりきれない夜があっても
かなし くて かなし くて やりきれない よる があっても
Kanashi kute Kanashi kute yarikirenai Yoru gaattemo
頬ぬらす その涙 乾くころ また恋に落ちる
ほお ぬらす その なみだ かわく ころ また こい に おちる
Hoo nurasu sono Namida Kawaku koro mata Koi ni Ochiru
今がよければいいと思っても 将来とかこの先不安とか
いま がよければいいと おもって も しょうらい とかこの さき ふあん とか
Ima gayokerebaiito Omotte mo Shourai tokakono Saki Fuan toka
悩んでるね 悩んでるね
なやん でるね なやん でるね
Nayan derune Nayan derune
そんなぬるさにがまんができない、でも僕らは道を決めかねてる
そんなぬるさにがまんができない 、 でも ぼくら は みち を きめ かねてる
sonnanurusanigamangadekinai 、 demo Bokura ha Michi wo Kime kaneteru
眠れないね 眠れないね OH
ねむれ ないね ねむれ ないね OH
Nemure naine Nemure naine OH
いつだってとなりの芝生がやたらと気がきく彼氏や彼女に思う
いつだってとなりの しばふ がやたらと きが きく かれし や かのじょ に おもう
itsudattetonarino Shibafu gayatarato Kiga kiku Kareshi ya Kanojo ni Omou
隣にいる恋人を大事に! お大事にしてあげなよ
となり にいる こいびと を だいじ に ! お だいじ にしてあげなよ
Tonari niiru Koibito wo Daiji ni ! o Daiji nishiteagenayo
若さだね 若さだね 時々は邪魔になっても
わかさ だね わかさ だね ときどき は じゃま になっても
Wakasa dane Wakasa dane Tokidoki ha Jama ninattemo
わがままを 言いすぎるほど人生は長くはないさ
わがままを いい すぎるほど じんせい は ながく はないさ
wagamamawo Ii sugiruhodo Jinsei ha Nagaku hanaisa
悲しくて 悲しくて やりきれない夜があっても
かなし くて かなし くて やりきれない よる があっても
Kanashi kute Kanashi kute yarikirenai Yoru gaattemo
頬ぬらす その涙 乾くころ また恋に落ちる
ほお ぬらす その なみだ かわく ころ また こい に おちる
Hoo nurasu sono Namida Kawaku koro mata Koi ni Ochiru