街は眠ってる君と歩いてる
まち は ねむって る くん と あるい てる
Machi ha Nemutte ru Kun to Arui teru
手に持った缶コーヒーも少しずつ冷えてった
てに もった かん こーひー も すこし ずつ ひえ てった
Teni Motta Kan ko^hi^ mo Sukoshi zutsu Hie tetta
君は自分の星座を探す
くん は じぶん の せいざ を さがす
Kun ha Jibun no Seiza wo Sagasu
「こうやってずっと年をとれたらいいな」って…
「 こうやってずっと ねん をとれたらいいな 」 って …
「 kouyattezutto Nen wotoretaraiina 」 tte …
ねぇ何が欲しい? 君へのプレゼント
ねぇ なに が ほしい ? くん への ぷれぜんと
nee Nani ga Hoshii ? Kun heno purezento
名フレーズを添えて渡せば 星が揺れる
めい ふれーず を そえ て わたせ ば ほし が ゆれ る
Mei fure^zu wo Soe te Watase ba Hoshi ga Yure ru
ハッピーバースデイ 僕たちは何度でも生まれ変われる
はっぴーばーすでい ぼく たちは なんど でも うまれ かわ れる
happi^ba^sudei Boku tachiha Nando demo Umare Kawa reru
ハッピーバースデイ 何もかも抱きしめて生まれ変われる
はっぴーばーすでい なにも かも だき しめて うまれ かわ れる
happi^ba^sudei Nanimo kamo Daki shimete Umare Kawa reru
どんな風の強い夜も歩けるだろう
どんな かぜ の つよい よる も あるけ るだろう
donna Kaze no Tsuyoi Yoru mo Aruke rudarou
金木犀が魔法をかける
きんもくせい が まほう をかける
Kinmokusei ga Mahou wokakeru
いつもは言わない言葉さえ声になった
いつもは いわ ない ことば さえ こえ になった
itsumoha Iwa nai Kotoba sae Koe ninatta
「君が生まれてくれてよかったな」
「 くん が うまれ てくれてよかったな 」
「 Kun ga Umare tekureteyokattana 」
照れずに言えた僕たちだけの記念日
てれ ずに いえ た ぼく たちだけの きねんび
Tere zuni Ie ta Boku tachidakeno Kinenbi
あぁ肩を寄せて 二人しか分からない
あぁ かた を よせ て ふたり しか わか らない
aa Kata wo Yose te Futari shika Waka ranai
名フレーズで笑い転げて 夜が明ける
めい ふれーず で わらい ころげ て よる が あけ る
Mei fure^zu de Warai Koroge te Yoru ga Ake ru
ハッピーバースデイ 僕たちは何度でも生まれ変われる
はっぴーばーすでい ぼく たちは なんど でも うまれ かわ れる
happi^ba^sudei Boku tachiha Nando demo Umare Kawa reru
ハッピーバースデイ 何もかも抱きしめて生まれ変われる
はっぴーばーすでい なにも かも だき しめて うまれ かわ れる
happi^ba^sudei Nanimo kamo Daki shimete Umare Kawa reru
今、君と生きていく ただそれだけで
いま 、 くん と いき ていく ただそれだけで
Ima 、 Kun to Iki teiku tadasoredakede
どんな暗い夜も 歩けるだろう
どんな くらい よる も あるけ るだろう
donna Kurai Yoru mo Aruke rudarou