暑い風 吹き込んで来た 窓開けたら
あつい かぜ ふき こん で きた まど ひらけ たら
Atsui Kaze Fuki Kon de Kita Mado Hirake tara
季節も忘れて 日々に 追われてたんだ
きせつ も わすれ て ひび に おわ れてたんだ
Kisetsu mo Wasure te Hibi ni Owa retetanda
愛想笑いを 繰り返して 嘘をつくのも
あいそわらい を くりかえし て うそ をつくのも
Aisowarai wo Kurikaeshi te Uso wotsukunomo
慣れ始めてる 自分 出せなくて
なれ はじめ てる じぶん だせ なくて
Nare Hajime teru Jibun Dase nakute
夏がそこまでもう来てる 仲間でまた集まって
なつ がそこまでもう きて る なかま でまた あつま って
Natsu gasokomademou Kite ru Nakama demata Atsuma tte
怖いものが 何も 無かった頃 思い出して バカになろう
こわい ものが なにも なか った ごろ おもいだし て ばか になろう
Kowai monoga Nanimo Naka tta Goro Omoidashi te baka ninarou
笑って 笑って はしゃぎまくれ
わらって わらって はしゃぎまくれ
Waratte Waratte hashagimakure
焦がした 焦がした 肌が熱い
こが した こが した はだ が あつい
Koga shita Koga shita Hada ga Atsui
無邪気な 君の笑顔 眩しすぎて たまらない
むじゃき な くん の えがお まぶし すぎて たまらない
Mujaki na Kun no Egao Mabushi sugite tamaranai
叫んで 叫んで 声嗄らして
さけん で さけん で こえ から して
Saken de Saken de Koe Kara shite
走って 走って 行けるとこまで
はしって はしって いけ るとこまで
Hashitte Hashitte Ike rutokomade
心のドア開きっぱなしの あの夏が来た
こころ の どあ ひらき っぱなしの あの なつ が きた
Kokoro no doa Hiraki ppanashino ano Natsu ga Kita
クーラーボックス持って ワンボックス乗り込んで
くーらーぼっくす もって わんぼっくす のりこん で
ku^ra^bokkusu Motte wanbokkusu Norikon de
国道沿い真っ直ぐ ステレオから 懐かしいメロディ
こくどうぞい い まっすぐ ぐ すてれお から なつかし い めろでぃ
Kokudouzoi i Massugu gu sutereo kara Natsukashi i merodi
正直でいたいのに 変わって行く自分に たったひとつ
しょうじき でいたいのに かわ って いく じぶん に たったひとつ
Shoujiki deitainoni Kawa tte Iku Jibun ni tattahitotsu
変わらないのは 君への想い
かわ らないのは くん への おもい
Kawa ranainoha Kun heno Omoi
波のBGMに酔いながら くだらないことで盛り上がる
なみ の BGM に よい ながら くだらないことで もりあがる
Nami no BGM ni Yoi nagara kudaranaikotode Moriagaru
浮かれたみんなの声 タイムスリップしてく このまま時間よ止まれ
うか れたみんなの こえ たいむすりっぷ してく このまま じかん よ とま れ
Uka retaminnano Koe taimusurippu shiteku konomama Jikan yo Toma re
笑って 笑って 騒ぎまくれ
わらって わらって さわぎ まくれ
Waratte Waratte Sawagi makure
焦がした 焦がした 肌が熱い
こが した こが した はだ が あつい
Koga shita Koga shita Hada ga Atsui
無防備な 君の心 眩しすぎて 盗めない
むぼうび な くん の こころ まぶし すぎて ぬすめ ない
Muboubi na Kun no Kokoro Mabushi sugite Nusume nai
つないだ つないだ 手と手の中
つないだ つないだ て と ての なか
tsunaida tsunaida Te to Teno Naka
黙って 黙って 伝わって行く
だまって だまって つたわ って いく
Damatte Damatte Tsutawa tte Iku
口に出すと曲がってしまいそうな 真っ直ぐな想い
くち に だす と まがって しまいそうな まっすぐ ぐな おもい
Kuchi ni Dasu to Magatte shimaisouna Massugu guna Omoi
Yeah 夜空に咲いた 花火が散る
Yeah よぞら に さい た はなび が ちる
Yeah Yozora ni Sai ta Hanabi ga Chiru
Yeah 胸で燻る 導火線 君が 点した炎がまだ...
Yeah むね で いぶる どうかせん くん が さし た ほのお がまだ ...
Yeah Mune de Iburu Doukasen Kun ga Sashi ta Honoo gamada ...
笑った 笑った 君が好き
わらった わらった くん が すき
Waratta Waratta Kun ga Suki
焦がした 焦がした 胸が熱い
こが した こが した むね が あつい
Koga shita Koga shita Mune ga Atsui
静まった 海の向こう 届きそうな 僕の鼓動
しずま った うみ の むこう とどき そうな ぼく の こどう
Shizuma tta Umi no Mukou Todoki souna Boku no Kodou
光って 消えた 星にかけた
ひかって きえ た ほし にかけた
Hikatte Kie ta Hoshi nikaketa
願いと 願いが 重なって行く
ねがい と ねがい が かさなって いく
Negai to Negai ga Kasanatte Iku
神様いま この想いだけは どうか消さないで
かみさま いま この おもい だけは どうか けさ ないで
Kamisama ima kono Omoi dakeha douka Kesa naide
笑って 笑って はしゃぎまくれ
わらって わらって はしゃぎまくれ
Waratte Waratte hashagimakure
焦がした 焦がした 胸が熱い
こが した こが した むね が あつい
Koga shita Koga shita Mune ga Atsui
ずっと ずっと 終わらないで 君を焼き付けたいから
ずっと ずっと おわ らないで くん を やきつけ たいから
zutto zutto Owa ranaide Kun wo Yakitsuke taikara
笑って 笑って 騒ぎまくれ
わらって わらって さわぎ まくれ
Waratte Waratte Sawagi makure
走って 走って 行けるとこまで
はしって はしって いけ るとこまで
Hashitte Hashitte Ike rutokomade
きっと きっと 忘れない この夏の日を
きっと きっと わすれ ない この なつ の にち を
kitto kitto Wasure nai kono Natsu no Nichi wo