Lyric

ここは異郷か これは現実か

ただの余興か

真昼の光の中へと出てゆこう

俺は塵芥

黄金を抱いて遠くへ運ぶ

その重さがやがて

この腰を曲げてしまうまで

何を賭して歩く

素晴らしき地上を

屍を跨いでゆけ

シルバラードがどこだって

本当はもうどうでもいいさ

残された地上を

老いぼれどもを跨いでゆけ

アルバカーキがどこかなんて

最初からどうでもいい

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