毎日ふえてく思い出かぞえて
まいにち ふえてく おもいで かぞえて
Mainichi fueteku Omoide kazoete
見なれた街並み 花こがれてく
みな れた まちなみ み はな こがれてく
Mina reta Machinami mi Hana kogareteku
どこかのお家の夕食いい匂い
どこかのお いえ の ゆうしょく いい におい
dokokanoo Ie no Yuushoku ii Nioi
オレンジ色の影が伸びてく
おれんじ しょく の かげ が のび てく
orenji Shoku no Kage ga Nobi teku
お腹が空いたら 休みましょう
お はら が あい たら やすみ ましょう
o Hara ga Ai tara Yasumi mashou
お家へ帰ろう
お いえ へ かえろ う
o Ie he Kaero u
嬉しいときにはみんな笑顔になる
うれし いときにはみんな えがお になる
Ureshi itokinihaminna Egao ninaru
大事なともだち
だいじ なともだち
Daiji natomodachi
ひとりふたり また明日ねグッバイ
ひとりふたり また あした ね ぐっばい
hitorifutari mata Ashita ne gubbai
ひばりは季節を運んで飛びたつ
ひばりは きせつ を はこん で とび たつ
hibariha Kisetsu wo Hakon de Tobi tatsu
時計をとめても 時はながれる
とけい をとめても とき はながれる
Tokei wotometemo Toki hanagareru
みんなと出会えて ホントに良かった
みんなと であえ て ほんと に よか った
minnato Deae te honto ni Yoka tta
やさしいひびき ゆうやけこやけ
やさしいひびき ゆうやけこやけ
yasashiihibiki yuuyakekoyake
こころのボタンをほどきましょう
こころの ぼたん をほどきましょう
kokorono botan wohodokimashou
お家へ帰ろう
お いえ へ かえろ う
o Ie he Kaero u
悲しいときにはみんな泣きたくなる
かなし いときにはみんな なき たくなる
Kanashi itokinihaminna Naki takunaru
不思議なともだち
ふしぎ なともだち
Fushigi natomodachi
ひとりふたり また明日ねグッバイ
ひとりふたり また あした ね ぐっばい
hitorifutari mata Ashita ne gubbai
今日のわたし 明日のわたし
きょう のわたし あした のわたし
Kyou nowatashi Ashita nowatashi
<こんなに楽しくて>
< こんなに たのし くて >
< konnani Tanoshi kute >
<神様 ありがとう>
< かみさま ありがとう >
< Kamisama arigatou >
今日のキオク 明日のミライ
きょう の きおく あした の みらい
Kyou no kioku Ashita no mirai
<ここからがはじまり>
< ここからがはじまり >
< kokokaragahajimari >
<これからもよろしく>
< これからもよろしく >
< korekaramoyoroshiku >
もうちょっと あとちょっと
もうちょっと あとちょっと
mouchotto atochotto
このまま歩こう
このまま あるこ う
konomama Aruko u
もうずっと だってきっと
もうずっと だってきっと
mouzutto dattekitto
しあわせです...
しあわせです ...
shiawasedesu ...
一緒に転んで
いっしょに ころん で
Isshoni Koron de
一緒に泣いて
いっしょに ない て
Isshoni Nai te
一緒に笑いあう
いっしょに わらい あう
Isshoni Warai au
ともだちっていいね
ともだちっていいね
tomodachitteiine
ひとりふたり また明日ねグッバイ
ひとりふたり また あした ね ぐっばい
hitorifutari mata Ashita ne gubbai
お家へ帰ろう
お いえ へ かえろ う
o Ie he Kaero u
嬉しいときにはみんな笑顔になる
うれし いときにはみんな えがお になる
Ureshi itokinihaminna Egao ninaru
大事なともだち
だいじ なともだち
Daiji natomodachi
ひとりふたり また明日ねグッバイ
ひとりふたり また あした ね ぐっばい
hitorifutari mata Ashita ne gubbai