さあ指を鳴らせ この街に響け
さあ ゆび を なら せ この まち に ひびけ
saa Yubi wo Nara se kono Machi ni Hibike
5番街を抜けて 曇る場所が 僕らのすべて
5 ばんがい を ぬけ て くもる ばしょ が ぼくら のすべて
5 Bangai wo Nuke te Kumoru Basho ga Bokura nosubete
明日のことは見てないだろう いつでもそうさ尖ってんだろう
あした のことは みて ないだろう いつでもそうさ せん ってんだろう
Ashita nokotoha Mite naidarou itsudemosousa Sen ttendarou
狭い世界で生きている 心ぶつけ 抗(あらが)う涙
せまい せかい で いき ている こころ ぶつけ こう ( あらが ) う なみだ
Semai Sekai de Iki teiru Kokoro butsuke Kou ( araga ) u Namida
都会の隅で僕ら 賭けたプライド
とかい の すみ で ぼくら かけ た ぷらいど
Tokai no Sumi de Bokura Kake ta puraido
一度決めたら それを貫く 無言のルール
いちど きめ たら それを つらぬく むごん の るーる
Ichido Kime tara sorewo Tsuranuku Mugon no ru^ru
僕らは(僕らは)理屈じゃなく(言い訳じゃなく)
ぼくら は ( ぼくら は ) りくつ じゃなく ( いいわけ じゃなく )
Bokura ha ( Bokura ha ) Rikutsu janaku ( Iiwake janaku )
強くこの今だけを 生きるのさ 絆を掲げて
つよく この いま だけを いき るのさ きずな を かかげ て
Tsuyoku kono Ima dakewo Iki runosa Kizuna wo Kakage te
さあ鼓動鳴らせ あの空に歌え
さあ こどう なら せ あの そら に うたえ
saa Kodou Nara se ano Sora ni Utae
舞台は薄暗い 朝も夜も 僕ら次第さ
ぶたい は うすぐらい あさ も よる も ぼくら しだい さ
Butai ha Usugurai Asa mo Yoru mo Bokura Shidai sa
いつでも何を探してんだろう 大事なものを守ってんだろう
いつでも なにを さがし てんだろう だいじ なものを まもって んだろう
itsudemo Naniwo Sagashi tendarou Daiji namonowo Mamotte ndarou
渦の中でもがく日々を それを人は 青春と呼ぶ
うず の なか でもがく ひび を それを にん は せいしゅん と よぶ
Uzu no Naka demogaku Hibi wo sorewo Nin ha Seishun to Yobu
無限の夢は摩天楼 その陰で僕らは
むげん の ゆめ は まてんろう その いん で ぼくら は
Mugen no Yume ha Matenrou sono In de Bokura ha
誇り賭けて 絆抱いて 今を信じて
ほこり かけ て きずな だい て いま を しんじ て
Hokori Kake te Kizuna Dai te Ima wo Shinji te
時代が(熱く)無情に奮わせ(煽(あお)るから)
じだい が ( あつく ) むじょう に ふるわ せ ( せん ( あお ) るから )
Jidai ga ( Atsuku ) Mujou ni Furuwa se ( Sen ( ao ) rukara )
この街(この街)そうこのすべてを 必ずこの手で掴むのさ
この まち ( この まち ) そうこのすべてを かならず この てで つかむ のさ
kono Machi ( kono Machi ) soukonosubetewo Kanarazu kono Tede Tsukamu nosa
都会の隅で僕ら 賭けたプライド
とかい の すみ で ぼくら かけ た ぷらいど
Tokai no Sumi de Bokura Kake ta puraido
一度決めたら それを貫く 無言のルール
いちど きめ たら それを つらぬく むごん の るーる
Ichido Kime tara sorewo Tsuranuku Mugon no ru^ru
僕らは(僕らは)理屈じゃなく(言い訳じゃなく)
ぼくら は ( ぼくら は ) りくつ じゃなく ( いいわけ じゃなく )
Bokura ha ( Bokura ha ) Rikutsu janaku ( Iiwake janaku )
強くこの今だけを 生きるのさ 絆を掲げて
つよく この いま だけを いき るのさ きずな を かかげ て
Tsuyoku kono Ima dakewo Iki runosa Kizuna wo Kakage te