キミはいつも単純なフリして
きみ はいつも たんじゅんな ふり して
kimi haitsumo Tanjunna furi shite
でも僕だけは分ってるよ
でも ぼく だけは わって るよ
demo Boku dakeha Watte ruyo
悲しい時ほど明るく見せて
かなし い とき ほど あかる く みせ て
Kanashi i Toki hodo Akaru ku Mise te
辛い事は隠したがるね
つらい こと は かくし たがるね
Tsurai Koto ha Kakushi tagarune
けんかして いつも先に黙ってしまう君
けんかして いつも さきに だまって しまう くん
kenkashite itsumo Sakini Damatte shimau Kun
ホントは笑顔だけ見ていたいのに
ほんと は えがお だけ みて いたいのに
honto ha Egao dake Mite itainoni
傍にいるよ 涙も分け合うくらいに
ぼう にいるよ なみだ も わけ あう くらいに
Bou niiruyo Namida mo Wake Au kuraini
終わることなく抱きしめたい想い
おわ ることなく だき しめたい おもい
Owa rukotonaku Daki shimetai Omoi
キミの為に僕が強くなる
きみ の ために ぼく が つよく なる
kimi no Tameni Boku ga Tsuyoku naru
ひとりじゃない 明日を ふたりでなら
ひとりじゃない あした を ふたりでなら
hitorijanai Ashita wo futaridenara
歩いてゆける 信じてるから
あるい てゆける しんじ てるから
Arui teyukeru Shinji terukara
2年前は友達の友達
2 ねんまえ は ともだち の ともだち
2 Nenmae ha Tomodachi no Tomodachi
その時は まだ知らなかったよ
その とき は まだ しら なかったよ
sono Toki ha mada Shira nakattayo
見た目よりも大人しくない
みため よりも おとなしく ない
Mitame yorimo Otonashiku nai
キミの素顔に惹かれていったよ
きみ の すがお に ひか れていったよ
kimi no Sugao ni Hika reteittayo
知らず知らず キミの色に染まってく日々が
しらず しらず きみ の しょく に そま ってく ひび が
Shirazu Shirazu kimi no Shoku ni Soma tteku Hibi ga
今では少しだけ懐かしくなった
いま では すこし だけ なつかし くなった
Ima deha Sukoshi dake Natsukashi kunatta
静かな部屋 弱気な僕の背中に
しずか な へや よわき な ぼく の せなか に
Shizuka na Heya Yowaki na Boku no Senaka ni
かすれた声で「らしくないよ?」って言う
かすれた こえ で 「 らしくないよ ? 」 って いう
kasureta Koe de 「 rashikunaiyo ? 」 tte Iu
キミの応援(こえ)が僕を強くする
きみ の おうえん ( こえ ) が ぼく を つよく する
kimi no Ouen ( koe ) ga Boku wo Tsuyoku suru
どんな時も 誰よりも 答えがなくても
どんな とき も だれ よりも こたえ がなくても
donna Toki mo Dare yorimo Kotae ganakutemo
信じてくれた キミがいたから
しんじ てくれた きみ がいたから
Shinji tekureta kimi gaitakara
傍にいるよ
ぼう にいるよ
Bou niiruyo
涙も分け合うくらいに
なみだ も わけ あう くらいに
Namida mo Wake Au kuraini
キミの為に僕が強くなる
きみ の ために ぼく が つよく なる
kimi no Tameni Boku ga Tsuyoku naru
ひとりじゃない 明日を ふたりでなら
ひとりじゃない あした を ふたりでなら
hitorijanai Ashita wo futaridenara
歩いてゆける 信じてるから
あるい てゆける しんじ てるから
Arui teyukeru Shinji terukara
「愛してる」も「好きだよ」も 足りないくらいに
「 いとし てる 」 も 「 すき だよ 」 も たり ないくらいに
「 Itoshi teru 」 mo 「 Suki dayo 」 mo Tari naikuraini
伝えたいから 僕の傍にいてよ
つたえ たいから ぼく の ぼう にいてよ
Tsutae taikara Boku no Bou niiteyo
キミの為に僕が強くなる
きみ の ために ぼく が つよく なる
kimi no Tameni Boku ga Tsuyoku naru
この気持ちは 明日も 百年後も
この きもち は あした も ひゃくねん のち も
kono Kimochi ha Ashita mo Hyakunen Nochi mo
変わることない 僕の真実
かわ ることない ぼく の しんじつ
Kawa rukotonai Boku no Shinjitsu