バイトから帰った暗い部屋の奥の方
ばいと から かえった くらい へや の おく の ほう
baito kara Kaetta Kurai Heya no Oku no Hou
四角いプラネタリュウム
しかくい ぷらねたりゅうむ
Shikakui puranetaryuumu
僕の情熱よ いつかは天に昇れ
ぼく の じょうねつ よ いつかは てん に のぼれ
Boku no Jounetsu yo itsukaha Ten ni Nobore
夜が明けるその前に
よる が あけ るその まえ に
Yoru ga Ake rusono Mae ni
(眠れない恐怖心 抱え込んで向き合ったりしたり)
( ねむれ ない きょうふしん だえ こん で むき あった りしたり )
( Nemure nai Kyoufushin Dae Kon de Muki Atta rishitari )
ほら
ほら
hora
(僕等が決めた 約束の旅立ち 崩れ落ちても 消せないShining)
( ぼくら が きめ た やくそく の たびだち くずれ おち ても けせ ない Shining)
( Bokura ga Kime ta Yakusoku no Tabidachi Kuzure Ochi temo Kese nai Shining)
ごらんほうき星さ
ごらんほうき ほし さ
goranhouki Hoshi sa
流れる夢を見よう一瞬に
ながれ る ゆめ を みよ う いっしゅん に
Nagare ru Yume wo Miyo u Isshun ni
限りある時間の中 僕等はいつも
かぎり ある じかん の なか ぼくら はいつも
Kagiri aru Jikan no Naka Bokura haitsumo
答えを探してる
こたえ を さがし てる
Kotae wo Sagashi teru
夜空は泣いてるの?
よぞら は ない てるの ?
Yozora ha Nai teruno ?
友が別の生きる意味を見つけてくことに
とも が べつの いき る いみ を みつ けてくことに
Tomo ga Betsuno Iki ru Imi wo Mitsu ketekukotoni
振り返るな 君は君であればいい
ふりかえる な くん は くん であればいい
Furikaeru na Kun ha Kun dearebaii
ただ思うようにしたくて
ただ おもう ようにしたくて
tada Omou younishitakute
(笑ったり 泣き出したり 素直になれずに演じたり)
( わらった り なきだし たり すなお になれずに えんじ たり )
( Waratta ri Nakidashi tari Sunao ninarezuni Enji tari )
でも
でも
demo
(my feeling 拭えない痛み 嘘はつけない過去の自分に)
(my feeling ぬぐえ ない いたみ うそ はつけない かこ の じぶん に )
(my feeling Nugue nai Itami Uso hatsukenai Kako no Jibun ni )
闇を切り裂き放つ
やみ を きり さき ほうっつ
Yami wo Kiri Saki Houttsu
光が君の胸にあるさ
ひかり が くん の むね にあるさ
Hikari ga Kun no Mune niarusa
負けないで未来のイメージを持って
まけ ないで みらい の いめーじ を もって
Make naide Mirai no ime^ji wo Motte
ごらんほうき星さ(想像できる限り 拡がり)
ごらんほうき ほし さ ( そうぞう できる かぎり ひろが り )
goranhouki Hoshi sa ( Souzou dekiru Kagiri Hiroga ri )
手を伸ばせば消えていくよ(過ぎ去る日々 瞬く間に)
て を のば せば きえ ていくよ ( すぎ さる ひび またたくま に )
Te wo Noba seba Kie teikuyo ( Sugi Saru Hibi Matatakuma ni )
残像が僕の胸を焦がすほどに
ざんぞう が ぼく の むね を こが すほどに
Zanzou ga Boku no Mune wo Koga suhodoni
輝いて見える
かがやい て みえ る
Kagayai te Mie ru
犠牲も厭わずに
ぎせい も いとわ ずに
Gisei mo Itowa zuni
ねえ歩んだこの道を
ねえ あゆん だこの みち を
nee Ayun dakono Michi wo
恨まないで
うらま ないで
Urama naide
窓に灯る生活のLighting
まど に あかる せいかつ の Lighting
Mado ni Akaru Seikatsu no Lighting
夜を飾る 華やかな街
よる を かざる はなや かな まち
Yoru wo Kazaru Hanaya kana Machi
oh 1つだけいい...
oh 1 つだけいい ...
oh 1 tsudakeii ...
この気持ち燃やす光る未来に
この きもち もや す ひかる みらい に
kono Kimochi Moya su Hikaru Mirai ni
一心不乱に息を切らし
いっしんふらん に いき を きら し
Isshinfuran ni Iki wo Kira shi
ちょっと慣れ始めた暮らし
ちょっと なれ はじめ た くらし
chotto Nare Hajime ta Kurashi
時に立ち止まり 見上げた世界
ときに たち どまり みあげ た せかい
Tokini Tachi Domari Miage ta Sekai
ごらんほうき星さ
ごらんほうき ほし さ
goranhouki Hoshi sa
幾千の夜空を夢見て
いくせん の よぞら を ゆめみ て
Ikusen no Yozora wo Yumemi te
駆け出したあの頃より今僕等は
かけ だし たあの ごろ より いま ぼくら は
Kake Dashi taano Goro yori Ima Bokura ha
ごらんほうき星さ(佇む遠く この胸にPRIDE)
ごらんほうき ほし さ ( たたずむ とおく この むね に PRIDE)
goranhouki Hoshi sa ( Tatazumu Tooku kono Mune ni PRIDE)
流れる夢を見よう一瞬に(この星は回る 1度きりのLIFE)
ながれ る ゆめ を みよ う いっしゅん に ( この ほし は まわる 1 ど きりの LIFE)
Nagare ru Yume wo Miyo u Isshun ni ( kono Hoshi ha Mawaru 1 Do kirino LIFE)
限りある時間の中 僕等はいつも
かぎり ある じかん の なか ぼくら はいつも
Kagiri aru Jikan no Naka Bokura haitsumo
答えを探してる
こたえ を さがし てる
Kotae wo Sagashi teru
寝転んで手を翳した 幼い思い出も
ね ころん で て を えい した おさない おもいで も
Ne Koron de Te wo Ei shita Osanai Omoide mo
揺れる葛藤は日ごとに増して
ゆれ る かっとう は にち ごとに まし て
Yure ru Kattou ha Nichi gotoni Mashi te
朝を迎えても
あさ を むかえ ても
Asa wo Mukae temo
この時代と生きる 出逢いや別れも
この じだい と いき る であい や わかれ も
kono Jidai to Iki ru Deai ya Wakare mo
僕等の空は光繋がってる
ぼくら の そら は ひかり つなが ってる
Bokura no Sora ha Hikari Tsunaga tteru
どんな時も...
どんな とき も ...
donna Toki mo ...