まっくらな部屋 ベッドの中で体を小さくしてる
まっくらな へや べっど の なか で からだ を ちいさ くしてる
makkurana Heya beddo no Naka de Karada wo Chiisa kushiteru
急に寂しくなる 君を想い 来て欲しくない朝が来る
きゅうに さびし くなる くん を おもい きて ほし くない あさ が くる
Kyuuni Sabishi kunaru Kun wo Omoi Kite Hoshi kunai Asa ga Kuru
友だちと笑っていても どこか足りないな
とも だちと わらって いても どこか たり ないな
Tomo dachito Waratte itemo dokoka Tari naina
しあわせすぎだったからかな
しあわせすぎだったからかな
shiawasesugidattakarakana
今は罰を受けなきゃいけないんだね
いま は ばつ を うけ なきゃいけないんだね
Ima ha Batsu wo Uke nakyaikenaindane
乗り越えたら また一緒にいれるよね
のりこえ たら また いっしょに いれるよね
Norikoe tara mata Isshoni ireruyone
誰が“別れ”という言葉つくり
だれが “ わかれ ” という ことば つくり
Darega “ Wakare ” toiu Kotoba tsukuri
誰が“別れ”はじめたの?
だれが “ わかれ ” はじめたの ?
Darega “ Wakare ” hajimetano ?
私たちを“別れ”と呼ばなくても良いよね
わたしたち を “ わかれ ” と よば なくても よい よね
Watashitachi wo “ Wakare ” to Yoba nakutemo Yoi yone
そんな名前欲しくないよ
そんな なまえ ほし くないよ
sonna Namae Hoshi kunaiyo
君がよく作る変な顔と替え歌 ふと思い出す
くん がよく つくる へんな かお と かえうた ふと おもいだす
Kun gayoku Tsukuru Henna Kao to Kaeuta futo Omoidasu
涙出るほど笑ったの 過去になっても笑わせてくるの
なみだ でる ほど わらった の かこ になっても わらわ せてくるの
Namida Deru hodo Waratta no Kako ninattemo Warawa setekuruno
「2、3番のない1番」 そう呼んでくれたよね
「 2 、 3 ばん のない 1 ばん 」 そう よん でくれたよね
「 2 、 3 Ban nonai 1 Ban 」 sou Yon dekuretayone
会いたいよ 会いたいけど
あい たいよ あい たいけど
Ai taiyo Ai taikedo
もっと強くなる 戦ってみるよ
もっと つよく なる たたかって みるよ
motto Tsuyoku naru Tatakatte miruyo
だって 君もそこで ねぇ 頑張っているよね
だって くん もそこで ねぇ がんばって いるよね
datte Kun mosokode nee Ganbatte iruyone
君のくしゅっと笑う顔見たい
くん のくしゅっと わらう かおみ たい
Kun nokushutto Warau Kaomi tai
ずっと言ってたじゃん
ずっと いっって たじゃん
zutto Itsutte tajan
ふたりでひとつで繋がってるのって
ふたりでひとつで つなが ってるのって
futaridehitotsude Tsunaga tterunotte
言い続けてれば 現実になるかな
いい つづけ てれば げんじつ になるかな
Ii Tsuzuke tereba Genjitsu ninarukana
君とまたバカみたいな話で
くん とまた ばか みたいな はなし で
Kun tomata baka mitaina Hanashi de
笑い転げていたい
わらい ころげ ていたい
Warai Koroge teitai
ふたりは繋がってるよって
ふたりは つなが ってるよって
futariha Tsunaga tteruyotte
思い続ければ またきっと会えるよね
おもい つづけ れば またきっと あえ るよね
Omoi Tsuzuke reba matakitto Ae ruyone
もしもだけどね いつかさ
もしもだけどね いつかさ
moshimodakedone itsukasa
君に裏切られたとしても
くん に うらぎら れたとしても
Kun ni Uragira retatoshitemo
その全部が欲しい だから
その ぜんぶ が ほしい だから
sono Zenbu ga Hoshii dakara
すべて 許してしまうの
すべて ゆるし てしまうの
subete Yurushi teshimauno
誰が“別れ”という言葉つくり
だれが “ わかれ ” という ことば つくり
Darega “ Wakare ” toiu Kotoba tsukuri
誰が“別れ”はじめたの?
だれが “ わかれ ” はじめたの ?
Darega “ Wakare ” hajimetano ?
私たちを“別れ”と呼ばなくても良いよね
わたしたち を “ わかれ ” と よば なくても よい よね
Watashitachi wo “ Wakare ” to Yoba nakutemo Yoi yone
そんな名前欲しくないよ
そんな なまえ ほし くないよ
sonna Namae Hoshi kunaiyo
君のくしゅっと笑う顔見たい
くん のくしゅっと わらう かおみ たい
Kun nokushutto Warau Kaomi tai
ずっと言ってたじゃん
ずっと いっって たじゃん
zutto Itsutte tajan
ふたりでひとつで繋がってるのって
ふたりでひとつで つなが ってるのって
futaridehitotsude Tsunaga tterunotte
言い続けてれば 現実になるかな
いい つづけ てれば げんじつ になるかな
Ii Tsuzuke tereba Genjitsu ninarukana