絶対あきらめないで 絶対負けないで
ぜったい あきらめないで ぜったいまけ けないで
Zettai akiramenaide Zettaimake kenaide
あなたにしか出来ない事だから
あなたにしか できな い こと だから
anatanishika Dekina i Koto dakara
涙こらえて乗り越えてこれたのは
なみだ こらえて のりこえ てこれたのは
Namida koraete Norikoe tekoretanoha
あなたがそばに居てくれたから
あなたがそばに いて くれたから
anatagasobani Ite kuretakara
昔から クールに決めて格好つけて どんな揉め事も解決して
むかし から くーる に きめ て かっこう つけて どんな もめごと も かいけつ して
Mukashi kara ku^ru ni Kime te Kakkou tsukete donna Momegoto mo Kaiketsu shite
皆を一つにまとめるお前は 俺の一番自慢のツレ
みな を ひとつ にまとめるお まえ は おれ の いちばん じまん の つれ
Mina wo Hitotsu nimatomeruo Mae ha Ore no Ichiban Jiman no tsure
俺が女にフラれて泣いた時も 一緒に泣いてくれたお前
おれ が おんな に ふら れて ない た とき も いっしょに ない てくれたお まえ
Ore ga Onna ni fura rete Nai ta Toki mo Isshoni Nai tekuretao Mae
どんなに俺が悪くっても いつも味方してくれたお前
どんなに おれ が わるく っても いつも みかた してくれたお まえ
donnani Ore ga Waruku ttemo itsumo Mikata shitekuretao Mae
勝つ為に 俺達は 生まれたんだって
かつ ために おれたち は うまれ たんだって
Katsu Tameni Oretachi ha Umare tandatte
何度も 何度も 修羅場くぐった俺達が 負けるはずがねぇって
なんど も なんど も しゅらば くぐった おれたち が まけ るはずがねぇって
Nando mo Nando mo Shuraba kugutta Oretachi ga Make ruhazuganeette
お前いつも言ってたよな YO
お まえ いつも いっって たよな YO
o Mae itsumo Itsutte tayona YO
負けそうになる度 思い出すんだ あの日からずっと救われてきたんだ
まけ そうになる ど おもいだす んだ あの にち からずっと すくわ れてきたんだ
Make souninaru Do Omoidasu nda ano Nichi karazutto Sukuwa retekitanda
忘れやしない 真剣な顔で 俺に言ってくれた言葉
わすれ やしない しんけん な かお で おれ に いっって くれた ことば
Wasure yashinai Shinken na Kao de Ore ni Itsutte kureta Kotoba
絶対あきらめないで 絶対負けないで
ぜったい あきらめないで ぜったいまけ けないで
Zettai akiramenaide Zettaimake kenaide
あなたにしか出来ない事だから
あなたにしか できな い こと だから
anatanishika Dekina i Koto dakara
涙こらえて乗り越えてこれたのは
なみだ こらえて のりこえ てこれたのは
Namida koraete Norikoe tekoretanoha
あなたがそばに居てくれたから
あなたがそばに いて くれたから
anatagasobani Ite kuretakara
めずらしくお前から 真夜中に電話で呼びだされて
めずらしくお ぜんか ら まよなか に でんわ で よび だされて
mezurashikuo Zenka ra Mayonaka ni Denwa de Yobi dasarete
いつもの駅前のファミレスへ
いつもの えきまえ の ふぁみれす へ
itsumono Ekimae no famiresu he
真剣な顔して俺に一言 もう夢追いかけるのやめたって
しんけん な かお して おれ に ひとこと もう ゆめ おい かけるのやめたって
Shinken na Kao shite Ore ni Hitokoto mou Yume Oi kakerunoyametatte
俺が 全部捨てようとした時も 本気にさせてくれたお前
おれ が ぜんぶ すて ようとした とき も ほんき にさせてくれたお まえ
Ore ga Zenbu Sute youtoshita Toki mo Honki nisasetekuretao Mae
千分の一の可能性の夢も 信じれば叶うって言ったお前
せんぶん の いち の かのうせい の ゆめ も しんじ れば かなう って いっった お まえ
Senbun no Ichi no Kanousei no Yume mo Shinji reba Kanau tte Itsutta o Mae
夢を掴む為に 俺達は 生まれたんだって
ゆめ を つかむ ために おれたち は うまれ たんだって
Yume wo Tsukamu Tameni Oretachi ha Umare tandatte
何度も 何度も 修羅場くぐった俺達が 負けるはずがねぇって
なんど も なんど も しゅらば くぐった おれたち が まけ るはずがねぇって
Nando mo Nando mo Shuraba kugutta Oretachi ga Make ruhazuganeette
お前いつも言ってたよな YO
お まえ いつも いっって たよな YO
o Mae itsumo Itsutte tayona YO
ありがとうってお前に言いたかった
ありがとうってお まえ に いい たかった
arigatoutteo Mae ni Ii takatta
だからあの日からずっと頑張ってきたんだ
だからあの にち からずっと がんばって きたんだ
dakaraano Nichi karazutto Ganbatte kitanda
忘れさせない 真剣な顔で 俺に言ってくれた言葉
わすれ させない しんけん な かお で おれ に いっって くれた ことば
Wasure sasenai Shinken na Kao de Ore ni Itsutte kureta Kotoba
絶対あきらめないで 絶対負けないで
ぜったい あきらめないで ぜったいまけ けないで
Zettai akiramenaide Zettaimake kenaide
あなたにしか出来ない事だから
あなたにしか できな い こと だから
anatanishika Dekina i Koto dakara
涙こらえて乗り越えてこれたのは
なみだ こらえて のりこえ てこれたのは
Namida koraete Norikoe tekoretanoha
あなたがそばに居てくれたから
あなたがそばに いて くれたから
anatagasobani Ite kuretakara
同じ夢見てつながった 永遠に消える事ない傷だらけの絆
おなじ ゆめみ てつながった えいえん に きえ る こと ない きず だらけの きずな
Onaji Yumemi tetsunagatta Eien ni Kie ru Koto nai Kizu darakeno Kizuna
あの時お前と交わした約束 次は上で会おう俺等必ず
あの とき お まえ と まじわ した やくそく つぎ は うえで あお う おれ など かならず
ano Toki o Mae to Majiwa shita Yakusoku Tsugi ha Uede Ao u Ore Nado Kanarazu
悔しさも悲しさも 全部乗り越えて Oh
くやし さも かなし さも ぜんぶ のりこえ て Oh
Kuyashi samo Kanashi samo Zenbu Norikoe te Oh
あなたの様に強く 優しく生きる人は
あなたの ように つよく やさし く いき る にん は
anatano Youni Tsuyoku Yasashi ku Iki ru Nin ha
本当に苦しい涙ばかり 抱えてきたのでしょう
ほんとう に くるし い なみだ ばかり だえ てきたのでしょう
Hontou ni Kurushi i Namida bakari Dae tekitanodeshou
でも忘れないで 例えどんなに迷ったとしても...
でも わすれ ないで たとえ どんなに まよった としても ...
demo Wasure naide Tatoe donnani Mayotta toshitemo ...
絶対あきらめないで 絶対負けないで
ぜったい あきらめないで ぜったいまけ けないで
Zettai akiramenaide Zettaimake kenaide
あなたにしか出来ない事だから
あなたにしか できな い こと だから
anatanishika Dekina i Koto dakara
涙こらえて乗り越えてこれたのは
なみだ こらえて のりこえ てこれたのは
Namida koraete Norikoe tekoretanoha
あなたがそばに居てくれたから
あなたがそばに いて くれたから
anatagasobani Ite kuretakara