気づいてないと思うけど ずっとずっと好きだったよ
きづ いてないと おもう けど ずっとずっと すき だったよ
Kizu itenaito Omou kedo zuttozutto Suki dattayo
キミにはいつも誰かが居て 幸せそうにしていたから
きみ にはいつも だれか が いて しあわせ そうにしていたから
kimi nihaitsumo Dareka ga Ite Shiawase sounishiteitakara
いつもそっと胸にしまって 変わらずクサレ縁装って
いつもそっと むね にしまって かわ らず くされ へり よそおって
itsumosotto Mune nishimatte Kawa razu kusare Heri Yosootte
季節の変わり目に思い出す あなたの何気ない言葉達
きせつ の かわり めに おもいだす あなたの なにげな い ことば たち
Kisetsu no Kawari Meni Omoidasu anatano Nanigena i Kotoba Tachi
この心にまた優しく響く
この こころ にまた やさし く ひびく
kono Kokoro nimata Yasashi ku Hibiku
キレイになったねなんてキミが私に言うから
きれい になったねなんて きみ が わたし に いう から
kirei ninattanenante kimi ga Watashi ni Iu kara
魔法にかけられてしまいそう
まほう にかけられてしまいそう
Mahou nikakerareteshimaisou
胸の中にしまっていた気持ちが
むね の なかに しまっていた きもち が
Mune no Nakani shimatteita Kimochi ga
張り裂けてしまいそうなのに
はり さけ てしまいそうなのに
Hari Sake teshimaisounanoni
伝えたくても伝えられない
つたえ たくても つたえ られない
Tsutae takutemo Tsutae rarenai
何かが壊れてしまいそうだから
なにか が こわれ てしまいそうだから
Nanika ga Koware teshimaisoudakara
気づけば後ろ姿を いつも追いかけていたよ
きづ けば うしろすがた を いつも おい かけていたよ
Kizu keba Ushirosugata wo itsumo Oi kaketeitayo
3度に1度の確率で キミの横にはアノ子が居た
3 ど に 1 ど の かくりつ で きみ の よこ には あの こ が いた
3 Do ni 1 Do no Kakuritsu de kimi no Yoko niha ano Ko ga Ita
「叶わぬ恋」だと自分に誓って やっと忘れかけてた あの夜に
「 かなわ ぬ こい 」 だと じぶん に ちかって やっと わすれ かけてた あの よる に
「 Kanawa nu Koi 」 dato Jibun ni Chikatte yatto Wasure kaketeta ano Yoru ni
突然抱きしめたのはどうして? 私の心がまた迷子になった
とつぜん だき しめたのはどうして ? わたし の こころ がまた まいご になった
Totsuzen Daki shimetanohadoushite ? Watashi no Kokoro gamata Maigo ninatta
もう少しだけ キミを好きでいたい
もう すこし だけ きみ を すき でいたい
mou Sukoshi dake kimi wo Suki deitai
キレイになったねなんてキミが私に言うから
きれい になったねなんて きみ が わたし に いう から
kirei ninattanenante kimi ga Watashi ni Iu kara
魔法にかけられてしまいそう
まほう にかけられてしまいそう
Mahou nikakerareteshimaisou
胸の中にしまっていた気持ちが
むね の なかに しまっていた きもち が
Mune no Nakani shimatteita Kimochi ga
張り裂けてしまいそうなのに
はり さけ てしまいそうなのに
Hari Sake teshimaisounanoni
伝えたくても伝えられない
つたえ たくても つたえ られない
Tsutae takutemo Tsutae rarenai
何かが壊れてしまいそうだから
なにか が こわれ てしまいそうだから
Nanika ga Koware teshimaisoudakara
ため息ばかりの恋心に向き合うなら
ため いき ばかりの こいごころ に むき あう なら
tame Iki bakarino Koigokoro ni Muki Au nara
夕日が落ちるころに あの場所へ
ゆうひ が おちる ころに あの ばしょ へ
Yuuhi ga Ochiru koroni ano Basho he
胸の中にしまっていた気持ちを
むね の なかに しまっていた きもち を
Mune no Nakani shimatteita Kimochi wo
伝えてしまえばいいのかな
つたえ てしまえばいいのかな
Tsutae teshimaebaiinokana
臆病な私に「サヨナラ」したら
おくびょう な わたし に 「 さよなら 」 したら
Okubyou na Watashi ni 「 sayonara 」 shitara
何かがきっと輝くはずだから
なにか がきっと かがやく はずだから
Nanika gakitto Kagayaku hazudakara