別離(わかれ)は不意に訪れた 少し素敵過ぎた季節に
べつり ( わかれ ) は ふい に おとずれ た すこし すてき すぎ た きせつ に
Betsuri ( wakare ) ha Fui ni Otozure ta Sukoshi Suteki Sugi ta Kisetsu ni
眠る君は帰らない 銀河旅する夜汽車で空に
ねむる くん は かえら ない ぎんが たび する よぎしゃ で そら に
Nemuru Kun ha Kaera nai Ginga Tabi suru Yogisha de Sora ni
子供のように未来だけを見つめてた君の眼差しを忘れない
こども のように みらい だけを みつ めてた くん の まなざし を わすれ ない
Kodomo noyouni Mirai dakewo Mitsu meteta Kun no Manazashi wo Wasure nai
思い出がキラキラ眩しい程 切ない音がするよ
おもいで が きらきら まぶし い ほど せつな い おと がするよ
Omoide ga kirakira Mabushi i Hodo Setsuna i Oto gasuruyo
心に隠してる張り子のオルゴール
こころ に かくし てる はり こ の おるごーる
Kokoro ni Kakushi teru Hari Ko no orugo^ru
優しい音がするよ 旅路の果ての君も安らかに眠れるように
やさしい おと がするよ たびじ の はて の くん も やすら かに ねむれ るように
Yasashii Oto gasuruyo Tabiji no Hate no Kun mo Yasura kani Nemure ruyouni
窓辺で佇(たたず)んでいた君が静かに微笑む度
まどべ で ちょ ( たたず ) んでいた くん が しずか に ほほえむ ど
Madobe de Cho ( tatazu ) ndeita Kun ga Shizuka ni Hohoemu Do
黙って見つめてたんだ 君の横顔 白い指先
だまって みつ めてたんだ くん の よこがお しろい ゆびさき
Damatte Mitsu metetanda Kun no Yokogao Shiroi Yubisaki
口に出したら甘い言葉と君が突然に消えてしまいそうで怖かった
くち に だし たら あまい ことば と くん が とつぜん に きえ てしまいそうで こわか った
Kuchi ni Dashi tara Amai Kotoba to Kun ga Totsuzen ni Kie teshimaisoude Kowaka tta
どうしても会いたいと愛しさがつのる程
どうしても あい たいと いとし さがつのる ほど
doushitemo Ai taito Itoshi sagatsunoru Hodo
淋しい音だよ 小さなオルゴール
さびし い おと だよ ちいさ な おるごーる
Sabishi i Oto dayo Chiisa na orugo^ru
まだ信じられないといくら嘆いてみても君がいない夜なのさ
まだ しんじ られないといくら なげい てみても くん がいない よる なのさ
mada Shinji rarenaitoikura Nagei temitemo Kun gainai Yoru nanosa
I don't wanna say goodbye...
I don\'t wanna say goodbye...
I don\'t wanna say goodbye...
子供のように未来だけを見つめてた君の眼差しを忘れない
こども のように みらい だけを みつ めてた くん の まなざし を わすれ ない
Kodomo noyouni Mirai dakewo Mitsu meteta Kun no Manazashi wo Wasure nai
思い出がキラキラ眩しい程 切ない音がするよ
おもいで が きらきら まぶし い ほど せつな い おと がするよ
Omoide ga kirakira Mabushi i Hodo Setsuna i Oto gasuruyo
心に隠してる張り子のオルゴール
こころ に かくし てる はり こ の おるごーる
Kokoro ni Kakushi teru Hari Ko no orugo^ru
優しい音がするよ 旅路の果ての君も安らかに眠れるように
やさしい おと がするよ たびじ の はて の くん も やすら かに ねむれ るように
Yasashii Oto gasuruyo Tabiji no Hate no Kun mo Yasura kani Nemure ruyouni