水溜り 踏み入れ 濡れた靴も
みずたまり ふみ いれ ぬれ た くつ も
Mizutamari Fumi Ire Nure ta Kutsu mo
歩いてるうちに 乾きだすのさ
あるい てるうちに かわき だすのさ
Arui teruuchini Kawaki dasunosa
そんな風に 考えられたら 気楽なのに
そんな かぜ に かんがえ られたら きらく なのに
sonna Kaze ni Kangae raretara Kiraku nanoni
同(おんな)じこと 繰り返しては
どう ( おんな ) じこと くりかえし ては
Dou ( onna ) jikoto Kurikaeshi teha
退屈だらけと言うけれど
たいくつ だらけと いう けれど
Taikutsu daraketo Iu keredo
自分らしく君の足で景色を変えてゆこう
じぶん らしく くん の あし で けしき を かえ てゆこう
Jibun rashiku Kun no Ashi de Keshiki wo Kae teyukou
広がる空 孤独に見えるその道も
ひろが る そら こどく に みえ るその みち も
Hiroga ru Sora Kodoku ni Mie rusono Michi mo
照らされてゆく
てら されてゆく
Tera sareteyuku
痛みさえも 向かい合って行けば
いたみ さえも むかい あって いけ ば
Itami saemo Mukai Atte Ike ba
きっとその先には
きっとその さきに は
kittosono Sakini ha
そう あの日見た 突き抜ける光射すまで
そう あの にち みた つき ぬけ る ひかり さす まで
sou ano Nichi Mita Tsuki Nuke ru Hikari Sasu made
諦めないで
あきらめ ないで
Akirame naide
頑張ってる 君をずっと見てるよ
がんばって る くん をずっと みて るよ
Ganbatte ru Kun wozutto Mite ruyo
いつも 君のそばで
いつも くん のそばで
itsumo Kun nosobade
思い通り いかない事で 僕に
おもい とおり いかない こと で ぼく に
Omoi Toori ikanai Koto de Boku ni
意地悪な言葉 操るけれど
いじわる な ことば あやつる けれど
Ijiwaru na Kotoba Ayatsuru keredo
いつの間にか 頼もしくなった その横顔
いつの まに か たのも しくなった その よこがお
itsuno Mani ka Tanomo shikunatta sono Yokogao
少しばかり 寂しくなった
すこし ばかり さびし くなった
Sukoshi bakari Sabishi kunatta
矛盾してる僕もいるけど
むじゅん してる ぼく もいるけど
Mujun shiteru Boku moirukedo
焦る心 解(ほど)いてまた 鮮やかに色めく
あせる こころ かい ( ほど ) いてまた せん やかに しょく めく
Aseru Kokoro Kai ( hodo ) itemata Sen yakani Shoku meku
泣きたくても 投げ出したくても進もう
なき たくても なげだし たくても すすも う
Naki takutemo Nagedashi takutemo Susumo u
不安を抱いたその数だけ
ふあん を だい たその かず だけ
Fuan wo Dai tasono Kazu dake
君は乗り越えてく
くん は のりこえ てく
Kun ha Norikoe teku
信じた未来まで
しんじ た みらい まで
Shinji ta Mirai made
そう きっと風は 遠くまで運んでゆくよ
そう きっと かぜ は とおく まで はこん でゆくよ
sou kitto Kaze ha Tooku made Hakon deyukuyo
その輝きを
その かがやき を
sono Kagayaki wo
失わない 君をずっと見てるよ
うしなわ ない くん をずっと みて るよ
Ushinawa nai Kun wozutto Mite ruyo
いつも 君のそばで
いつも くん のそばで
itsumo Kun nosobade
たくさんの 星のように きらめいてる
たくさんの ほし のように きらめいてる
takusanno Hoshi noyouni kirameiteru
花も水も空も
はな も みず も そら も
Hana mo Mizu mo Sora mo
分かち合える幸せ
わか ち あえ る しあわせ
Waka chi Ae ru Shiawase
触れ合った奇跡が そこにある
ふれ あった きせき が そこにある
Fure Atta Kiseki ga sokoniaru
広がる空 孤独に見えるその道も
ひろが る そら こどく に みえ るその みち も
Hiroga ru Sora Kodoku ni Mie rusono Michi mo
照らされてゆく
てら されてゆく
Tera sareteyuku
痛みさえも 向かい合って行けば
いたみ さえも むかい あって いけ ば
Itami saemo Mukai Atte Ike ba
きっとその先には
きっとその さきに は
kittosono Sakini ha
そう あの日見た 突き抜ける光射すまで
そう あの にち みた つき ぬけ る ひかり さす まで
sou ano Nichi Mita Tsuki Nuke ru Hikari Sasu made
諦めないで
あきらめ ないで
Akirame naide
頑張ってる 君をずっと見てるよ
がんばって る くん をずっと みて るよ
Ganbatte ru Kun wozutto Mite ruyo
いつも 君のそばで
いつも くん のそばで
itsumo Kun nosobade